公益財団法人田附興風会 医学研究所北野病院

公益財団法人田附興風会 医学研究所北野病院

【初診外来受付時間】8:45~11:30(※紹介状や予約が必要な診療科をご確認ください)
【休診日】土曜・日曜・祝日・年末年始 【面会時間】14:00〜17:00(面会条件あり)

研究

出版その他

『統合的ネットワークシステム進化内分泌代謝学INS-EDEN』について

このたび2011年5月に統合的ネットワークシステム進化内分泌代謝学INS-EDEN」と題する新刊を出版しました。これは「内分泌代謝学ハンドブック」のプロ版とも言うべきもので、従来の「内分泌代謝学ハンドブック」をアップデートしたものを第一部とし、第二部にはネットワーク学、複雑系、進化学、発生学、再生医学などの現在発展しつつある学問を内分泌代謝学に取り入れ統合を図るという仮説の提唱です。内分泌、糖尿病を専門とするプロの方のご批判を仰ぎたいと思います。またこれらの学問に興味のある内分泌、糖尿病以外を専門とする方、あるいはこれらの学問に興味のある一般のかたにも楽しんでいただけるものと思っております。少し価格は高くなりましので、医学生、研修医、内分泌専門医・糖尿病専門医を目指す方には上記の「内分泌代謝学ハンドブック」で十分と思います。よろしくお願いします。

全体の解説を一文にまとめました。

INS-EDEN要約

INS-EDEN要約(図)

越山裕行著「最新内分泌代謝学ハンドブック」(三原医学社)第3版
 こちらからどうぞ

越山裕行著「統合的ネットワークシステム進化内分泌代謝学INS-EDEN」
 こちらからどうぞ

講演(2012.12.10.update)

2012年度分

  • 37. 越山裕行 「循環器医に必要な糖尿病の最近の知見」日本循環器学会近畿地方会ランチョンセミナー2012.12.15(大阪)
  • 36. 越山裕行 「糖尿病の総合的治療戦略〜チーム医療から最新薬物療法まで〜」坂出市医師会講演会 2012.12.12 (坂出市、香川県)
  • 35. 座長 越山裕行 「黄斑疾患の治療戦略について 斎藤伊三雄 第9回扇町病薬連携セミナー2012.12.5(大阪)
  • 34. 越山裕行 「糖尿病と脂質をめぐる最近の話題」上越脂質代謝学講演会 2012.11.30(上越市、新潟県)
  • 33. エクア錠 学術講演会  座長:越山裕行 一般講演 「当施設におけるDPP-4阻害剤の使用経験」浜本芳之 特別講演:「高齢者糖尿病患者をどう治療するかーDPP-4阻害薬の使用を中心にー」杉本研(大阪大学老年科講師) 2012.11.29ホテルエルセラーン大阪、大阪)
  • 32. 第21回北野糖尿病・内分泌倶楽部 一般演題座長 南川順 「経口糖尿病薬と発癌の関連性について〜糖尿病における発癌〜」浜本芳之「糖尿病治療の今後の展開を占う~EASDの話題から~」藤本寛太 特別講演座長:越山裕行「多能性幹細胞を用いた膵臓β細胞の分化誘導研究」粂 昭苑 2012.11.15(ブリーゼプラザ、大阪)
  • 31. 第18回北野糖尿病合併症フォーラム 当番世話人 植山浩二 一般講演 座長 大歳健太郎 「メタボリックシンドロームにおける高中性脂肪血症治療の重要性」橋本久仁彦 特別講演 座長 植山浩二「糖尿病患者のマネジメント~生活指導にできること、~薬物療法にできること~」桝田 出2012.11.10 (関西文化サロン、大阪)
  • 30. 本庶祥子 「糖尿病の病態と治療について」 第9回扇町病薬連携セミナー 2012.11.8 (山西福祉記念会館、大阪)
  • 29. 浜本芳之 「糖尿病治療におけるインクレチン薬活用のコツを探る」 インスリン治療を考える会 2012.11.6(ポートピアホテル、神戸)
  • 28. 河崎祐貴子 「エクアの使用経験〜糖尿病の立場から〜」Diabetes Forum 2012.10.31(ホテルエルセラーン大阪、大阪)
  • 27. K2-Net座長 越山裕行  「本院における糖尿病治療」本庶祥子 座長 八隅秀二郎「膵癌の診断」 浅田全範 2012.10.25 (ホテル阪急インターナショナル、大阪)
  • 26. 越山裕行 「見逃してはいけない高血圧 —原発性アルドステロン症を中心に-」松戸市医師会学術講演会2012.10.17(千葉県松戸市)
  • 25. The 25th IKES Opening Remarks :Shizuka Kaneko. Chair: Hiroyuki Koshiyama “The Diabetic cure; Now and The Future” Prof Ele Ferrannini  2012.10.15 (Ritz-Carlton Hotel, Osaka)
  • 24. Round Table Discussion (越山裕行, Prof Lars Rydén: Professor Emeritus, Cardiology Unit, Department of Medicine, Karolinska Institute, Stockholm, Sweden, Dr石井均: 天理よろづ相談所病院副院長) at EASD 2012.10.2CardioVascular Comtemporary掲載
  • 23. 第2回 骨‐脂質‐血管連関研究会Opening Remarks 越山裕行 講演Ⅰ座長:越山裕行「血糖改善効果を高めるDPP4阻害剤の使用方法」安田哲行 「CKDよりみた副甲状腺とカルシウム・リン代謝異常症」 講演Ⅱ座長: 田中 一成『骨代謝調節の新たな視~骨と臓器間のネットワーク~』竹田秀  2012.9.29(ホテル阪急インターナショナル?、大阪)
  • 22. 第18回北野BBDMフォーラム  一般演題 座長:南川順  「高齢者の糖尿病治療?」新宮良介「糖尿病関連の最近の話題 ~ADAの話題などから~」浜本芳之  特別講演 座長:越山裕行 「災害時の糖尿病治療~東日本大震災の経験から~」片桐秀樹2012.9.8(住友クラブ、大阪)
  • 21. Victoza Clinical Conference 座長 越山裕行 「スローエイジング糖尿病治療アルゴリズムを目指してLessons from ERA-DM Study on going」篁俊成 2012.8.25(堂島ホテル、大阪)
  • 20. 浜本芳之 「リラグルチドの使用経験 ~CGMを用いたエキセナチドとの比較検討?」Victoza Clinical Conference 2012.8.8(五井グランドホテル 市原)
  • 19. 越山裕行 「循環器医に必要な糖尿病・内分泌の知識」 循環器領域の内分泌勉強会2012.7.30(ホテルグランド富士、静岡県富士市)
  • 18. 越山裕行「糖尿病・内分泌疾患をシステム学・進化学から見る」 福山プライマリケアー研究会 2012.7.27(福山ニューキャッスルホテル、広島県福山市)
  • 17. Diabetes Team Forum 一般講演 座長 越山裕行 「リラグルチドの臨床効果の検討:CGMを用いた検討およびGAD陽性糖尿病での検討」浜本芳之「米国 ナースプラクティショナー教育学会・短期研修報告」中山法子 特別講演 東北大学周産母子センター准教授 杉山 隆 「糖代謝異常と妊娠」2012.7.26  (ハービスOSAKA、大阪)
  • 16. 浜本芳之 「インクレチン薬を用いた糖尿病治療」 Meet The Expert in Toyama 2012.7.24 (名鉄トヤマホテル、富山県富山市)
  • 15. 越山裕行 「進化から見た糖尿病・内分泌学」 東淀川区医師会理事会学術講演 2012.7.21 (リーガロイヤルホテル、大阪)
  • 14. 越山裕行 「糖尿病の総合的治療戦略~複雑系や進化からの考察~」 田辺市・日高・西牟婁郡医師会学術講演会 2012.7.14(和歌山県田辺市)
  • 13. 浜本芳之 「リラグルチドの使用経験 ~CGMを用いたエキセナチドとの比較検討~」ビクトーザ症例検討会 2012.7.10(山梨大学、山梨)
  • 12. The 24th IKES Opening Remarks :Hiroyuki Koshiyama H. Chair: Kunihiko Hashimoto “Incretin Therapy in Our Institute~The Anti-inflammatory Effect of DPP4 inhibitors and Combination Therapy with Insulin~ ” Yoshiyuki Hamamoto, Chair Masayuki Inaba. Professor, Department of Medicine, Osaka City University  “New Dimension of Treatment ~Learning from ORIGIN Study~” Jean-François Yale, MD   2012.7.1 (Hilton Hotel, Osaka)
  • 11. 第17回北野糖尿病合併症フォーラム 当番世話人 斎藤伊三雄 一般講演 座長 船内武司 「当院の糖尿病合併患者における急性心筋梗塞発症24時間以内の再灌流からのスタチン内服は生命予後を改善する可能性がある」宮本昌一 特別講演 座長 斎藤伊三雄「糖尿病性網膜症-病態解明と治療の進歩—」小椋祐一郎 2012.6.30 (きたのホール、大阪) 
  • 10. 越山裕行 2012.6.28 (旭川、北海道)
  • 9. 第20回北野糖尿病・内分泌倶楽部 一般演題座長 大歳健太郎 「サブクリニカルクッシング症候群を合併した原発性アルドステロン症およびICE2012の話題」龍岡久登「糖尿病と睡眠時無呼吸症候群」本庶祥子 特別講演座長:越山裕行「核内受容体群による転写とエピゲノムの共制御」 加藤茂明 2012.6.14(ブリーゼプラザ、大阪)
  • 8. K2-Net座長 越山裕行  「当院における糖尿病治療」浜本芳之 「当院における虚血性心疾患の治療」 猪子森明2012.5.30 (ホテル阪急インターナショナル、大阪)
  • 7. 浜本芳之「リラグルチドの使用経験~CGMを用いたエキセナチドとの比較検討~」ビクトーザ症例検討会2012.5.29 (伊那プリンスホテル、長野県上伊那郡箕輪町)
  • 6. 第15回北野動脈硬化症セミナー 一般講演 座長:渡會隆夫 「TIAと脳梗塞の境界はあるか?」~かかりつけ医の役割~ 南川順 「糖尿病における動脈硬化症の最近の話題 ~腸内細菌叢と進化~」 越山 裕行 特別講演 座長:宮田 哲 「脂質の質に視点をおいた動脈硬化戦略」筑波大学医学医療系 内分泌代謝・糖尿病内科 教授  島野 仁 2012.5.24 (ホテルグランビア大阪, 大阪)
  • 5. 浜本芳之「リラグルチドの使用経験~CGMを用いたエキセナチドとの比較検討~」2012.5.22 (ホテルメトロポリタン長野)
  • 4. 第55回日本糖尿病学会学術集会ランチョンセミナー インスリン療法における新たなる展開 越山 裕行「インスリン治療維新~Ready Made から Order Made へ~」犬飼 浩一(杏林大学医学部付属病院糖尿病・内分泌・代謝内科)「強化インスリン療法におけるBolusインスリンの異同 ~入院と外来による検討~」大工原 裕之(坂出市立病院糖尿病内科)2012.5.18(パシフィコ横浜,横浜)
  • 2. 越山裕行 「糖尿病の総合的治療戦略~複雑系や進化からの考察~」生活習慣病フォーラム 2012.5.12(姫路市)
  • 3. インクレチン・アップデートin Osaka  座長 奈部浩一郎 「シタグリプチンの使用経験をふまえて」浜本芳之 特別講演 座長 越山裕行 特別講演 宮川潤一郎 「インクレチンシグナルを踏まえた糖尿病治療を考える」 2012.5.10  (Westin Hotel, 大阪)
  • 1. 稲垣暢也、水野展寿、久米典昭、平田健一、越山裕行 動脈硬化性疾患を目指した糖尿病合併患者の治療戦略」 m3 2012.4より放映

2011年度分

  • 26. 第17回北野BBDMフォーラム 一般演題 座長:越山裕行 「糖尿病関連の最近の話題 ~EASDの話題などから~」浜本芳之 特別講演 座長:奥田穣治「2型糖尿病におけるインスリン分泌障害」 藤本新平 2012.3.31 (住友クラブ、大阪)
  • 25. K2-Net座長 越山裕行 本庶祥子「糖尿病における血糖、血圧、脂質管理」2012.3.29 (千里阪急ホテル, 豊中市)
  • 24. K2-Net座長 越山裕行 浜本芳之「糖尿病における血糖、血圧、脂質管理」2012.3.28  (千里ライフサイエンスビル, 豊中市)
  • 23. 越山裕行 「糖尿病合併高血圧管理~最近の話題と複雑系からの考察~」Daiichi-sankyo循環器フォーラム~糖尿病患者の血圧管理を考える~ 2012.3.22 (ANAクラウンプラザホテル神戸、神戸市)
  • 22. 糖尿病アップデートOsaka一般講演 座長:大阪警察病院 副院長・内科統括部長  小杉 圭介 「2型糖尿病におけるDPP4阻害薬の効果~症例から考える~」大阪市立大学大学院医学研究科 代謝内分泌病態内科学 講師  森岡 与明 特別講演 座長:越山裕行 「テーラーメイドの糖尿病治療~DPP4阻害薬の活用~」東京慈恵会医科大学 名誉教授  田嶼 尚子 2012.3.10(帝国ホテル大阪,大阪)
  • 21. 越山裕行 「糖尿病における血圧・脂質管理:複雑系理論からの考察 -特に合剤について-」TOP Forum in 北河内 2012.3.3 (リーガロイヤルホテル大阪、大阪市)
  • 20. Kidney Update Forum 一般講演 座長:大阪医科大学 腎臓内科 講師 森 龍彦 『透析回路と血小板活性について』関西医科大学枚方病院 腎臓内科 病院講師 今田崇裕  特別講演 座長:越山裕行 『腎臓病を治る病気にするために』京都大学大学院医学研究科 腎臓内科学 教授 柳田 素子 2012.2.4 (ウェスティンホテル大阪,大阪)
  • 19. 本庶祥子、斎藤伊三雄、越山裕行 K2ネット 2011.12.22
  • 18. 越山裕行 「糖尿病の総合的戦略と最近の話題」布施医師会学術講演会 2011.12.15  (U・コミュニティホール, 東大阪市)
  • 17. 越山裕行 「内科からみた骨粗鬆症」 TAISHOTOYAMA Medical Symposium 2011.12.10(阪急エコホール、大阪市)
  • 16. 越山裕行 「進化ネットワークからみた糖尿病学」アンチエイジングフェスタ2011 MSDランチョンセミナー 2011.12.2( 大阪市)
  • 15. 越山裕行 「糖尿病における臨床研究と統合的仮説の提唱」第83回北陸糖尿病集談会特別講演 2011.11.26(金沢市)
  • 14. 越山裕行 「進化医学からみたインクレチン」第3回嬉野・東彼杵・大村インクレチン研究会 2011.11.16(大村市)
  • 13. 越山裕行 「進化医学からみたインクレチン」ジャヌビア発売一周年記念講演会in 中新川 2011.9.30 (富山電気ビルディング、富山市)
  • 12. 越山裕行 「進化ネットワークからみた糖尿病学」内分泌・糖尿病カンファレンス 2011.9.29 (ヒルトン福岡シークホーク、福岡市)
  • 11. 越山裕行 「2型糖尿病合併肥満の治療戦略」 第32回日本肥満学会ランチョンセミナー 2011.9.24 (ウェスティンホテル淡路、兵庫県淡路市)
  • 10 . 越山裕行 Opening Remarks および座長 Diabetes with PAD Seminar in Osaka 「糖尿病の早期動脈硬化管理の重要性」2011.9.17(ホテルニューオータニ大阪、大阪市)
  • 9 . 越山裕行 「内分泌代謝学における臨床研究と統合的仮説の提唱」第7回広島内分泌フォーラム  2011.9.9(広島市)
  • 8 . 越山裕行 「高血圧治療Update?最新の話題と進化からの高血圧アプローチ?」高血圧治療最前線 2011.8.18(ANAクラウンプラザホテル、金沢市)
  • 7 . 越山裕行 「糖尿病およびメタボリックシンドロームにおける積極的脂質低下療法について」糖尿病・脂質管理up-to-date 2011.7.28 (グランディエールブケトーカイ、静岡市)
  • 6 . 越山裕行 「進化医学からみたインクレチン」MSD講演会 2001.7.23 福知山・綾部医師会学術講演会(サンプラザ万助、京都府福知山市)
  • 5. 越山裕行 「糖尿病の最新治療戦略」循環器-糖尿病セミナー 2001.7.8 (帝国ホテル大阪、大阪市)
  • 4 . 越山裕行 第14回北野糖尿病脈硬化症セミナー 一般講演「糖尿病における動脈硬化症の最近の話題」 2011.6.23(ホテルグランヴィア大阪、大阪)
  • 3. 越山裕行「糖尿病の総合的治療戦略」 福山プライマリケアー研究会 2011.6.10(福山ニューキャッスルホテル、広島県福山市)
  • 2. 越山裕行 「進化学、発生学、ネットワーク学から見た内分泌代謝学統一理論の提唱」 第102回大阪産業医研究会2011.6.2(梅田スカイビルタワーウェスト, 大阪市)
  • 1. 越山裕行 「進化医学から見たインクレチン」枚方インクレチン講演会2011.5.12 (ラポール枚方、枚方市)

