文字の大きさ
標準
拡大

血液浄化センター

お知らせ

バックナンバー

  • 現在、最新のお知らせはございません。
    これまでのお知らせはバックナンバーをご覧ください。

講演会・セミナー

バックナンバー

  • 現在、セミナー・講演の開催情報はございません。
    これまでの内容についてはバックナンバーをご覧ください。
教育はこちら

血液浄化センターについて

急性・慢性を問わず腎不全となられた方への血液浄化をはじめ、あらゆるアフェレシス、腹膜透析、腎移植、その他保存期慢性腎不全患者さんへの腎不全進行予防、などの活動を行っています。

構成

腎臓内科医10名(腎臓内科認定専門医5名、透析医学会認定専門医5名、アフェレシス学会認定血漿交換療法専門医1名)、看護師14名、臨床工学技士6名(アフェレシス学会認定技士1名)

特色

血液透析・腹膜透析

様々な疾患や原因により急激に腎機能の低下した急性腎障害や、糖尿病・慢性糸球体腎炎などにより慢性腎不全となり、透析を必要とする患者さんに対応します。
維持透析が必要となる際には、患者さんのライフスタイルに合わせた選択をもとに血液透析、腹膜透析を行います

アフェレシス

急性血液浄化、血漿交換療法、血液吸着などあらゆるアフェレシス治療に対応可能です

バスキュラーアクセス管理

シャント作成、人工血管留置術、動脈表在化、シャントトラブルへの対応は当科および心臓血管外科と連携して対応します

看護師外来

看護師外来を設け、保存期慢性腎不全患者さんへの生活指導や腎代替療法選択、保存期慢性腎不全検査教育入院中の指導を行っています

臨床活動

腎臓病教室を薬剤師、管理栄養士、メディカルソーシャルワーカー、臨床検査技師とともに年8回行い腎臓病予防のための活動を実践しています。毎年3月の世界腎臓デーに合わせ腎臓病を広く知っていただく活動も続けています。

業務実績(治療実績・学会/著作/研究活動 等)

ページの先頭へ