2010年度分

  • 45. 越山裕行 「Steno糖尿病センター訪問報告」 Diabetes Team Forum 2011.3.31(リッツ・カールトン大阪、大阪)
  • 44. 中山法子「糖尿病医療における看護師の新たな挑戦。ナースプラクティショナーの展望」、越山裕行 「進化ネットワークからみた糖尿病学」第2回金沢南糖尿病セミナー 2011.3.12(金沢赤十字病院、金沢市)
  • 43. 越山裕行「糖尿病療養指導に必要な知識: 合併症を防ぐ血圧・脂質管理」 第45回糖尿病学の進歩 2011.2.18-19(福岡国際会議場、福岡県)
  • 42. 越山裕行「進化医学からみたインクレチン」大東市・四条畷市医師会新春学術講演会 2011.1.15
  • 41. K2-Net 重田由美「地域医療サービスセンターの紹介」 座長 越山裕行 浜本芳之「インクレチン製剤の特徴。シタグリプチンの使用経験から」2010.12,18(ホテル阪急インターナショナル、大阪)
  • 40. 越山裕行 「進化医学からみたインクレチン」 松戸市医師会学術講演会 2010.12.15(聖徳大学, 千葉県松戸市)
  • 39. 越山裕行「糖尿病と血圧管理:最近の話題」 HOKUBU Diabetes Conference, 2010.12.11(ハービスプラザ、大阪市)
  • 38. Diabetes Academy Meeting (DAM) in Osaka ~New Era of SItagliptin~ 座長 越山裕行 講師 黒瀬健「新しい糖尿病治療の可能性とその問題点」 ディスカッション DPP-4阻害薬は糖尿病治療薬のファーストチョイスになりうるか? 浜本芳之ら 2010.12.5 (リッツ・カールトン大阪、大阪)
  • 37. 越山裕行 「進化医学から見たインクレチン」Diabetes Discussion Meeting for Cardiovascular Specialist 2010.12.4 (リーガロイヤルホテル、大阪)
  • 36. インクレチン研究会 座長 中村嘉夫 演者 井上元「インクレチン治療の実際。DPP4阻害薬の手応えと適正使用に向けて」 ディスカッション 座長 越山裕行 症例発表 下野大、奈部浩一郎、池田弘毅、研究紹介 浜本芳之 クロージングリマークス 南川順 2010.12.2 (帝国ホテル、大阪)
  • 35. 越山裕行 「最近のスタチン関連トライアルとその評価」第3回 J-CLEAR定例会 シンポジウム2010.11.27(東京大学 臨床講堂)
  • 34. 越山裕行 「進化医学から見たインクレチン」大分DM合同勉強会 2010.11.25(大分)
  • 33. 越山裕行 「進化医学からみたインクレチン」第3回糖尿病実地治療研究会 講演会 2010.11.20 (シェラトン都ホテル、大阪)
  • 32. 越山裕行「糖尿病の治療の最近の話題 ?ネットワーク進化医学からの視点?」第246回 交野市・枚方市医師会講演会 2010.11.20 (交野市医師会館、交野市)
  • 31. Koshiyama H. “Status of Diabete Mellitus in Japan-Clinical Research, Incretin-based Therapy and New Paradigm-” Special Lecture in Steno Diabetes Center 2010.11.16 (Steno Diabetes Center, Cophenhagen, Denmark)
  • 30. 河崎祐貴子「ICN, ADA2010に参加して」第17回北野糖尿病・内分泌倶楽部 2010.11.11(ブリーゼプラザ、大阪)
  • 29. 浜本芳之 「EASD」の話題 北野糖尿病内分泌倶楽部 2010.11.11 (ブリーゼプラザ、大阪)
  • 28. 浜本芳之 「インクレチン製材の特徴」 岡崎内科医会 2010.11.4 (岡崎市、愛知)
  • 27. 越山裕行 「進化医学から見たインクレチン」大分DM合同勉強会 2010.11.25(大分)
  • 26. Koshiyama H. “Status of Diabete Mellitus in Japan-Clinical Research, Incretin-based Therapy and New Paradigm-“ Special Lecture in Steno Diabetes Center 2010.11.15-19 (Steno Diabees Center, Cophenhage, Denmark)
  • 25.浜本芳之 「ジャヌビアの使用経験」 岡崎内科医会 2010.11.4 (岡崎市医師会館)
  • 24.越山裕行 「進化医学から見たインクレチン」Januvia Case Conference in Sapporo 2010.10.28 (札幌, 北海道)
  • 23.越山裕行 「糖尿病の治療の最近の話題?ネットワーク進化医学からの視点?」糖尿病治療フォーラム松山 2010.7.22(道後温泉、愛媛県)
  • 22.浜本芳之 第14回北野BBDMフォーラム ミグリトールの血糖降下作用 -インクレチンの関与についての検討- 2010.7.17(大阪)
  • 21.越山裕行 「糖尿病に関する最近の話題」第12回NTT西日本産業保険研究会 2010.7.15(NTT研修センター、大阪市)
  • 20.越山裕行 「糖尿病の最新戦略?進化・ネットワーク医学の視点から?」和歌山県田辺市講演会(三医師会リピトール発売10周年記念講演会) 2010.7.10(田辺市、和歌山県)
  • 19.浜本芳之  2010.7.8 神戸医療センター <予定>
  • 18.越山裕行 「統合的ネットワークシステム進化内分泌学の提唱?糖尿病、高血圧、肥満などの多因子疾患の新しい捉え方?」第52回日本老年医学会ランチョンセミナー2010.6.26(神戸国際会議場、神戸市)
  • 17.池田弘毅「糖尿病の最新治療と保健指導の留意点」兵庫連合会保健師連絡協議会研修会, 2010.6.21(神戸市)
  • 16.浜本芳之 K2-NET ジャヌビアの臨床成績 2010.6.17(阪急インターナショナル、大阪)
  • 15.越山裕行 「糖尿病と高血圧治療:特に合剤の意義について ?進化ネットワークシステム医学からの視点?」大阪府病院薬剤師会第13支部(中河内)講演会 2010.6.15(薬業年金会館、大阪市)
  • 14.浜本芳之 「DM Discussion Meeting」2010.6.12(神戸メリケンパークオリエンタルホテル、神戸市)
  • 13.越山裕行 「ネットワークシステムからみたインクレチン」糖尿病学術講演会 2010.6.12(和歌山ビッグ愛, 和歌山市)
  • 12.越山裕行 第13回北野動脈硬化症フォーラム 一般講演「糖尿病と動脈硬化症の関係についての最近の話題」2010.6.11(大阪市)
  • 11.浜本芳之 第16回北野糖尿病・内分泌倶楽部合剤を使った糖尿病患者の降圧療法 ?世界合剤学会からの報告を交えて? 2010.6.10(ブリーゼプラザ、大阪)
  • 10 .浜本芳之 糖尿病と血管合併症を考える会 特別講演 2010.6.5(ホテル金沢、金沢市)
  • 9.池田弘毅「糖尿病大規模臨床試験について」エクア新発売記念講演会2010.5.22(西宮市)
  • 8.越山裕行「糖尿病の総合戦略? ?進化ネットワークシステム医学からの視点?」 2010.5.20(日航茨木ホテル、茨木市)
  • 7.池田弘毅「ハイミックス製剤の展望」Round Table Discussion, Novo Nordisk 2010.5.17(大阪市)
  • 6.池田弘毅「最新の糖尿病治療について」第14回塚口病診連携研究会, 2010.5.8(尼崎市)
  • 5.池田弘毅「Antiatherogenic Actions of Amlodipine」The 20th INTERNATIONAL KITANO ENDO SEMINAR, 2010.5.6(大阪市)
  • 4.池田弘毅「インスリン製剤での糖尿病治療の実際」Round Table Discussion, Novo Nordisk, 2010.4.22(尼崎市)
  • 3.池田弘毅「ピオグリタゾンとインスリンの併用療法について」第13回阪神糖尿病談話会,2010.4.17(尼崎市)
  • 2.浜本芳之 「糖尿病治療と血圧管理」減塩のススメ in Osaka 2010.4.17(リッツカールトン大阪)
  • 1.池田弘毅「インスリン製剤での糖尿病治療の実際」Round Table Discussion 2010.4(兵庫)

2009年度分

  • 48.越山裕行 「ネットワークシステム進化医学からみた糖尿病と動脈硬化」 Vascular Medicine Forum~全身血管イベントを考える~ 2010.3.24(関西文化サロン、大阪)
  • 47.越山裕行 「糖尿病治療における薬物療法」Novartis薬剤師セミナー 2010.3.20(茶屋町、大阪)
  • 46.越山裕行「糖尿病と高血圧?進化ネットワークシステム医学からの視点?」2010.3.18第20回医真会医療セミナー(医真会総合クリニックス会議室, 大阪府八尾市)
  • 45.浜本芳之 「インクレチン製剤の特徴」第6回高脂血症・高血圧談話会 2010.3.13(阪急電鉄本社ビル、大阪)
  • 44.浜本芳之 「2型糖尿病とインクレチン」インクレチン研究会 in Osaka 2010.3.11(ヒルトン大阪)
  • 43.越山裕行 「糖尿病療養指導に必要な知識3 血圧管理」第44回糖尿病学の進歩 2010.3.5-5(大阪国際会議場、大阪)
  • 42.浜本芳之 「インクレチン製剤の特徴」今後の糖尿病を考える会 2010.2.6(ホテルオークラ福岡、福岡市)
  • 41.越山裕行 近畿骨粗鬆症懇話会 シンポジウムパネルディスカッション「骨粗鬆症と心血管疾患の気になる関係:糖尿病」(15分)2010.2.7(帝人ホール, 大阪)
  • 40.越山裕行 「進化・ネットワーク・システム 医学から見た糖尿病治療」最新の糖尿病治療を考える会2010.2.15(アルカイックホール、兵庫県尼崎市)
  • 39.池田弘毅「最新のインスリン治療について ?混合製剤を中心に?」最新の糖尿病治療を考える会in阪神 2010.2(兵庫)
  • 38.池田弘毅「病態に応じた糖尿病治療ーインスリン治療を中心にー」宝塚市薬剤師会学術講演会 2010.2(兵庫)
  • 37.浜本芳之 「インクレチン製剤の特徴 ?ジャヌビアの使用経験を交えて?」DPP-4阻害剤研究会 2010.1.30(帝国ホテル大阪)
  • 36.浜本芳之 「インクレチン製剤の特徴 ?ジャヌビアの使用経験を交えて?」愛知県病院薬剤師会東三河支部学術講演会 2010.1.21(ホテルアソシア豊橋、愛知県豊橋市)
  • 35.越山裕行 ジャヌビア錠新発売記念講演会 2010.1.21(スイスホテル南海、大阪)
  • 34.越山裕行 「糖尿病合併高血圧の治療戦略。最適な降圧薬を考える」高血圧治療懇話会2010.1.13(小倉、福岡県)
  • 33.「岩田稔投手を迎えて」1型糖尿病患者会講演会 司会 浜本芳之2009.12.5(きたのホール、大阪)翌日(2009.12.6)スポーツ新聞各紙に報道、2010.1.3朝日放送テレビ ニュースゆうにて一部放映
  • 32.越山裕行 Diabetes Leaders’ Meeting in Osakaインクレチン研究会RTD司会 2009.12,20(大阪)
  • 31.越山裕行 「統合的ネットワークシステム進化内分泌代謝学の提唱?インクレチンに関連して?」糖尿病エキスパートミーティング 2009.12.16(横浜)
  • 30 .越山裕行 「糖尿病およびメタボリックシンドロームにおける積極的脂質低下療法の意義」Atorvastatsin学術講演会 2009.12.3(西神オリエンタルホテル, 神戸)
  • 29.浜本芳之 「インクレチン治療の夜明け」 第3回新しい視点からの循環器治療研究会 2009.11.19(ホテル日航大阪、大阪)
  • 28.浜本芳之、越山裕行 「糖尿病治療の新しい展開」K2-Net 2009.11.18(ホテル阪急インターナショナル、大阪)
  • 27.越山裕行 「糖尿病と高血圧:最近の話題」東成区医師会講演 2009.11.18(東成区医師会館、大阪)
  • 26.越山裕行 「メタボリックシンドロームの正しい知識」秋の健康セミナー 2009.11.15(ホテル阪急エキスポパーク、吹田)http://www.taisei-kk.com/event/index2.html
  • 25.浜本芳之 「インクレチンとは? ?新しい糖尿病治療の幕開け?」Diabetes Control Seminar in KANSAI 2009.11.4(北野病院 きたのホール)
  • 24.本庶祥子 セイブルチャンネルM3 2010.2.5より公開
  • 23.越山裕行 「糖尿病患者における脂質管理の意義」河内地区リピトール講演会 (ホテルモントレグラスミア大阪)2009.10.22
  • 22.池田弘毅「糖尿病におけるRAS Inhibition」RAS Inhibition Conference 2009.10(兵庫)
  • 21.越山裕行 ガスモチャンネル インタビュー m3 2009.9.2収録→2009.9.22より放映
  • 20.越山裕行「糖尿病における積極的脂質低下療法の意義」Lipid Treatment Forum ~糖尿病の脂質治療戦略? 2009.9.16(徳島市)
  • 19.越山裕行 「糖尿病と大血管障害?脳卒中を中心に?」第4回佐賀県脳卒中予防を考える会 2009.9.11(佐賀市)
  • 18.越山裕行 「メタボリックシンドローム・糖尿病をめぐる本当のエビデンス」泉州地区臨床談話会2009.9.3(サラダホール、阪南市)
  • 17.池田弘毅「病態に応じた糖尿病薬の使い方 ?今後の生活習慣病治療の展望も含めて?」武田薬品 つくば研究所 社員研修会 2009.6(茨城)
  • 16.Medical Hypotheses インタビュー
  • 15.浜本芳之 「ミグリトールの食後高血糖改善効果について」食後高血糖フォーラム2009 in Kyoto 2009.8.20(京都センチュリーホテル)
  • 14.越山裕行 「一般医に必要な糖尿病の最近の話題」Hypertension 2009 in Hakodate2009.8.7(函館国際ホテル, 函館市)
  • 13.越山裕行「ARBの最近の話題」第11回北野B.B.DMフォーラム 一般講演 2009.7.18(住友クラブ, 大阪)
  • 12.越山裕行「糖尿病治療とTeam医療」 糖尿病アカデミー in 酒田 2009.7.16(酒田市、山形県)
  • 11.越山裕行「ソフトドリンク・ケトーシス(ペットボトル症候群)とは?」スポーツ報知 2009.7.15掲載
  • 10.河崎祐貴子 、越山裕行「糖尿病の治療について」K2-Net 2009.7.9(帝国ホテル大阪, 大阪)
  • 9.越山裕行「糖尿病に伴う大血管障害の最近の話題」座長:西川哲男 第2回糖尿病合併症研究会(新横浜グレイスホテル, 横浜)2009.7.8
  • 8.座談会「動脈硬化性疾患を目指した糖尿病合併患者の治療戦略」稲垣暢也(京都大学医学部大学院 糖尿病・栄養内科 教授)、越山裕行、久米典昭(京都大学医学部大学院 循環器内科学講師)、平田健一(神戸大学医学部大学院 循環器内科教授)、水野典寿(滋賀成人病センター 糖尿病・内分泌内科部長) 2009.7.3 (ホテルグランヴィア京都, 京都)→Medical Tribune
  • 7.浜本芳之、越山裕行「糖尿病の治療について」K2-Net 2009.7.1(帝国ホテル大阪, 大阪)
  • 6.越山裕行「循環器疾患診療に必要な内分泌の知識」乙訓循環器懇話会特別講演2009.6.27(からすま京都ホテル, 京都市)
  • 5.越山裕行「糖尿病およびメタボリックシンドロームに対する脂質低下療法」鷹巣医談会(北秋田学術講演会) 2009.6.12 (北秋田市、秋田県)
  • 4.越山裕行 「糖尿病と大血管合併症について」第12回北野動脈硬化症セミナー2009.6.4(ホテルグランヴィア大阪, 大阪市)
  • 3.越山裕行 「糖尿病診療に必要な最近の話題」東京都港区三田地区学術講演会  2009.5.27(インターコンチネンタル東京ベイ, 東京)
  • 2.越山裕行「糖尿病の最近の話題」高血圧フォーラム(阪大第四内科OB会)2009.4.25(住友クラブ, 大阪)
  • 1.越山裕行 「糖尿病性腎症の最近の話題」第3回CKD Skill Up セミナー 2009.4.11(たかつき京都ホテル, 高槻市)

2008年度分

  • 31.越山裕行「糖尿病の総合的戦略」糖尿病実地治療懇話会 2009.3.21(シェラトン都ホテル, 大阪)
  • 30.越山裕行「糖尿病における臨床研究」第3回糖尿病臨床フォーラム特別講演2009.3.7(大阪)
  • 29.越山裕行 パネルディスカッションCKD治療 Up to Date-腎心連関について考えるー 2009..3.5(リッツカールトン大阪, 大阪)
  • 28.越山裕行「ピタバスタチンの脂質改善作用と抗炎症作用。JAT論文より。」KISHIMEN 2009.2.5(京都)
  • 27.越山裕行「糖尿病およびメタボリックシンドロームに対する総合的治療戦略」2009.1.27(広島県呉市)
  • 26.越山裕行「糖尿病の総合的治療戦略」糖尿病医療セミナー 2009.1.24(金沢都ホテル, 金沢)
  • 25.越山裕行「高血圧と糖尿病」Daiichi-Sankyo循環器シンポジウムin Kobe 2008 2008.11.29(ホテルクラウンプラザ神戸、神戸)
  • 24.越山裕行「メタボリックシンドロームにおける脂質異常の最近の話題」第11回日本栓子検出と治療学会 ランチョンセミナー208.11.1(倉敷市, 岡山県)
  • 23.越山裕行「糖尿病およびメタボリックシンドロームにおける積極的脂質低下療法の意義」糖尿病患者の脂質治療戦略講演会 2008.10.25(豊田市、愛知県)
  • 22.越山裕行「糖尿病における降圧療法の話題;RAA抑制剤とCa拮抗薬について」第27回滋賀高血圧研究会学術講演会 2008.10.18(大津市、滋賀県)
  • 21.越山裕行「内分泌疾患と骨粗鬆症」骨粗鬆症フォーラム in OSAKA 2008.10.4(リーガロイヤルホテル、大阪)
  • 20.越山裕行「糖尿病およびメタボリックシンドロームにおける積極的脂質低下療法の意義」脂質低下療法 IN OSAKA 2008~積極的脂質低下療法の意義; 2008.9.27
  • 19.越山裕行「糖尿病および内分泌疾患の臨床」第6回タケダ研修セミナー(TV講演会)2008 2008.9.17
  • 18.越山裕行「糖尿病およびメタボリックシンドロームにおける積極的脂質低下療法の意義」奈良県中南和地区生活習慣病講演会 2008.9.13(橿原市、奈良県)
  • 17.越山裕行 学術講演会~大阪の糖尿病と腎臓を考える- 2008.8.29(ホテル阪急インターナショナル, 大阪)
  • 16.越山裕行「糖尿病およびメタボリックシンドロームにおける積極的脂質低下療法の意義」「積極的脂質低下療法の意義」講演会 2008.7.24(富山)
  • 15.越山裕行「メタボリックシンドロームを知ろう」第14回日本心臓リハビリテーション学会 市民講座(野原隆司会長)2008.7.20(大阪)
  • 14.越山裕行「経口血糖降下薬について」東淀川区医師会講演 2008.7.3(大阪)
  • 13.越山裕行「メタボリックから疾患まで-正しい理解から対処法-」日本病態栄養学会市民公開講座 2008.6.28(大阪毎日新聞社ビル オーバルホール、大阪)
  • 12.越山裕行「糖尿病およびメタボリックシンドロームにおける積極的脂質低下療法の意義」積極的脂質低下療法の意義-リピトール学術講演会- 2008.6.25(埼玉県川口市)
  • 11.越山裕行「糖尿病およびメタボリックシンドロームに対する総合的治療戦略」 リピトール発売8周年記念学術講演会 -糖尿病患者における脂質低下療法の意義- 2008.6.21(松山市, 愛媛)
  • 10.越山裕行「糖尿病にともなう大血管障害の最近の話題」生活習慣病フォーラム 2008.6.19(和歌山市)
  • 9.越山裕行 「糖尿病に対する総合的戦略」第10回備後糖尿病チーム医療研究会 2008.6.13(福山市, 広島)
  • 8.越山裕行 「ピタバスタチンの抗炎症作用」大阪内科医会定例総会記念講演会 2008.5.17 (リッツカールトンホテル大阪, 大阪)
  • 7.座談会 清野裕、越山裕行、黒瀬健、黒江彰、福田正博、井口登輿志(九州大学)Medical Tribune 2008.5.13(リッツカールトン大阪、大阪)
  • 6.越山裕行「糖尿病およびメタボリックシンドロームにおける積極的脂質低下療法の意義」南河内CLINICAL LIPID FOURM 2008.4.26(富田林市すばるホール, 富田林市)
  • 5.越山裕行「糖尿病の最近の話題-特にインスリン治療に関して-」2008.4.12(金沢ニューグランドホテル、金沢)
  • 4.小田原正人、越山裕行、番度行広「糖尿病診療における積極的脂質低下療法の意義」日本医事新報座談会 2008.4.5(東京)
  • 3.越山裕行「糖尿病およびメタボリックシンドロームにおける積極的脂質低下療法の意義」クリニカルセミナー in 高槻 2008.3.8(たかつき京都ホテル, 高槻)
  • 2.Meet The Specialist
     >話題提供 座長 越山裕行 本庶祥子「原発性アルドステロン症の病態の多様性」
     >特別講演 座長 笠山宗正 西川哲男「原発性アルドステロン症診断のコツと治療成績」
        2008.3.1(ホテル阪急インターナショナル, 大阪)
  • 1.FLASH NEWS(Johnson & Johnson社) 取材 越山裕行、重田由美、南川順「当院の糖尿病における病診連携システムについて」2008.2.28

2007年度分

  • 29. 越山裕行 「血管・骨・脂肪-トライアングル」日経ラジオ社(旧日本短波放送)番組「薬学の時間」2008.3.6 (20:10?20:25)放送  〔日経ラジオ社の医学HP(http://medical.radionikkei.jp)からも放送時間に聴取可能です。また放送内容をPDFファイルで掲載(放送後2?3週間後の予定)〕
  • 28. 越山裕行「メタボリックシンドロームを知ろうー家庭で測る血圧・血糖の大切さー」 テルモ・セガミ市民セミナー2008.2.9(大阪)
  • 27. 越山裕行「糖尿病およびメタボリックシンドロームにおける積極的脂質低下療法の意義」クリニカルセミナー 2008.1.30(帝国ホテル)
  • 26. 越山裕行「糖尿病およびメタボリックシンドロームにおける積極的脂質低下療法の意義」LIPID FOURM 2008.1.24(千里阪急ホテル, 豊中市
  • 25. 池田弘毅 「糖尿病早期腎症に対するOlmesartanとその他のARBとの腎保護作用に関する比較検討」CKD Skill Up講座 2008.1.12(ホテル日航大阪, 大阪)
  • 24. 越山裕行 シンポジウム「栄養管理実施加算施行後の現状と今後の課題」第11回日本病態栄養学会年次学術集会 2008.1.12(京都)
  • 23.池田弘毅 「新しいインスリンの使い方」 尼崎市内科医会糖尿病学術集会「尼崎市新しい糖尿病治療を考える会」 2007.11.15(尼崎 ホテルホップインアミング、尼崎)
  • 22.越山裕行 「糖尿病の総合的治療戦略?臓器連関からの視点?」千里山田臨床医学懇話会 2007.11.28(千里、大阪)
  • 21. 越山裕行「メタボリックシンドロームと動脈硬化ガイドライン改訂をめぐる議論について?」守口市講演会 2007.11.21(守口市)
  • 20. 越山裕行 「骨粗鬆症の診断・治療?」 2007.11.14(大阪)
  • 19. Global Diabetes Forum 2007.10.19-20(Wien, Australia) H Koshiyama(出席)
  • 18. 越山裕行「糖尿病の総合的戦略と臓器連関」 広島県深安地区医師会学術講演会 2007.9.26(広島県立ふくやま産業交流館, 福山市)
  • 17. 越山裕行 「糖尿病とchronic kidney disease (CKD)に関する最近の話題」 大阪東地区医療懇話会 2007.9.15(天王寺東映ホテル、大阪)
  • 16. 第1回大阪糖尿病看護事例フォーラム
        (1) 特別講演 越山裕行「これからのCDEに求められるものとは?」
        (2) 教育講演 糖尿病認定看護師 中山法子座長 2007.9.8(大阪府立女性総合センター, 大阪)
  • 15. 越山裕行「KISHIMEN論文内容の報告」 KISHIMEN京都 2007.9.6(京都ホテルオークラ, 京都)
  • 14. 越山裕行 「内分泌科医より見た高血圧?メタボリックシンドロームとアルドステロンの最近の話題?」第3回泉北メタボリックシンドローム懇話会2007.8.25(ホテル第1堺、堺)
  • 13. 和歌山学術講演会。先端医療をまなぶ会ー
        (1) 越山裕行「糖尿病と脳梗塞-メタボリックシンドロームと動脈硬化ガイドライン改訂をめぐる議論について-」
        (2) 立岡良久 「頭痛診療でつまずかないために」 2007.8.23(和歌山市)
  • 12.越山裕行 「糖尿病について」朝日放送ラジオ(アステラス製薬提供)2007.8.2収録 2007.10放送
  • 11. 越山裕行「糖尿病およびメタボリックシンドロームにおける積極的脂質低下療法の意義」リピトール7周年学術講演会 2007.7.26(ホテルオークラ神戸, 神戸)
  • 10. 越山裕行「糖尿病の総合的治療戦略?合併症阻止から糖尿病の一次予防へ?」第25回倉敷糖尿病カンファランス 2007.7.25(倉敷国際ホテル, 倉敷)
  • 9. 越山裕行「メタボリックシンドロームと脂質をめぐる議論」脂質異常症治療研究会?新動脈硬化性疾患予防ガイドラインを踏まえて? 2008.7.21(シェラトン都ホテル大阪、大阪)
  • 8. 山岡義生、高林有道、越山裕行、松月みどり Astellas Sqaure取材「本院の教育について」2007.7.21取材
  • 7. 日本内分泌学会企画シンポジウム「卒後教育のこれから」  座長;竹内靖博(虎の門病院 内分泌センター)、 演者;土井 賢(東京医科歯科大学)、越山裕行(北野病院)、 西川哲男(横浜労災病院)、岡田洋右(産業医科大学) 2007.6.15(東京)
  • 6. 越山裕行 「糖尿病治療における薬物療法」大阪市北区薬剤師会生涯教育研修会 2007.6.2(トーコーシティホテル梅田, 大阪)
  • 5. 「動脈硬化を防ぐ糖尿病治療戦略」越山裕行(司会)、Hanefeld, 戸辺一之 2007.5.24 Medical Tribune座談会
  • 4.特別講演I越山裕行「糖尿病とchronic kidney disease (CKD)に関する最近の話題」特別講演II 江頭健輔「血管病(動脈硬化性疾患)の分子機序に基づく治療戦略。端医療開発からARBがもたらす抗炎症による血管保護までー」(座長:斎藤能彦)オルメテック発売3周年記念講演会 2007.5.17(スイスホテル南海, 大阪)
  • 3.越山裕行1)うつと糖尿病2)抗血小板薬 3)長寿とインスリン第3回大阪城DM懇話会2007.5.12(太閤園、大阪)
  • 2.越山裕行「糖尿病における積極的脂質低下療法の意義」第23回HYD倶楽部セミナー(東大阪兵庫医大ヤングドクターの会)2007.4.7(都ホテル, 大阪)
  • 1.越山裕行 「産婦人科医に必要な糖尿病の知識」大阪産婦人科第3回メタボリックシンドローム研究会 2007.4.7(大阪)

2006年度分

  • 28.越山裕行「糖尿病における降圧療法について。特にARBの意義。」平野区ジョイントミーティング 2007.3.22(クラヤ三星堂大阪南支店、大阪市)
  • 27.本庶祥子 ミカルディス講演会(ポスター発表)2007.3.10(大阪)
  • 26.越山裕行「糖尿病の総合的治療戦略。合併症阻止から一次予防まで。」第83回IIDES糖尿病研究会第24回CDE兵庫県連合研究会 2007.3.7(ラッセホール, 神戸)
  • 25.越山裕行「糖尿病の総合的治療戦略」大阪市生野区医師会講演会 2007.1.27(大阪市)
  • 24.越山裕行「糖尿病の治療の実際2.インスリンの使い方」第2回糖尿病治療セミナーー2007.1.20(和歌山市)
  • 23.越山裕行「経口薬の使い方」糖尿病対策推進会議講演 2006.12.20(大阪府医師会館、大阪)
  • 22.越山裕行「糖尿病における積極的脂質低下療法の意義」第1回生活習慣病フォーラム(仮称)2006.12.7(和歌山市)
  • 21.越山裕行「内科からみた骨粗鬆症。特に糖尿病と骨粗鬆症について。」大阪市南医師会講演会 2006.11.25(大阪)
  • 20.越山裕行「糖尿病での病診連携のコツ」第5回ITMクリニカルカンファレンス 2006.11.18(ホテル阪急エキスポパーク、吹田)
  • 19.越山裕行「メタボリックシンドロームをめぐる議論について」大阪市旭区講演会2006.11.11(大阪)
  • 18.越山裕行「糖尿病の治療戦略。降圧治療を中心に。」病診連携講演会2006.11.8(ホテルニューオータニ、大阪)
  • 17.越山裕行「骨・脂質・血管の連関」西区医師会講演会 2006.10.21(リーガロイヤルホテル、大阪)
  • 16.越山裕行「糖尿病患者での日常診療の問題点」およびパネルディスカッション「糖尿病と心血管障害について」「糖尿病と心血管障害を考える」学術講演会 2006.10.19(リッツカールトンOsaka、大阪)
  • 15.越山裕行「糖尿病の治療戦略。特に病診連携と足病変について」  大阪市西区糖尿病勉強会2006.10.14(リーガロイヤルホテル大阪、大阪)
  • 14.越山裕行「内科からみた骨粗鬆症」杏茂会2006.9.17(大阪)
  • 13.池田弘毅「糖尿病性早期腎症に対するオルメサルタンとその他のARBとの腎保護作用に関する比較検討」高血圧セミナー?高血圧治療のトータル・マネジメントを目指して?2006.9.8(ホテル阪急インターナショナル、大阪)
  • 12.越山裕行「糖尿病の治療の実際1」糖尿病治療セミナーー薬物療法のコツを学ぶー2006.8.26(和歌山市)
  • 11.越山裕行「糖尿病における積極的脂質低下療法の意義」Lipid Forum2006.8.5(大阪)
  • 10.越山裕行「糖尿病の総合的治療戦略」住之江区講演会2006.7.22(大阪)
  • 9.越山裕行「メタボリックシンドロームについて」西淀川区医師会学術講演会 2006.7.19(大阪)
  • 8.越山裕行「糖尿病における食事療法・運動療法指導のコツ」第2回大阪城DM懇話会2006.7.15(太閤園、大阪)
  • 7.池田弘毅 「糖尿病について」姫路医療センター 2006.7.13
  • 6.越山裕行「糖尿病の治療戦略。降圧治療を中心に?」MMC勉強会2006.7.1
  • 5.越山裕行 「頚動脈エコーの糖尿病管理における意義」臨床血管障害フォーラム 2006.6.17(ホテルホップイン、尼崎)
  • 4.越山裕行 「糖尿病の総合的治療戦略」東医師会講演会2006.5.24(三井アーバンホテル、大阪)
  • 3.越山裕行 「内科領域からみた骨粗鬆症」鶴見区医師会講演会 2006.5.24 (鶴見区医師会館、大阪)
  • 2.オルメテック座談会 (雑誌Total Management Hypertension第3号)「降圧薬は増量か?併用か?」 楽木宏実(大阪大学助教授)、越山裕行、大野三良(名古屋第一赤十字病院 循環器 副院長)、竹内素志(竹内医院)2006.4.29(大阪)
  • 1 .越山裕行「血管から見た糖尿病」Meet the Specialist 2006.4.13(千里阪急ホテル、豊中市)

2005年度分

  • 38.越山裕行「内科領域からみた骨粗鬆症」天理地区医師会定例講演会 2006.3.25(天理市保健センター、天理市)
  • 37. Koshiyama H  “Antiatherogenic & Antidiabetic Effects of P`PARγ Agnonists” The 5th KITANO INTERNATIONAL ENDO SEMINAR 2006.3.23(きたのホール、大阪)
  • 36.越山裕行 「糖尿病の総合的治療戦略」医事研究会2006.3.18(都ホテル大阪、大阪)
  • 35.越山裕行「内分泌および糖尿病の診療の実際」第17回地域医師会合同勉強会講演 2006.3.18(きたのホール、大阪)
  • 34. 越山裕行 「糖尿病の総合的治療戦略」リピトール発売5周年記念講演会「積極的脂質低下療法講演会」(市立島田市民病院 救急センター講堂、静岡県)2006.3.15
  • 33.越山裕行 「糖尿病におけるARBの最近の話題」CLINIAL HYPERTENISION UPDATE 2006.2.9(リーガロイヤルホテル、大阪)
  • 32.越山裕行 「糖尿病に対する総合的治療戦略。脂質管理を中心」尼崎メディカルフォーラム特別講演 2006.2.4(ホテルホップイン、尼崎)
  • 31.越山裕行・浜本芳之 第6回北野B.B.DMフォーラム (KBBD) 一般講演「短期インスリン治療の効果ーインスリン導入との比較:インスリンは短期でも有効?ー」2006.2.4(ホテルグランヴィア大阪、大阪)
  • 30.越山裕行 「糖尿病の総合的治療戦略」第1回あべのカンファレンスAbeno Conference 2006.1.21(天王寺東映ホテル、大阪)
  • 29.越山裕行 「困った研修医」京都大学研修医指導医講習会2006.1.7(芝蘭会館、京都)
  • 28.第7回北野糖尿病・内分泌倶楽部 一般講演
     A) 「膵再生について」 浜本芳之
     B) 「時計遺伝子と糖代謝」池田弘毅 2005.12.15(きたのホール,大阪)
  • 27.越山裕行「糖尿病と心血管病ーその連関の新しいパラダイムについてー」第1回大阪城DM懇話会2005.12.3(太閤園、大阪)
  • 26.越山裕行「いわゆる生活習慣病は視床下部が原因か?ー最近の仮説ー」 第6回北野動脈硬化症セミナー  一般演題 2005.12.1 (ホテルグランヴィア大阪、大阪)
  • 25.越山裕行「KISHIMEN現状報告」KISHIMEN講演会 一般講演 2005.11.25(ホテル阪急インターナショナル、大阪)
  • 24.池田弘毅 「ピタバスタチンの使用経験」KISHIMEN講演会(セミクローズ) 2005.11.25(ホテル阪急インターナショナル、大阪)
  • 23.越山裕行「糖尿病に対する総合的戦略?最近の話題?」地域医療懇話会 2005.11.19(住之江区・住吉区)(スイス大阪ホテル、大阪)
  • 22.越山裕行「糖尿病に対する総合戦略?病診連携・チーム医療・細小血管合併症・大血管合併症?」第5回横浜北部生活習慣病・糖尿病カンファランス2005.10.20(新横浜プリンスホテル, 横浜)
  • 21.越山裕行「糖尿病に対する総合的戦略?最近の話題?」地域医療懇話会(東住吉区・平野区) 2005.10.15(スイス大阪ホテル、大阪)
  • 20.本庶祥子 「高血圧を合併した糖尿病患者の血糖コントロールにおけるテルミサルタンの有用性」CLINICAL HYPERTENISION UPDATE ー耐糖能異常におけるARB間の違いは?ーセミクローズ) 一般講演 2005.10.12(リッツカールトンホテル大阪、大阪)
  • 19.越山裕行「糖尿病における脂質管理の意義」CLINICAL LIPID FORUM  スタチン治療の最前線 ハイリスク患者における積極的脂質低下療法の異議ー日本人における積極的脂質低下療法は重要か?ー特別講演1 (特別講演2 野出孝一:佐賀大学医学部循環器・腎臓内科教授「メタボリックシンドロームの治療ー期待されるスタチンの多面的作用ー」2005.10.8(スイス大阪ホテル、大阪)
  • 18.越山裕行「糖尿病に対する総合戦略?病診連携から大血管合併症予防まで?」第4回八尾糖尿病症例検討会2005.10.7 (医真会総合クリニックス、八尾)
  • 17.越山裕行「糖尿病に対する総合戦略?病診連携から大血管合併症予防まで?」 第22回ファイザー浜松循環器勉強会(P・C・C)2005.10.3(浜松)
  • 16.越山裕行「糖尿病における高血圧・高脂血症の管理」Pfizer学術講演会 座長:鍋谷登(ナベヤクリニック)2005.10.1(天王寺都ホテル、大阪)
  • 15.越山裕行「糖尿病に対する総合的治療戦略」生活習慣病セミナー 2005.9.28(青森)
  • 14.越山裕行「2型糖尿病は進行性の病気?:インスリン治療のパラダイムシフト」第5回北野B.B.DMフォーラムミニレクチャー2005.9.10(ホテルグランビア大阪、大阪)
  • 13.越山裕行「KISHIMEN 中間報告」KISHIMEN(Kansai Investigation of Statin for Hyperlipidemia Intervention in Metabolism & Endocrinology)中間報告会2005.9.9(ホテル阪急インターナショナル、大阪)
  • 12.越山裕行「糖尿病における大血管障害予防の戦略」 鹿児島県出水郡内科医会学術講演会2005.8.31(出水郡医師会立第二病院、鹿児島県出水郡高尾野町)
  • 11.越山裕行「糖尿病における積極的脂質低下療法」2005.8.25 LIPID FORUM(千里阪急ホテル、吹田市)
  • 10. Medical Tribune座談会 「心血管疾患予防を目指した糖尿病の治療」清野裕、越山裕行、藤澤智巳、絵本正憲 2005.8.2(大阪)
  • 9.越山裕行「糖尿病および内分泌疾患の臨床」第7回TV講演会(臨床研修医対象)タケダ研修セミナー2005.7.14(大阪)
  • 8.越山裕行「カルシウム代謝(骨粗鬆症を含む)」 第44回兵庫県医師会学術セミナー「内分泌代謝疾患?最近の話題?」兵庫医大 山本徹也教授 2005.7.10(神戸市医師会館、兵庫)
  • 7.越山裕行「糖尿病と動脈硬化」、鈴木洋通 (埼玉医科大学腎臓内科学教授)「糖尿病と動脈硬化?そのミッシングリンクについて?」第78回日本内分泌学会ランチョンセミナー「糖尿病患者のリスク管理」2005.7.2
  • 6.越山裕行「糖尿病で動脈硬化はなぜ多いか?」 第4回北野動脈硬化セミナー 2005.6.30(大阪)
  • 5. 越山裕行「糖尿病と動脈硬化の関係?統一理論について?」Hyogo Fireside Talk 特別講演 2005.6.23
  • 4.越山裕行「糖尿病はなぜ怖いか?」大阪北ロータリークラブ講演2005.6.22(大阪)
  • 3. 越山裕行「PPARγアゴニストの2型糖尿病における抗動脈硬化作用」?糖尿病治療最前線? 2005.6.17(大阪)
  • 2. 第6回北野糖尿病・内分泌倶楽部 ミニレクチャー 越山裕行「一般内科医に必要な内分泌疾患の知識シリーズ?副甲状腺・骨?」特別講演「アディポサイトカインとメタボッリクシンドローム:基礎研究と臨床応用」2005.519(きたのホール,大阪)
  • 1. 越山裕行「内科領域からみた骨粗鬆症における治療」 和歌山県田辺市・日高郡・西牟婁郡三医師会講演会 2005.4.2

2004年度分

  • 36.越山裕行 「糖尿病の最近の話題」第1回阪神合同臨床懇話会2005.3.23(大阪)
  • 35.越山裕行「糖尿病について」クレメジン学術講演会 2005.3.18(福井)
  • 34.越山裕行 「糖尿病と動脈硬化症について」さんさん会 講演 2005.3.10
  • 33. 越山裕行、上田真喜子(大阪市立大学医学研究科 病理病態学教授)、神畑宏(関西医科大学 第二内科 助教授)、山岸正和(国立循環器病センター 心臓血管内科医長)、吉川純一 (大阪市立大学大学院医学研究科 循環器病態内科学 教授) Pferizer座談会「The Challenge of Preventing Cardiovascular Events in 北大阪ー最新のCAMELOT試験からアムロジピンの心血管保護作用を考えるー」2005.2.22→メディカルトリビューン
  • 越山裕行「肥満はなぜ悪いか?代謝症候群Metabolic syndromeについて」ラジオ大阪「明日の健康」 2005.2.6放
  • 32. 越山裕行「ホルモンの病気一般について」ラジオ大阪「明日の健康」 2005.2.6放送
  • 31. 越山裕行 「NST実技講習会」日本病態栄養学会 2005.1.9(京都)
  • 30. 越山裕行「糖尿病と合併症:境界型や軽症糖尿病も放置してはいけない」ラジオ大阪「明日の健康」 2004.12.12放送
  • 29. 越山裕行「糖尿病における高血圧、高脂血症の管理。総合的戦略」 奄美大島名瀬市医師会講演会2004.12.10(鹿児島県奄美大島名瀬市)
  • 28. 越山裕行「糖尿病および内分泌疾患の臨床」第7回TV講演会(臨床研修医対象)タケダ研修セミナー2004.12.3(大阪)
  • 27. 越山裕行「IMTをめぐる最近の話題」 第4回北野動脈硬化セミナー 2004.12.2(大阪)
  • 26. 越山裕行「糖尿病における高脂血症の管理ー大血管合併症に対する戦略ー」 那賀郡・伊都医師会合同学術講演会2004.11.27(和歌山県紀北地区)
  • 25. 越山裕行 「糖尿病における高血圧、高脂血症の管理ー総合的戦略ー」 吹田講演会(ホテル阪急エキスポパーク, 吹田市)2004.10.30
  • 24. 越山裕行「糖尿病と動脈硬化症について:最近の話題」 第4回Senshu lLifestyle SP Seminar 2004.10.29(ホテルレイクアルスターアルザ泉大津、泉大津市)
  • 23. 越山裕行「一般内科医に必要な副腎の知識」第5回北野糖尿病・内分泌倶楽部 2004.10.16
  • 22. 越山裕行 「骨・脂質・血管の連関:代謝症候群の新しいパラダイム」徳島リスクファクター研究会 2004.10.15
  • 21. 越山裕行「ホルモンから見た動脈硬化症」ラジオ大阪「明日の健康」 2004.10.10放送
  • 20. 越山裕行 「高脂血症管理のエビデンスー特に糖尿病についてー」 高コレステロール血症フォーラムーコレステロールは下げなくて良いのか?ガイドラインの意義は?ー2004.9.18(守口市)
  • 19. 越山裕行「臨床内分泌代謝学の実際」香川大学医学部 特別講義2004.9.17(香川)
  • 18. 越山裕行 「高脂血症治療の最近の話題」大阪市旭区医師会勉強会 2004.9.11(大阪市旭区)
  • 17. 越山裕行 「総括」大阪市北区医師会病診連携・糖尿病勉強会2004.9.9(きたのホール、大阪)
  • 16. 鈴木洋通(埼玉医科大学教授)、越山裕行、小川佳宏(東京医科歯科大学難治疾患研究所教授) 鼎談「糖尿病予備軍の血圧管理最前線」2004.8.28(東京)→糖尿病診療マスター
  • 15. 山崎義光(大阪大学助教授)、越山裕行 座談会「糖尿病における動脈硬化へのアプローチ」2004.8.26(大阪)
  • 14. 越山裕行「病気に克つ!糖尿病:合併症予防について」産経新聞(大阪版) 2004年 8月2日朝刊
  • 13. 越山裕行「副甲状腺とその病気について」ラジオ大阪「明日の健康」 2004.8.1放送
  • 12. 越山裕行「代謝・内分泌(動脈硬化含む)」日本病態栄養学会教育セミナー2004.7.11(京都)
  • 11. 越山裕行「低カリウム血症の最近の話題」第3回北野B.B.DMフォーラム(KBBD)2004.7.3(山西記念会館, 大阪)
  • 10. 越山裕行「糖尿病治療の最近の話題」土曜日カンファレンス 2004.6.26(たかつき京都ホテル、高槻市)
  • 9. 山田信博(筑波大学教授)、清野弘明(大田西ノ内病院糖尿病センター)、越山裕行(北野糖尿病・内分泌センター)鼎談 「糖尿病におけるリスクファクター管理の重要性」2004.6.19(東京)→日本医事新報
  • 8. 越山裕行「糖尿病と動脈硬化症について」第10回糖尿病吉祥寺フォーラム2004.6.16(吉祥寺第一ホテル、東京)
  • 7. 越山裕行「糖尿病と骨」和泉市医師会学術講演会 2004.6.12(和泉市)
  • 6. 越山裕行 「IMTに関する最近の話題ー血糖はIMTに影響するかー」第3回北野動脈硬化セミナー2004.6月.10 (山西記念会館, 大阪)
  • 5. 越山裕行「糖尿病・内分泌・高脂血症について」動脈硬化勉強会2004.5.29(守口市市民会館、守口)
  • 4. 越山裕行「糖尿病における高血圧、高脂血症の管理ー総合的戦略」 鹿児島市医師会講演会2004.5.26(鹿児島)
  • 3. 越山裕行 「ホルモンとは:新しいホルモンの意義」ラジオ大阪「明日の健康」 2004.5.23.放送
  • 2. 越山裕行「軽症糖尿病について」第2回都島プライマリーケア勉強会 2004.5.22(帝国ホテル、大阪)
  • 1. 越山裕行「一般内科医に必要な甲状腺の知識」第4回北野糖尿病・内分泌倶楽部 2004.5.20

2003年度分

    • 39.越山裕行「内分泌代謝学の最近の話題」第5回阪神内分泌代謝研究会2004.10.18(ノボテル甲子園、西宮)
    • 38.越山裕行「糖尿病および内分泌疾患について-臨床の実際および最近の話題-」京阪奈病院講演会2004.2.28
    • 37.越山裕行「老化に伴うホルモンの変化について」ラジオ大阪「明日の健康」 2004.3.14放送
    • 36.越山裕行「2型糖尿病治療における日本の現状について」 Edwars S Horton(Harvard大学医学部教授, Joslin 糖尿病センター副所長)「2型糖尿病治療における日本の現状について」 2004.3.1DMジョイントカンファランス(ホテル阪急インターナショナル、大阪)

      2004年3月1日(月)夜に、Harvard大学医学部Edward S Horton教授の来日にともない、越山の発案によるDM Joint Conference Osaka が、大阪大学医学部助教授山崎義光先生の司会のもとに開催されました。これは糖尿病、特に2型糖尿病の治療について日米の相違を探ろうという目的のもとに開催されたものです。以下の要領で開催されました。
      1. 越山裕行「2型糖尿病治療における日本の現状について」
      2. Edward S Horton(Harvard大学医学部教授, Joslin糖尿病センター副所長)「2型糖尿病治療における米国の現状について」
      3. 日米の糖尿病治療の違いについて自由討論
      *米国では

      • BGが第1選択の代表
      • SUの無効例が多い
      • インスリン分泌薬nateglinide+BG薬metforiminなどの混合薬が頻用されている
      • BGの2次無効例がある
      • α-GIは無効例が多い(食事の違い)
      • GI副作用から患者が服用したがらないの2つの理由によりほとんど処方されない
      • インスリン抵抗性優位の病態がある
      • インスリンの短期使用により離脱という概念はあまりない

      * 日本では

      • SUが第1選択の代表
      • α-GIが頻用されている
      • SUの2次無効例が多い
      • BGが低用量しか認められていない
      • 混合薬は承認されていない
      • インスリン分泌不全優位の病態がある
      • インスリンの短期使用により離脱が可能となる

      という根本的な相違が浮き彫りになり、同じ「2型糖尿病」という言葉を使っていても全く違う病態を見ていること、治療の選択や反応性は当然異なってくることが明らかとなりました。

    • 35. 越山裕行「糖尿病の大血管合併症とPPARγの関係について」阪神糖尿病診療フォーラム特別講演2004.2.21(宝塚市)
    • 34. 越山裕行「糖尿病における高血圧、高脂血症の管理。総合的戦略」新宮医師会講演会 2004.2.14(新宮市)
    • 33. 越山裕行 「糖尿病と動脈硬化症」和歌山市医師会内科医会2004.1.31(和歌山)
    • 32. 越山裕行 「内分泌疾患の診断」大阪市旭区勉強会 2004.1.24(大阪市旭区)
    • 31. 立岡良久、田中清、越山裕行 「生活習慣病一般の正しい予防について」ラジオ大阪「明日の健康」 新春特別企画 2004.1.11/2004.1.18放送
    • 30. 越山裕行「Thiazolidinedione誘導体の動脈硬化抑制作用の最近の話題」新しいThiazolidine系薬剤に関する研究会(大阪) 2003.12.13
    • 29. 越山裕行 「内分泌性高血圧について」第3回北野糖尿病・内分泌倶楽部一般講演 2003年 12月 6日 (土) (大阪)
    • 28. 越山裕行 「1. 糖尿病病診連携のシステムの構築:特に逆紹介について, 2.糖尿病における高脂血症治療の最近の話題」動脈硬化勉強会(持田製薬)2003年11月29日 (吹田)
    • 27. 越山裕行 KISHIMEN(Kansai Interventiuon Study of Hyperlipidemia in Metabolism & Endocrinology)研究会「新しいスタチンに期待すること」2003年 11月 28日 (金)(大阪)
    • 26. 越山裕行 「糖尿病における頸動脈エコー-予知因子としての意義とライフスタイルとの関連」第8回横浜ライフスタイルを考える会 2003年 11月 27日 (木)(横浜)
    • 25. 越山裕行「PGIとPPARの相互作用」第2回北野動脈硬化セミナー 2003年 11月 13日 (木) (大阪)
    • 24. 越山裕行「糖尿病における高血圧、高脂血症の管理-総合的戦略と治療」ファイザー奈良学術講演会2003.11.8(奈良)
    • 23. 越山裕行「糖尿病と高血圧に関する最近の話題」ノバルティス成人病セミナー 2003.11.8(大阪)
    • 22. 藤田敏郎(東京大学医学部教授)、西川哲男(横浜労災病院副院長)、越山裕行 「糖尿病を伴う高血圧の治療戦略を考える」Pharma Medica 座談会 

2003.10.26(東京)

  • 21. 越山裕行 「Beyond Glucose Lowering Effect of ACTOSR 動脈硬化に及ぼす影響」 新しいThiazolidine系薬剤に関する研究会(越山裕行、石田均:杏林大学教授、寺内康夫:東京大学医学部糖尿病代謝内科、Inzucchi SE:Yale大学 助教授)2003.10.26
  • 20. 越山裕行 「療養指導各論」 日本糖尿病療養指導士認定機構 第4回講習会 2003.10.19(大阪)
  • 19. 越山裕行 「内分泌疾患に伴った骨粗鬆症」第5回日本骨粗鬆症学会イブニングセミナー2003.10.10(福岡)
  • 18. 越山裕行 「生活習慣病の基礎となっているインスリン抵抗性について」ラジオ大阪「明日の健康」 2003.10.5放送
  • 17. 越山裕行「経口血糖降下薬の使い方のこつとインスリン導入のタイミング」RC-21 2003.9.25(大阪)
  • 16. 越山裕行「経口血糖降下薬の具体的な使い分けとインスリン製剤の最近の話題」 大阪市都島区医師会講演会2003.9.20. (土) (大阪)
  • 15. 越山裕行「骨/脂質/血管連関」マルチプル・リスクファクター研究会2003.9.18. (木)(尼崎)
  • 14. 越山裕行「臨床内分泌代謝学の実際」香川医科大学講義2003.9.12. (金)(香川)
  • 13. 越山裕行「糖尿病における高脂血症治療の最近の話題」糖尿病と動脈硬化セミナー(リピトール3周年記念講演会)2003.8.23(大阪)
  • 12. 越山裕行 「バセドウ病について」ラジオ大阪「明日の健康」 2003.8.2放送
  • 11. 越山裕行「低血糖の鑑別について:症例をもとに」第2回北野糖尿病・内分泌倶楽部一般講演 2003.7.17(大阪)
  • 10. 越山裕行「糖尿病と高脂血症に関する最近の話題」大阪市旭区医師会知新会講演会 2003.7.12(守口市)
  • 9. 越山裕行「頸動脈エコーによるIMT測定法の意義、特に2型糖尿病において」第1回北野動脈硬化セミナー 2003.6.26.(大阪)
  • 8. 越山裕行「糖尿病病診連携のシステムの構築:特に逆紹介について・および「糖尿病と高脂血症の話題」動脈硬化勉強会(持田製薬)2003.6.25. (大阪)
  • 7. 越山裕行 「副腎の疾患、特に副腎不全について」ラジオ大阪「明日の健康」 2003.6.8放送
  • 6. 越山裕行 「1.田附興風会医学研究所北野病院を中心とした糖尿病広域病診連携システム(KBBD) (案)2.糖尿病に関する最新の話題」第1回KBBDフォーラム講演 2003.5.31.(大阪)
  • 5. 越山裕行 「糖尿病と高血圧に関する最近の話題」大阪市東医師会講演会2003.5.21
  • 4. 越山裕行「動脈硬化の新しい検査法」川西市医師会講演会 2003.5.17(川西市)
  • 3. 越山裕行 「内分泌疾患に伴った骨粗鬆症」第76回日本内分泌学会イブニングセミナー2003.5.9(横浜)
  • 2. 越山裕行 「1.田附興風会医学研究所北野病院の糖尿病病診連携システムの構築(案)2.内分泌疾患を疑うには3.糖尿病に関する最新の話題」第1回北野糖尿病・内分泌倶楽部特別講演 2003.4.23(大阪)
  • 1. 越山裕行 「糖尿病、特に食事療法・運動療法の意義について」ラジオ大阪「明日の健康」 2003.4.13放送

医師以外のスタッフの研究発表・講演( 2011.8.25.update)

2011年度分

  • 4 .中山法子「侮るなかれ糖尿病 ~今のあなたにできることは?~」防府消化器病センター健康公開講座,2011.08.10(山口県防府市)
  • 3.中山法子「血管病変の進行から守る生活支援 ~施設における支援とその根拠~」,日本看護協会研修会,2011.08.06(神戸市)
  • 2.中山法子 「SMBGのデータから展開する療養指導 ~care & cure~」Japan CDE Leaders 2011,2011.07.17(東京都)
  • 1.中山法子 「糖尿病の患者初期教育とスタッフ教育、血糖パターンマネジメント」姫路療養指導研修会,2011.06.11(姫路市)

2010年度分

  • 17.中山法子「糖尿病医療における看護師の新たな挑戦〓ナースプラクティショナーの展望〓」、越山裕行 「進化ネットワークからみた糖尿病学」第2回金沢南糖尿病セミナー 2011.3.12(金沢赤十字病院、金沢市)
  • 16.中山法子「私の歩いてきた道 ~一期一会を大切に~」第2回チーム医療推進全国会議シンポジウム,2010.11.13(東京都)
  • 15. 神代英子「入院中から外来までの継続看護介入の検討について」第22回大阪府看護研究学会,2010.10.2(大阪市)
  • 14.中山法子「血糖パターンマネジメントを考える」第5回阪神CDEセミナー,2010.9.18(神戸市)
  • 13.中山法子「患者教育システムの構築の実際」「ナラティヴアプローチ」平成22年度第2回熊本県糖尿病療養指導士研修会,2010.9.12(熊本市)
  • 12.中山法子「ナラティヴアプローチを活用した患者教育」第5回唐津心臓リハビリテーションフォーラム,2010.8.26(唐津市)
  • 11.中山法子「フットケア-患者のQOL向上のために-」福岡県看護協会研修会,2010.8.20,(福岡市)
  • 10.中山法子「―特定看護師と日本版NP― 日本におけるナースプラクティショナー教育の一年間」国際医療福祉大学シンポジウム,2010.8.7(東京都)
  • 9.中山法子「患者に寄り添うアプローチを考える~ナラティヴの活用~」第20回地域で糖尿病療養指導を考える会特別講演,2010.7.1(金沢市)
  • 8.中山法子「血糖パターンマネジメントの基本と活用するためのコミュニケーションスキル」ジョンソン&ジョンソンセミナー,2010.06.19(大阪市)
  • 7 .小田嶋康雄、山崎みどり、田端宏道、藤川潤 当院における糖尿病教室の臨床検査技師の役割について 第52回日本糖尿病学会総会 2010.5.27-29(岡山)
  • 6 .久保麻友子、中山法子、井上裕子、山田信子、永原守、金田恵美、河崎祐貴子、本庶祥子、浜本芳之、越山裕行 病院給食を教材にした「昼食時の栄養指導」の取り組みについて-いただきますを一緒に!- 第52回日本糖尿病学会総会 2010.5.27-29(岡山)
  • 5 .中山法子、久保麻友子、神代英子、博多恵美、安藤ますみ、楠本美和、南口信恵、中村由佳、越井由佳子、河崎祐貴子、本庶祥子、浜本芳之、越山裕行 糖尿病合併症予防のための小集団教育の取り組みの検討 第52回日本糖尿病学会総会 2010.5.27-29(岡山)
  • 4 .佐藤真治、河崎祐貴子、浜本芳之、本庶祥子、越山裕行、田中史朗 潜在的な下肢閉塞性動脈硬化症(かくれPAD)が疑われる糖尿病患者に対する運動療法は足関節上腕血圧比(ABI)を改善するか? 第52回日本糖尿病学会総会 2010.5.27-29(岡山)
  • 3.中山法子「糖尿病療養指導ナラティヴアプローチ」ロシュ・ダイアグノスティクス社内研修,2010.05.14(東京都)
  • 2.中山法子「患者のやる気を高める療養指導 ~患者の気持ちに沿うアプローチ~」石川県糖尿病療養指導士研究会特別講演,2010.04.25(金沢市)
  • 1.重田由美「地域連携パスとチーム医療」第10回 清恵会糖尿病療養指導セミナー,2010.4.24(堺市)

2009年度分

  • 6.南口信恵、安藤ますみ、神代英子、楠本美和、博多恵美、中村由佳、越井由佳子、中山法子、国光ハナエ、越山裕行 当院における糖尿病フットケア教育に対する看護師の認識 第51回日本糖尿病学会年次学術総会2009.5.21-24 (大阪)
  • 5.中村由佳、越井由佳子、大道朋子、桐山恵、田村米子、西田麻紀、西村晴香、中山法子、国光ハナエ、河崎祐貴子、池田弘毅、本庶祥子、越山裕行 糖尿病患者への専門病棟集中型集合教育の取り組みについて 第51回日本糖尿病学会年次学術総会2009.5.21-24 (大阪)
  • 4.永原守、久保麻友子、山田信子、河崎祐貴子、池田弘毅、本庶祥子、越山裕行 低カロリーフランス料理の取り組み 第51回日本糖尿病学会年次学術総会2009.5.21-24 (大阪)
  • 3.重田由美、中山法子、河崎祐貴子、本庶祥子、和田良春、浜本芳之、越山裕行 病診連携の実際?2人主治医制の浸透? 第51回日本糖尿病学会年次学術総会2009.5.21-24 (大阪)
  • 2.佐藤真治、本庶祥子、池田弘毅、河崎祐貴子、越山裕行、大槻伸吾、田中史朗 医療健康連携による糖尿病患者の下肢閉塞性動脈硬化症(PAD)早期発見早期介入プログラム(かくれPAD運動プログラム)の開発 第51回日本糖尿病学会年次学術総会2009.5.21-24 (大阪)
  • 1.玉田理恵, 本庶祥子、池田弘毅、河崎祐貴子、國正淳一、越山裕行インスリン注射針変更に関するアンケート調査 第51回日本糖尿病学会年次学術総会2009.5.21-24 (大阪)

2008年度分

  • 4.山田信子、池田弘毅、河崎祐貴子、山崎みどり、志水晃介、阿賀千賀子、アブダルハルマン佳子、森下久美子、伊藤裕章、越山裕行 当院におけるNST活動と今後の課題 第12回日本病態栄養学会年次学術集会 2009.1.10-11(京都)
  • 3.久保麻友子、山田信子、池田弘毅、越山裕行 化学療法食喫食患者を対象とした満足度と嗜好の定期的調査 第12回日本病態栄養学会年次学術集会 2009.1.10-11(京都)
  • 2.山田修、本庶祥子、和田良春、楠本美和、神代英子、越井由佳子、加藤千春、渡邊加寿代、越山裕行 半年間に亘る月1回のDMウオークラリーの試み 第45回日本糖尿病学会近畿地方会 2008.11.22(神戸)
  • 1.博多恵美、神代英子、楠本美和、安藤ますみ、南口信恵、中山法子、玉田理恵、越山裕行、本庶祥子、池田弘毅 ジェントレット導入による満足度の変化:アンケート調査より第45回日本糖尿病学会近畿地方会 2008.11.22(神戸)

2007年度分

  • 26.Nakayama K. et al. 7th International Diabetes Foundation Western Pacific Congress (IDF WPR) 2008.3.30-4.3 Wellington, New Zealand.
  • 25.中山法子「糖尿病看護の実践」山口県看護協会看護実践能力Ⅱ研修 2008.3.14(防府市)
  • 24.中山法子「糖尿病療養行動への動機づけのコツ」2008.3.9 愛媛糖尿病チーム医療研修会(松山市)
  • 23.中山法子「糖尿病看護認定看護師の活動を拡大するには」糖尿病看護認定看護師のためのフォローアップ研修 パネルディスカッション 2008.3.8(東京都)
  • 22.中山法子「(仮)生活習慣病予防のための日常生活」市民健康講座(?) 2008.2.?(山口県防府市)
  • 21.中山法子「介入困難ケースに役立つ看護師の基本姿勢と備え」日総研セミナー 2008.2.2(札幌市)
  • 20.久保麻友子、池田弘毅、越山裕行 付加食品選択におけるアルゴリズム策定の取り組み 第11回日本病態栄養学会年次学術集会 2008.1.12(京都)
  • 19.山田信子、本庶祥子、池田弘毅、上田修吾、佐藤正人、伊藤弘章、越山裕行 NST介入により経腸栄養によるダンピング症候群の改善を認めた1例 第11回日本病態栄養学会年次学術集会 2008.1.12(京都)
  • 18.中山法子「患者の気持ちに沿う看護のすすめ」島根糖尿病看護研修会 2007.12.9(松江市)
  • 17.中山法子「バーンアウトしない糖尿病療養指導のコツ」第9回北野B.B.DMフォーラム  2007.12.8(住友クラブ, 大阪市)
  • 16.中山法子「明日からできる糖尿病療養指導」2007.11.29(松原市)
  • 15.中山法子「介入困難ケースに役立つ看護師の基本姿勢と備え」日総研セミナー2007.11.24(福岡市)
  • 14.久保麻友子、藤川潤、本庶祥子、池田弘毅、越山裕行 家族参加型栄養指導の効果?うつ病合併糖尿病患者の1症例について? 日本糖尿病学会近畿地方会 2007.11.3(京都)
  • 13.中山法子「フットケアの現状と課題」福岡県看護協会フットケアフォーラム シンポジスト 2007.10.27(福岡市)
  • 12.中山法子「フットケアの実践」地域訪問看護師研修会 2007.10.12(防府市)
  • 11.中山法子「患者もナースも燃え尽きないための療養指導」第2回近畿糖尿病看護スキルアップセミナー 教育講演 2007.10.8(ぱるるプラザ京都, 京都市)
  • 10.越井 由佳子 HbA1c理解度アンケート調査~パンフレット配布効果の検討 第5回大阪糖尿病プラクティス 2007.9.27(ホテルグランヴィア, 大阪)
  • 9.中山法子「糖尿病予防のための日常生活」第2回ほうふ健康フォーラム 2007.9.2(アスピラート, 防府市)
  • 8.中山法子「認定看護師としての看護実践」第1回中国ブロック糖尿病看護スキルアップセミナー ランチョンセミナー 2007.7.29(岡山国際交流センター, 岡山市)
  • 7.中山法子「足病変のアセスメント方法」糖Q会講演,2007.6.23(山口県防府市)
  • 6.中山法子「糖尿病療養行動への動機づけのコツ」第17回高知糖尿病チーム医療研修会 特別講演 2007.6.10(高知市文化プラザカルポート, 高知市)
  • 5.山崎みどり、本庶祥子、山田信子、藤川潤、伊藤裕章、越山裕行 北野病院におけるNST活動と肥満・血糖管理への取り組み 第50回日本糖尿病学会年次学術集会 2007.5.24-26(仙台)
  • 4.小田嶋康雄、田畑宏道、浜本芳之、和田良春、奈部浩一郎、池田弘毅、本庶祥子、越山裕行、藤川潤 HbA1c測定における方法間・メーカー間の現状(続報) 第50回日本糖尿病学会年次学術集会 2007.5.24-26(仙台)
  • 3.玉田理恵、本庶祥子、池田弘毅、奈部浩一郎、和田良春、國正純一、越山裕行 低血糖に関する実態調査 第50回日本糖尿病学会年次学術集会 2007.5.24-26(仙台)
  • 2.山田信子、永原守、中西恭子、木許智子、井上裕子、本庶祥子、池田弘毅、奈部浩一郎、越山裕行 低カロリー食事会での和食会席とフランス料理の比較 第50回日本糖尿病学会年次学術集会 2007.5.24-26(仙台)
  • 1.神代英子、本庶祥子、池田弘毅、奈部浩一郎、安藤ますみ、岩本貴代、楠本美和、和田良春、越山裕行 インスリン自己注射、血糖測定の使用済み針処理方法についての啓発活動報告 日本糖尿病学会年次学術集会 2007.5.24-26(仙台)

2006年度分

  • 7.楠本美和、安藤ますみ、神代英子、岩本貴代、上川幸子、博多恵美、越井由佳子、中村由佳、渡邊加寿代、玉田理恵、山田修、和田良春、本庶祥子、池田弘毅、奈部浩一郎、越山裕行 北野病院における糖尿病療養指導チームの活動状況について 第43回日本糖尿病学会近畿地方会 2006.11.18(京都)
  • 6.小田嶋康雄、田畑宏道、和田良春、池田弘毅、浜本芳之、本庶祥子、越山裕行、藤川潤 HbA1c測定における方法間、メーカー間差の現状 第49回日本糖尿病学会年次学術集会 2006.5.25-27(東京)
  • 5.廣瀬美由紀、伊原千尋、越山裕行 基幹病院と糖尿病専門クリニックでの療養指導の共通点と相違点 第49回日本糖尿病学会年次学術集会 2006.5.25-27(東京)
  • 4.山田修、本庶祥子、池田弘毅、和田良春、浜本芳之、越山裕行 運動療法における集団指導の意義?糖尿病教室でのアンケート結果より? 第49回日本糖尿病学会年次学術集会 2006.5.25-27(東京)
  • 3.玉田理恵、三宅麻文、奥井康文、森田嘉人、本庶祥子、浜本芳之、池田弘毅、和田良春、國正淳一、越山裕行  糖尿病患者における服薬アンケート調査とコンプライアンス向上に関する検討 第49回日本糖尿病学会年次学術集会 2006.5.25-27(東京)
  • 2.博多恵美、渡辺加寿代、小村清子、加藤千春、松尾美和、越井由佳子、中村由佳、本庶祥子、浜本芳之、池田弘毅、和田良春、藤川潤、越山裕行 糖尿病パス入院のクリニカルインジケーター 第49回日本糖尿病学会年次学術集会2006.5.25-27(東京)
  • 1.山田修 運動療法における集団指導の意義?糖尿病教室でのアンケート結果より? 第2回大阪糖尿病プラクティス 2006.4.7(ホテルグランヴィア大阪、大阪)

2005年度分

  • 4.北谷直美、西尾勢津子、福永恵子、藤井千恵、高田郁代、山本康代、村尾啓子、田村嘉啓、吉田文子、井上裕子、早川康子、林美佐子 2型糖尿病患者に対する栄養指導の検討 第2報~食事管理の実態調査より~ 第42回日本糖尿病学会近畿地方会 2005.11.7(大阪)
  • 3.西尾勢津子、北谷直美、福永恵子、藤井千恵、高田郁代、山本康代、村尾啓子、田村嘉啓、吉田文子、井上裕子、早川康子、林美佐子 2型糖尿病患者に対する栄養指導の検討 第1報~管理栄養士に対する調査より~ 第42回日本糖尿病学会近畿地方会 2005.11.7(大阪)
  • 2.小田嶋康雄、本庶祥子、池田弘毅、和田良春、浜本芳之、越山裕行、藤川潤  検体採取後の血糖値の経時的変化について 第42回日本糖尿病学会近畿地方会 2005.11.7(大阪)
  • 1.小田嶋康雄((財)田附興風会医学研究所北野病院 糖尿病療養指導チーム)「採血管の違いによる血糖値の経時的変化について」第1回大阪糖尿病プラクティス2005.9.1(ホテルグランヴィア大阪, 大阪)

2004年度分

  • 4.神代英子((財)田附興風会医学研究所北野病院 糖尿病療養指導チーム)「北野病院内科外来における糖尿病療養指導外来のシステムおよび活動状況について」第4回NKK糖尿病臨床研究会2005.2.25(山西福祉会館, 大阪)
  • ※3.玉田理恵(「北野病院における糖尿病薬の使用動向と服薬指導」第3回NKK糖尿病臨床研究会2004.9.3(済生会野江病院, 大阪)
  • 2.岩本貴代、神代英子、上川幸子、安藤ますみ、浜本芳之、和田良春、本庶祥子、越山裕行 北野病院内科外来における糖尿病療養指導外来のシステムおよび活動状況について 第41回日本糖尿病学会近畿地方会 2004.11.6 (大阪)
  • 1.塩見真美、冨島公介、新迫恵子、河原宏之、石川弘子、奥井康文、池内克治、國正淳一、井上裕子、越山裕行 北野病院におけるNSTの立ち上げと薬剤師の関わり 第14回日本医療薬学会年会 2004.10.16-17(千葉)

2003年度分

  • 3.博多恵美、初山真梨子、黒川裕美ほか((財)田附興風会医学研究所北野病院 糖尿病療養指導チーム)第2回NKK糖尿病臨床研究会「本院における糖尿病教室の実際」2004.2.27(関電病院, 大阪)
  • 2.玉田理恵、新迫恵子、奥井康文、池内克治、王達三、中野賢治、國正淳一、越山裕行、三宅麻文 α-グルコシダーゼ阻害剤とジアスターゼの相互作用についての服薬指導の経験 第18回日本糖尿病合併症学会 2003.10.10-12(京都)
  • 1.廣瀬美由紀 (財)田附興風会医学研究所北野病院 糖尿病療養指導チーム)(「外来におけるインスリン自己注射導入を始めて?入院との比較?」第1回NKK糖尿病臨床研究会2003.8.29(大阪)

メディア    (2012.6.23.update)

2012年度分

  • 4. 越山裕行 甲子園球場オーロラビジョンメッセージ 阪神-巨人戦2012.7.17(甲子園球場)
  • 3. 藤本寛太 第72回米国糖尿病学会での発表:日経メディカルオンラインの学会ダイジェスト2012.6より発信
  • 2. 森可南子 第72回米国糖尿病学会での発表:日経メディカルオンラインの学会ダイジェスト2012.6より発信
  • 1. 稲垣暢也、水野展寿、久米典昭、平田健一、越山裕行 「動脈硬化疾患抑制を目指した糖尿病合併脂質異常患者の治療戦略」 m3 2012.4より放映

2011年度分

  • 4. 越山裕行 「神経内分泌腫瘍NETについて」 BS朝日 メディカルプロジェクト 2012.2.4放映
  • 3. 越山裕行 甲子園球場オーロラビジョンメッセージ 阪神-横浜戦2011.10.21(甲子園球場)
  • 2. 藤岡由夫、石田達郎、越山裕行 KISHIMEN 第2回 インタビュー m3 2011.6より放映
  • 1. 久米典昭、平田健一、越山裕行 KISHIMEN 第1回 インタビュー m3 2011.6より放映

2010年度分

  • 2. 越山裕行 「一個人ヘルスケア:糖尿病医療を変える期待のインクレチン関連経口薬」月刊「一個人」2011年2月号
  • 1. 越山裕行 週刊ポスト2011年1月14日号

2009年度分

  • 6. 「岩田稔投手を迎えて」1型糖尿病患者会講演会 司会 浜本芳之2009.12.5(きたのホール、大阪)翌日(2009.12.6)スポーツ新聞各紙に報道、2010.1.3朝日放送テレビ ニュースゆうにて一部放映
  • 5. 本庶祥子 セイブルチャンネルM3 2010.2.5より公開
  • 4. 越山裕行 ガスモチャンネル インタビュー m3 2009.9.2収録→2009.9.22より放映
  • 3. Koshiyama H. Medical Hypothesesインタビュー(on line) 2009.9.4より公開 http://libertasacademica.blogspot.com/2009/09/research-profile-of-clinical-medicine.html
  • 2. 越山裕行「ソフトドリンク・ケトーシス(ペットボトル症候群)とは?」スポーツ報知 2009.7.15掲載
  • 1. 中山法子、越山裕行 NHKテレビ 「おはよう日本(ナース・プラクティショナーについてインタビュー)」関東・信越地方版 2009.5.27

2008年度分

  • 1. 小田原正人、越山裕行、番度行広「糖尿病診療における積極的脂質低下療法の意義」日本医事新報座談会 2008.4.5(東京)

2007年度分

  • 5. 越山裕行 「血管・骨・脂肪。トライアングル」日経ラジオ社(旧日本短波放送)番組「薬学の時間」2008.3.6放送
  • 4. FLASH NEWS(Johnson & Johnson社) 取材 越山裕行、重田由美、南川順「当院の糖尿病における病診連携システムについて」2008.2.28
  • 3. 越山裕行 「糖尿病について」朝日放送ラジオ:妹尾和夫・高野あさお「健やかライフ」(アステラス製薬提供)2007.8.2収録 2007.10.8-12放送
  • 2. 山岡義生、高林有道、越山裕行、松月みどり Astellas Sqaure取材「本院の教育について」2007.721取材
  • 1. Round Table Discussion, “Therapeutic strategy against atherosclerosis in diabetes mellitus” Chair H. Koshiyama, K.Tobe (Professor, Toyama University) Maarkolf.Hanefeld (Professor, Centre for Clinical Studies, GWT Technical University, Dresden, Germany), 2007.5.24 (仙台)→Medical Tribue 掲載

2006年度分

  • 1. オルメテック座談会 (雑誌Total Management Hypertension第3号)「降圧薬は増量か?併用か?」 楽木宏実(大阪大学助教授)、越山裕行、大野三良(名古屋第一赤十字病院 循環器 副院長)、竹内素志(竹内医院)2006.4.29(大阪)

2005年度分

  • 2. Medical Tribune座談会 「心血管疾患予防を目指した糖尿病の治療」清野裕、越山裕行、藤澤智巳、絵本正憲 2005.8.2(大阪)
  • 1. 越山裕行「糖尿病および内分泌疾患の臨床」第7回TV講演会(臨床研修医対象)タケダ研修セミナー2005.7.14(大阪)

2004年度分

  • 11. 越山裕行「肥満はなぜ悪いか?代謝症候群Metabolic syndromeについて」ラジオ大阪「明日の健康」 2005.2.6放送
  • 10. 越山裕行、上田真喜子(大阪市立大学医学研究科 病理病態学教授)、神畑宏(関西医科大学 第二内科 助教授)、山岸正和(国立循環器病センター 心臓血管内科医長)、吉川純一 (大阪市立大学大学院医学研究科 循環器病態内科学 教授) Pfizer座談会「The Challenge of Preventing Cardiovascular Events in 北大阪。最新のCAMELOT試験からアムロジピンの心血管保護作用を考えるー」2005.2.22→メディカルトリビューン
  • 9. 越山裕行「ホルモンの病気一般について」ラジオ大阪「明日の健康」 2005.2.6放送
  • 8. 越山裕行「糖尿病と合併症:境界型や軽症糖尿病も放置してはいけない」ラジオ大阪「明日の健康」 2004.12.12放送
  • 7. 越山裕行「糖尿病および内分泌疾患の臨床」第7回TV講演会(臨床研修医対象)タケダ研修セミナー2004.12.3(大阪)
  • 6. 越山裕行「ホルモンから見た動脈硬化症」ラジオ大阪「明日の健康」 2004.10.10放送
  • 5. 鈴木洋通(埼玉医科大学教授)、越山裕行、小川佳宏(東京医科歯科大学難治疾患研究所教授) 鼎談「糖尿病予備軍の血圧管理最前線」2004.8.28(東京)→糖尿病診療マスター
  • 4. 越山裕行「病気に克つ!糖尿病:合併症予防について」産経新聞(大阪版) 2004年 8月2日朝刊
  • 3. 越山裕行「副甲状腺とその病気について」ラジオ大阪「明日の健康」 2004.8.1放送
  • 2. 山田信博(筑波大学教授)、清野弘明(大田西ノ内病院糖尿病センター)、越山裕行(北野糖尿病・内分泌センター)鼎談 「糖尿病におけるリスクファクター管理の重要性」2004.6.19(東京)→日本医事新報
  • 1. 越山裕行 「ホルモンとは:新しいホルモンの意義」ラジオ大阪「明日の健康」 2004.5.23.放送

2003年度分

  • 7. 越山裕行 「老化に伴うホルモンの変化について」ラジオ大阪「明日の健康」 2004.3.14放送
  • 6. 予防について」ラジオ大阪「明日の健康」 新春特別企画 2004.1.11/2004.1.18放送
  • 5. 藤田敏郎(東京大学医学部教授)、西川哲男(横浜労災病院副院長)、越山裕行 「糖尿病を伴う高血圧の治療戦略を考える」Pharma Medica 座談会 2003.10.26(東京)
  • 4. 越山裕行 「生活習慣病の基礎となっているインスリン抵抗性について」ラジオ大阪「明日の健康」 2003.10.5放送
  • 3. 越山裕行 「バセドウ病について」ラジオ大阪「明日の健康」 2003.8.2放送
  • 2. 越山裕行 「副腎の疾患、特に副腎不全について」ラジオ大阪「明日の健康」 2003.6.8放送
  • 1. 越山裕行 「糖尿病、特に食事療法・運動療法の意義について」ラジオ大阪「明日の健康」 2003.4.13放送

研究

糖尿病および内分泌疾患全般に関連した臨床研究・基礎研究を推進しています。
現在進行中の代表的なものは以下です。

学会・研究会

2017年度

537. 濱崎暁洋 働く人の耐糖能異常と糖尿病 働く人のための生活習慣病セミナー 2018.3.29 (大阪)

536. 岩田直也、岩崎順博、本庶祥子、阿部恵、岩崎可南子、濱崎暁洋 痙攣発作を契機に原発性副甲状腺機能低下症が診断された22q11.2欠失症候群の一例 第94回京都内分泌同好会 2018.3.24 (大阪)

535. 濱崎暁洋 糖尿病・内分泌疾患のかかりつけ診療 ~commonな疾患の初療とフォロー~ 第136回なにわDoctor’s Network 2018.3.15 (大阪)

534. Khotimah PH, Hamasaki A, Yoshikawa M, Sugiyama O, Okamoto K, Kuroda T. On Association Rule Mining from Diabetes Medical History. 第10回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM 2018) 2018.3.4-6 (あわら)

533. 高山祐美 あなたの食塩摂取を減らすために~当院の減塩指導について~ 第27回北野糖尿病合併症と医療連携の会 2018.2.17 (大阪)

532. 森 雄貴、岩崎順博、阿部 恵、岩崎可南子、本庶祥子、濱崎暁洋 ヒトインスリン製剤による治療経過中にインスリン抗体に起因する低血糖症をきたしたと考えられた2型糖尿病の1例 第12回糖尿病臨床フォーラム 2018.2.10 (大阪)

531. 濱崎暁洋 糖尿病・高血圧とナトリウム Diabetes & Heart disease seminar 2018.2.2 (京都)

530. 大家聡樹 糖尿病患者に対する心理的アプローチ T-Friendsセミナー 2018.1.27 (大阪)

529. 高山祐美、名倉成美、佐藤恵美子、佐藤慶彦、本庶祥子、吉川義顕 体重管理をしながら褥瘡治癒を目指した男性肥満患者の1症例 第21回日本病態栄養学会年次学術集会 2018.1.12-14 (京都)

528. 山田信子、内田洋一郎、松岡森、濱崎暁洋、金田恵美、三輪花蓮、名倉成美、高山祐美、井上裕子、寺島宏明、本庶祥子 膵臓癌に対する周術期栄養管理 第21回日本病態栄養学会年次学術集会 2018.1.12-14 (京都)

527. 濱崎暁洋、本庶祥子、角田晃啓、阿部恵、岩崎順博、岩崎可南子、井上裕子、山田信子、金田恵美、三輪花蓮、名倉成美、高山裕美、印藤真理、松元知子、京面もも子、御石絢子、内海繁敏、和田良春、綾野志保、池田弘毅 高齢2型糖尿病患者の入院時病院食におけるたんぱく質量からみた食事療法の検討 第21回日本病態栄養学会年次学術集会 2018.1.12-14 (京都)

526. 濱崎暁洋 Timelyな糖尿病治療介入と薬物療法のステップアップ 第16回天満night meeting 2017.12.20 (大阪)

525. Tokumoto S, Okamura E, Aizawa-Abe M, Honjo S, Hamasaki A. Inverse assiciation between fasting insulin levels and postprandial changes of plasma asprosin concentration in patients with type 2 diabetes. International Diabetes Federation Congress 2017, 2017.12.4-8 (Abu Dhabi)

524. 飯森啓、阿部恵、岩崎可南子、岩崎順博、本庶祥子、濱崎暁洋 MRIが病勢評価に有用であった甲状腺眼症の1例 日本内科学会 第218回近畿地方会 2017.12.2 (神戸)

523. 岩崎順博 糖尿病治療経過中にKlinefelter症候群が診断された成人2症例 第31回北野糖尿病・内分泌倶楽部 2017.11.30 (大阪)

522. 岩田直也、岩崎順博、本庶祥子、阿部恵、岩崎可南子、和田良春、濱崎暁洋 痙攣発作を契機に診断された22q11.2欠失症候群の一例 第27回臨床内分泌代謝Update 2017.11.24-25 (神戸)

521. “本庶祥子 ワークショップ「女性糖尿病医をpromoteする委員会企画」: 北野病院での取り組み 第54回日本糖尿病学会近畿地方会 2017.11.11 (大阪)”

520. 和田良春、浜本芳之、中谷嘉寿、藤川潤、本庶祥子、阿部恵、岩崎順博、岩崎可南子、濱崎暁洋 SGLT-2阻害薬投与時のヘマトクリット上昇は血漿浸透圧や尿酸値と関連しない 第54回日本糖尿病学会近畿地方会 2017.11.11 (大阪)

519. 竹内麻衣、濱崎暁洋、本庶祥子、阿部恵、岩崎順博、三輪花蓮、池上由利子、国吉あや、越井由佳子、中山法子、角田晃啓 北野病院糖尿病教室の記録からみた多職種連携の推進 第54回日本糖尿病学会近畿地方会 2017.11.11 (大阪)

518. 大家聡樹、阿部恵、本庶祥子、濱崎暁洋 The Diabetes Empowerment Scale-Short Form (DEF-SF) 日本語版の作成の試み 第54回日本糖尿病学会近畿地方会 2017.11.11 (大阪)

517. 瀬野陽平、岩崎順博、本庶祥子、阿部恵、岩崎可南子、和田良春、濱崎暁洋 糖尿病治療経過中にKlinefelter症候群が診断された成人2症例 第18回日本内分泌学会近畿支部学術集会 2017.11.4 (大阪)

516. 濱崎暁洋 かかりつけ医における糖尿病治療薬の使い方 (大阪府医師会)糖尿病日常診療の進め方研修会 2017.11.2 (大阪)

515. 阿部恵、本庶祥子、岡村絵美、徳本信介、岩崎順博、岩崎可南子、箸方宏州、多喜純也、西田南海子、岩崎孝一、弓場吉哲、長村義之、濱崎暁洋 成長ホルモン産生腺腫を伴った鞍内神経節細胞腫の一例 第21回日本臨床内分泌病理学会学術集会 2017.10.27-28 (東京)

514. 濱崎暁洋 糖尿病治療薬剤の進歩とその選択指標 第3回阪神臨床糖尿病講演会 2017.10.27 (神戸)

513. 瀬野陽平、岩崎順博、阿部恵、本庶祥子、岩崎可南子、和田良春、濵崎暁洋 糖尿病治療経過中にKlinefelter症候群が診断された成人2症例 第3回阪神臨床糖尿病講演会 2017.10.27 (神戸)

512. 谷崎智史、阿部 恵、岩崎順博、岩崎可南子、深谷健二、本庶祥子、濵崎暁洋 動悸を主訴とした左房粘液腫契機に診断されカーニ複合の症例 第93回京都内分泌同好会 2017.10.14 (京都)

511. 濱崎暁洋 GLP-1受容体作動薬による食後血糖上昇抑制とグルカゴン GLP-1 Seminar in Osaka 2017.9.30 (大阪)

510. 濱崎暁洋 最近の2型糖尿病治療と問題点 Team Diabetes Web Conference ~Weekly-Oral Antidiabetic Drugの意義について考える~ 2017.9.21 (大阪)

509. 本庶祥子 2型糖尿病患者の退院時治療選択の方針 ~病態、身体機能、社会的背景をふまえて~ 大阪市北部地域連携フォーラム ~都市型の地域連携について考える~ 2017.9.16 (大阪)

508. Tokumoto S, Okamura E, Aizawa-Abe M, Honjo S, Hamasaki A. Inverse assiciation between fasting insulin levels and postprandial changes of plasma asprosin concentration in patients with type 2 diabetes. 53th European association for the study of diabetes annual meeting, 2017.9.11-15 (Lisbon)

507. 三輪花蓮、金田恵美、井上裕子、山田信子、名倉成美、高山裕美、内海繁敏、細野有昇、宮崎千佳、川畑雅昭、阿部恵、本庶祥子、濱崎暁洋 食べて知る食事療法世界糖尿病デー『きたの栄養バランス御膳』の提供報告 第5回日本糖尿病協会療養指導学術集会 2017.7.29 (京都)

506. 濱崎暁洋 糖尿病薬物治療update 扇町CV&DM Network 2017.7.15 (大阪)

505. 角田晃啓 だれでも参加OK北野病院糖尿病教室の紹介 第26回北野糖尿病合併症と医療連携の会 2017.7.15 (大阪)

504. 角田晃啓 高齢者糖尿病患者の運動療法 第17回大阪糖尿病プラクティス 2017.7.6 (大阪)

503. 濱崎暁洋 患者さんに糖尿病の薬物治療をはなすとき 第17回大阪糖尿病患者教育担当者研修会(ODES) 2017.7.1 (大阪)

502. 阿部恵 股関節痛で発症したビタミンD欠乏に起因する骨軟化症の一例 第30回北野糖尿病・内分泌倶楽部 2017.6.29 (大阪)

501. 名倉成美 糖尿病教育入院患者を対象とした実践型糖尿病教室『昼食会』の取り組み GLP-1 UPDATE SEMINAR 2017.6.27 (大阪)

500. Wada Y, Hamamoto Y, Fujikawa J, Honjo S, Abe M, Okamura E, Hamasaki A. Glucose-lowering effect of SGLT-2 inhibitor varies among seasons in Japanese subjects with type 2 diabetes. American Diabetes Association 77th scentific sessions, 2017.6.9-13 (San Diego)

499. Oya T, Honjo S, Abe M, Okamura E, Hamasaki A. Phychological Aspects of Inpatients with Type 2 Diabetes part 2. American Diabetes Association 77th scentific sessions, 2017.6.9-13 (San Diego)

498. Tokumoto S, Honjo S, Okamura E, Abe M, Wada Y, Hamasaki A. Inverse Association between Fasting Insulin Levels and Postprandial Changes of Plasma Asprosin Concentration in Patients with Type 2 Diabetes. American Diabetes Association 77th scentific sessions, 2017.6.9-13 (San Diego)

497. 本庶祥子 当院糖尿病患者における新規発症癌について~多様化した糖尿病治療(薬)をふまえて~ 第27回北野B.B.DMフォーラム 2017.6.3 (大阪)

496. Wada Y, Hamamoto Y, Honjo S, Okamura E, Abe M, Fujikawa J, Hamasaki A. Identical hypoglyceamic effect of tenelipliptin with linagliptin switched from sitagliptin in type 2 diabetes with CKD. 9th AASD Scientific Meeting, 2017.5.19-20 (Nagoya)

495. Tokumoto S, Okamura E, Abe M, Honjo S, Hamasaki A. Inverse assiciation between fasting insulin levels and postprandial asprosin level chenges in type 2 diabetes patients. 9th AASD Scientific Meeting, 2017.5.19-20 (Nagoya)

494. 本庶祥子、角田晃啓、岡村絵美、阿部恵、池田弘毅、和田良春、岩崎順博、中村聡宏、濵崎暁洋 サルコペニア合併の高齢糖尿病入院患者の臨床的特徴―病態と退院時治療の観点から― 第60回日本糖尿病学会年次学術集会 2017.5.18-20 (名古屋)

493. 大家聡樹、本庶祥子、阿部恵、岡村絵美、濵崎暁洋 糖尿病教育入院中の2型糖尿病患者における心理社会的側面についての研究~第一報~ 第60回日本糖尿病学会年次学術集会 2017.5.18-20 (名古屋)

492. 濵崎暁洋、徳本信介、岡村絵美、本庶祥子、阿部恵、河崎祐貴子、和田良春、池田弘毅 GLP-1受容体作動薬による食後早期の血糖上昇抑制効果には食後グルカゴン上昇の抑制が大きく寄与する 第60回日本糖尿病学会年次学術集会 2017.5.18-20 (名古屋)

491. 角田晃啓、本庶祥子、岡村絵美、阿部恵、濵崎暁洋 サルコペニア合併の高齢糖尿病入院患者の特徴―入院前の運動実施状況と身体組成の観点から― 第60回日本糖尿病学会年次学術集会 2017.5.18-20 (名古屋)

490. 岡村絵美、本庶祥子、阿部恵、河崎祐貴子、弓場吉哲、松崎直美、熱田智子、笹野公伸、濵崎暁洋 進行する多発肺転移を有した副腎癌の一例 副腎腫瘍研究会 2017.4.21 (京都)

489. 濵崎暁洋、本庶祥子、阿部恵、河崎祐貴子、岡村絵美、和田良春、藤川潤 甲状腺超音波検査の施行回数からみた甲状腺結節の検討 第90回日本内分泌学会学術総会 2017.4.20-22 (京都)

488. 岩崎順博、曽根正勝、犬塚恵、井上真由美、田浦大輔、藤井寿人、中本裕士、八十田明宏、稲垣暢也 66GaDOTATOC-PET/CTにより局在診断に至った異所性ACTH産生膵内分泌腫瘍の一例 第90回日本内分泌学会学術総会 2017.4.20-22 (京都)

487. 阿部恵、本庶祥子、岡村絵美、八木田正人、濱崎暁洋 股関節痛で発症したビタミンD欠乏に起因する骨軟化症の一例 第90回日本内分泌学会学術総会 2017.4.20-22 (京都)

486. 濱崎暁洋 GLP-1受容体作動薬ならではの血糖改善作用 Incretin Forum in Amagasaki 2017.4.6 (尼崎)

2016年度

485. 森田祐司、吉川正俊、濱崎暁洋、杉山治、岡本和也、黒田知宏 投薬歴の構築と医師の多様性を考慮した投薬パターンマイニング 第9回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM 2017) 2017.3.6-8 (高山)

484. 木原圭梧、阿部恵、本庶祥子、岡村絵美、河崎祐貴子、箸方宏州、西田南海子、岩崎孝一、弓場吉哲、濱崎暁洋 成長ホルモン産生腺腫を伴った鞍内神経節細胞腫の一例 第92回京都内分泌同好会 2017.3.4 (京都)

483. 本庶祥子 当院糖尿病患者における新規発症癌の検討~インクレチン関連薬の臨床使用をふまえて~ 第92回京都内分泌同好会 2017.3.4 (京都)

482. 濱崎暁洋 長期のフォローを意識したこれからの糖尿病治療 扇町糖尿病フォーラム 2017.2.22 (大阪)

481. 国吉あや 入院糖尿病患者の合併症と薬物療法の実態 第25回北野糖尿病合併症と医療連携の会 2017.2.18 (大阪)

480. 須川琢、岡村絵美、本庶祥子、阿部恵、河崎祐貴子、濱崎暁洋 ブレンツキシマブ投与を契機に顕著な高血糖をきたした悪性リンパ腫合併糖尿病の一例 第11回糖尿病臨床フォーラム 2017.1.28 (大阪)

479. 濱崎暁洋、本庶祥子、阿部恵、河崎祐貴子、岡村絵美、和田良春、綾野志保、池田弘毅 糖尿病患者の長期体重経過からみる食事療法の考察 第20回日本病態栄養学会年次学術集会 2017.1.13-15 (京都)

478. 角田晃啓、本庶祥子、岡村絵美、阿部恵、濱崎暁洋 2型糖尿病患者の基礎代謝についての検討 第20回日本病態栄養学会年次学術集会 2017.1.13-15 (京都)

477. 本庶祥子、角田晃啓、岡村絵美、阿部恵、河崎祐貴子、内海繁敏、井上裕子、久保万友子、山田信子、永原守、金田恵美、福田美由紀、山内利香、三輪花蓮、名倉成美、濱崎暁洋 サルコペニア合併の2型糖尿病入院患者の臨床的特徴と1年後の変化 第20回日本病態栄養学会年次学術集会 2017.1.13-15 (京都)

476. 阿部恵 肥満症へのアプローチ 第26回北野B.B.DMフォーラム 2016.12.3 (大阪)

475. 深谷健二、岡村絵美、徳本信介、本庶祥子、阿部恵、濱崎暁洋 治療自己中断により二度目の粘液水腫性昏睡に陥った橋本病の一例 第26回臨床内分泌代謝Update 2016.11.18-19 (大宮)

474. 岡村絵美、河崎祐貴子、本庶祥子、阿部恵、和田良春、池田弘毅、濱崎暁洋 糖尿病の経過中にPOEMS症候群と診断し、治療によりインスリン離脱が可能となった一例 第53回日本糖尿病学会近畿地方会 2016.11.12 (大阪)

473. 本庶祥子 糖尿病と健口生活 第21回大阪歯科保健大会府民公開講座 2016.10.29 (大阪)

472. Hamasaki A, Sugiyama Y, Okamoto K, Khotimat PH, Sawano R, Yoshikawa M, Kuroda T, Inagaki N. Lomg-term effectiveness of sulfonylureas in type 2 diabetes. 11th IDF-WPR CONGRESS | 8th AASD Scientific Meeting, 2016.10.27-30 (Taipei)

471. Wada Y, Hamamoto Y, Honjo S, Kawasaki Y, Okamura E, Fujikawa J, Hamasaki A. Identical hypoglyceamic effect of tenelipliptin with linagliptin in type 2 diabetes with chronic kidney disease. 11th IDF-WPR CONGRESS | 8th AASD Scientific Meeting, 2016.10.27-30 (Taipei)

470. Tokumoto S, Hamasaki A, Okamura E, Kawasaki Y, Honjo S, Hamamoto Y. Plasma serpinB1 levels are strongly crrelated with circulating ANGPLT8 levels in patient with type 2 diabetes. 11th IDF-WPR CONGRESS | 8th AASD Scientific Meeting, 2016.10.27-30 (Taipei)

469. 濱崎暁洋 甲状腺腫瘍の可能性を指摘されたときに 北野市民医療講座 2016.10.22 (大阪)

468. 山形 昂、本庶祥子、岡村絵美、阿部 恵、濱崎暁洋 発端者として精査中に異なる表現型の家族歴が判明したMEN1の一例 第17回日本内分泌学会近畿支部学術集会 2016.10.15 (和歌山)

467. 濱崎暁洋、本庶祥子、阿部 恵、河崎祐貴子、岡村絵美、和田良春、綾野志保、池田弘毅 2型糖尿病に合併する肥満の長期経過 第37回日本肥満学会学実集会 2016.10.7-8 (東京)

466. Kothimah PH, Yoshokawa M, Hamasaki A, Sugiyama O, Okamoto K, Kuroda T. Comparing Frequent Patterns: A Study Case of Apriori and Singleton Implementations in a Diabetes Type 2 Data set. The 2016 International Conference on Computer, Control, Informatics and its Applications (IC3INA 2016), 2016.10.3-5 (Jakarta)

465. 岡村絵美、本庶祥子、徳本信介、深谷健二、阿部惠、河崎祐貴子、濱崎暁洋 治療自己中断により二度目の粘液水腫性昏睡に陥った橋本病の一例 第91回京都内分泌同好会 2016.10.1 (京都)

464. 加田昇、吉川正俊、森田祐司、濱崎暁洋、岡本和也、黒田知宏、杉山治 甲状腺疾患の薬物療法における臨床判断支援システムの設計 関西データベースワークショップ2016 2016.9.11-12 (神戸)

463. 本庶祥子 糖尿病腎症(連携)パスについて 第24回北野糖尿病合併症と医療連携の会 2016.9.10 (大阪)

462. Kothimah PH, Sugiyama Y, Yoshokawa M, Hamasaki A, Okamoto K, Kuroda T. Revealing oral medication patterns from reconstructed long-term medication history of type 2 diabetes. 38th Annual International Conference of the IEEE Engineering in Medicine and Biology Society, 2016.8.16-20 (Orlando)

461. 三輪花蓮、福田美由紀、岡村絵美、本庶祥子、濱崎暁洋 糖尿病教育入院における「昼食会」の取り組み~体験型の教室を通して得られる気づき~ 第4回日本糖尿病療養指導学術集会 2016.7.23-24 (京都)

460. 濱崎暁洋 グルカゴンからみた食後血糖の上昇 脂質・糖代謝異常と心血管疾患 2016.7.7 (京都)

459. 本庶祥子 原発性アルドステロン症のスクリーニングと診断 ~当院の成績から~ 第28回北野糖尿病・内分泌倶楽部 2018.6.23 (大阪)

458. Tokumoto S, Hamamoto Y, Yamaguchi E, Okamura E, Honjo S, Hamasaki A. Plasma serpinB1 levels are strongly correlated with circulating levels of ANGPTL8 in patients with type 2 diabetes. American Diabetes Association 76th scentific sessions, 2016.6.10-14 (New Orleans)

457. 岡村絵美 若年で脳梗塞を発症した高リポ蛋白(a)(Lp(a))血症の1例 第19回北野動脈硬化症セミナー 2016.6.2 (大阪)

456. 本庶祥子、河崎祐貴子、岡村絵美、徳本信介、角田晃啓、池田弘毅、和田良春、濱崎暁洋 サルコペニア合併の2型糖尿病入院患者の臨床的特徴 第59回日本糖尿病学会年次学術集会 2016.5.19-21 (京都)

455. Husnul Kohtimah Purnomo、濱崎暁洋、岡本和也、杉山祐一、稲垣暢也、黒田知宏、吉川正俊 経口血糖降下薬の長期投薬傾向分析システムの構築について 第59回日本糖尿病学会年次学術集会 2016.5.19-21 (京都)

454. 和田良春、浜本芳之、本庶祥子、河崎祐貴子、徳本信介、岡村絵美、綾野志保、池田弘毅、濱崎暁洋 SGLT-2阻害薬隔日投与の有効性の検討 第59回日本糖尿病学会年次学術集会 2016.5.19-21 (京都)

453. 河崎祐貴子、本庶祥子、藤本寛太、徳本信介、岡村絵美、和田良春、綾野志保、池田弘毅、濱崎暁洋 2型糖尿病治療における甲状腺機能と血糖値変動の関連の検討 第59回日本糖尿病学会年次学術集会 2016.5.19-21 (京都)

452. 山内亜耶、中山法子、博多恵美、神代英子、安藤ますみ、古河てまり、村瀬史子、河崎祐貴子、本庶祥子、濱崎暁洋 妊娠糖尿病への療養指導の効果 第59回日本糖尿病学会年次学術集会 2016.5.19-21 (京都)

451. 池上由利子、本庶祥子、河崎祐貴子、伊藤俊和、宇野文菜、尾上雅英、濱崎暁洋 SGLT2阻害薬使用患者についての現状調査 第59回日本糖尿病学会年次学術集会 2016.5.19-21 (京都)

450. 角田晃啓、澤田優子、金尾顕郎、本田憲胤、本庶祥子、濱崎暁洋 糖尿病教育入院患者における運動状況、心理状態、社会との関わりの実態 第59回日本糖尿病学会年次学術集会 2016.5.19-21 (京都)

449. 岡村絵美、本庶祥子、河崎祐貴子、徳本信介、池田弘毅、和田良春、藤川潤、濱崎暁洋 過去の最大体重とインスリン分泌能の関係 第59回日本糖尿病学会年次学術集会 2016.5.19-21 (京都)

448. 濵崎暁洋 様々な背景にあわせた製剤選択の試み 第25回北野B.B.DMフォーラム 2016.5.14 (大阪)

447. 濱崎暁洋、藤本寛太、岡村絵美、徳本信介、山口恵理子、河崎祐貴子、本庶祥子 2型糖尿病治療における甲状腺機能と血糖値変動の関連の検討 第88回日本内分泌学会学術総会 2016.4.21-23 (京都)

446. 徳本信介、本庶祥子、岡村絵美、河崎祐貴子、濱崎暁洋 腎腫瘍と頸部腫瘤を合併した褐色細胞腫の1例 第88回日本内分泌学会学術総会 2016.4.21-23 (京都)

2015年度

445. 濵崎暁洋 糖尿病合併症を地域でみていくために 第23回糖尿病合併症フォーラム ~最小血管合併症・大血管合併症の治療戦略に向けて~ 2016.3.26 (大阪)

444. 山形昂、徳本信介、河崎祐貴子、岡村絵美、浜本芳之、本庶祥子、濱崎暁洋 長期維持透析中に偶然発見された膀胱パラガングリオーマの1例 第90回京都内分泌同好会 2016.3.26 (京都)

443. 武呂幸治、徳本信介、河崎祐貴子、岡村絵美、山口恵理子、本庶祥子、濱崎暁洋 GLP-1受容体作動薬とSGLT-2阻害薬の併用治療が奏功した肥満2型糖尿病の一例 第10回糖尿病臨床フォーラム 2016.3.19 (京都)

442. 福田美由紀、久保麻友子、本庶祥子 母親への依存傾向にある若年女性に対する栄養指導 第19回日本病態栄養学会年次学術集会 2016.1.9-10 (横浜)

441. Tokumoto S, Hamamoto Y, Yamaguchi E, Okamura E, Honjo S, Hamasaki A. Possible proteolyzaation of circulating betatrophin in human serum. IDF 2015, 2015.11.30-12.4 (Vancouver)

440. 徳本信介、本庶祥子、河崎祐貴子、岡村絵美、浜本芳之、濱崎暁洋 長期維持透析中に偶然発見された膀胱パラガングリオーマの1例 第25回臨床内分泌代謝Update 2015.11.28 (東京)

439. 岡村絵美、本庶祥子、山口恵理子、徳本信介、浜本芳之、河崎祐貴子、濱崎暁洋 10年以上に渡りインスリン分泌能について観察し得た膵体尾部欠損合併糖尿病の1例 第52回日本糖尿病学会近畿地方会 2015.11.14 (京都)

438. 本庶祥子、岡村絵美、徳本信介、山口恵理子、河崎祐貴子、浜本芳之、和田良春、池田弘毅、濱崎暁洋 ミチグリニド・ボグリボース配合錠とDPP4阻害薬併用の長期有効性の検討 第52回日本糖尿病学会近畿地方会 2015.11.14 (京都)

437. 徳本信介 甲状腺腫大を契機に発見された先端巨大症の1例 第27回北野糖尿病・内分泌倶楽部 2015.11.12 (大阪)

436. 本庶祥子 症例提示 -皆さんで考えましょう- 第24回北野B.B.DMフォーラム 2015.10.31 (大阪)

435. 濵崎暁洋 さらに進歩する糖尿病薬物療法とその再確認 第24回北野B.B.DMフォーラム 2015.10.31 (大阪)

434. Hamasaki A, Muraoka A, Harada N, Yamane S, Joo E, Suzuki K, Shibue K, Harada T, Iwasaki K, Inagaki N. Early phase glucagon secretion associated with GIP reflects preferentially glucose disposal after oral glucose loading. 7th AASD Scientific Meeting, 2015.10.21-22 (Hong Kong)

433. Tokumoto S, Hamamoto Y, Fujimoto K, Yamaguchi E, Okamura E, Honjo S, Hamasaki A. Effectiveness of alternate-day administration of SGLT2-inhibitors in Japanese Patients with type 2 diabetes. 7th AASD Scientific Meeting, 2015.10.21-22 (Hong Kong)

432. Tokumoto S, Hamamoto Y, Fujimoto K, Yamaguchi E, Okamura E, Honjo S, Hamasaki A. Possible proteolyzaation of circulating betatrophin in human serum. 7th AASD Scientific Meeting, 2015.10.21-22 (Hong Kong)

431. 河崎祐貴子、徳本信介、藤本寛太、岡村絵美、山口恵理子、浜本芳之、本庶祥子、濱崎暁洋 長期維持透析中に偶然発見された膀胱パラガングリオーマの1例 第16回日本内分泌学会近畿支部学術集会 2015.10.17 (奈良)

430. 徳本信介、本庶祥子、浜本芳之、河崎祐貴子、岡村絵美、山口恵理子、濵崎暁洋 腎腫瘍と頸部腫瘤を合併した褐色細胞腫の一例 第89回京都内分泌同好会 2015.9.26 (京都)

429. 黒田彩子、徳本信介、本庶祥子、岡村絵美、山口恵理子、浜本芳之、濱崎暁洋、藤本寛太 頭痛と複視を主訴とし、先端巨大症徴候を認めるもGHの高値を認めなかった1例 日本内科学会 第208回近畿地方会 2015.6.27 (京都)

428. 山口恵理子 手術加療によって大幅な降圧薬減量が得られた傍神経節腫の一例 第26回北野糖尿病・内分泌倶楽部 2015.6.25 (大阪)

427. 徳本信介 顕著なアクロメガリー兆候を認めるもGH正常を示した頭痛主訴の一例 第26回北野糖尿病・内分泌倶楽部 2015.6.25 (大阪)

426. 徳本信介 STENO糖尿病センターでの研修報告記 第18回北野動脈硬化症セミナー 2015.6.18 (大阪)

425. 河崎祐貴子 フランス留学記~フランス糖尿病事情 第23回北野B.B.DMフォーラム 2015.6.13 (大阪)

424. 梅本真紀子、中山法子、博多恵美、安藤ますみ、山内亜耶、神代英子、濱崎暁洋、浜本芳之、本庶祥子、藤本寛太 間食をやめられない2型糖尿病患者への看護介入 第58回日本糖尿病学会年次学術集会 2015.5.21-23 (下関)

423. 本庶祥子、浜本芳之、河崎祐貴子、藤本寛太、岡村絵美、柴山惟、徳本信介、山口恵理子、和田良春、池田弘毅、藤川潤、濱崎暁洋 リラグルチドおよびインスリン治療後の腎機能の変化についての検討 第58回日本糖尿病学会年次学術集会 2015.5.21-23 (下関)

422. 柴山惟、岡村絵美、徳本信介、山口恵理子、藤本寛太、浜本芳之、本庶祥子、岩崎孝一、濱崎暁洋 内頚動脈狭窄症に対しCAS/CEAを施行した患者の特徴 第58回日本糖尿病学会年次学術集会 2015.5.21-23 (下関)

421. 池上由利子、藤本寛太、浜本芳之、本庶祥子、尾上雅英、濱崎暁洋 精神疾患合併糖尿病入院患者の使用薬剤数についての現状調査 第58回日本糖尿病学会年次学術集会 2015.5.21-23 (下関)

420. 和田良春、浜本芳之、本庶祥子、藤本寛太、徳本信介、山口恵理子、岡村絵美、柴山惟、池田弘毅、藤川潤、濱崎暁洋 胃切後の2型糖尿病患者ではDPP-4阻害薬の効果は増強される 第58回日本糖尿病学会年次学術集会 2015.5.21-23 (下関)

419. 山口恵理子、浜本芳之、本庶祥子、藤本寛太、岡村絵美、柴山惟、徳本信介、和田良春、池田弘毅、藤川潤、濱崎暁洋 インスリン強化療法施行中の1型・2型・膵性糖尿病におけるインスリン投与量の比較 第58回日本糖尿病学会年次学術集会 2015.5.21-23 (下関)

418. 中山法子、朝比奈崇介、本庶祥子、浜本芳之、濱崎暁洋 糖尿病患者の認知障害のスクリーニングに関する検討 第58回日本糖尿病学会年次学術集会 2015.5.21-23 (下関)

417. 徳本信介、浜本芳之、藤本寛太、山口恵理子、柴山惟、岡村絵美、本庶祥子、濱崎暁洋 ベータトロフィン測定ELISAキット間における測定値の差異の検討 第58回日本糖尿病学会年次学術集会 2015.5.21-23 (下関)

416. 濵崎暁洋、杉山祐一、岡本和也、澤野良輔、吉川正俊、黒田知宏、稲垣暢也 長期にわたるスルホニル尿素(SU)薬処方患者の抽出と解析 第58回日本糖尿病学会年次学術集会 2015.5.21-23 (下関)

415. 濱崎暁洋、村岡 敦、原田範雄、山根俊介、城尾恵里奈、鈴木和代、渋江公尊、原田貴成、岩崎可南子、稲垣暢也 インクレチン効果と脂肪酸分画の関連についての検討 第88回日本内分泌学会学術総会 2015.4.23-25 (東京)

414. 柴山 惟、本庶祥子、浜本芳之、藤本寛太、岡村絵美、徳本信介、山口恵理子、長村義之、濱崎暁洋 オクトレオチド、ブロモクリプチン不応であったGH産生下垂体腫瘍の病理組織学的検討 第88回日本内分泌学会学術総会 2015.4.23-25 (東京)

413. 森田 元、本庶祥子、徳本信介、山口理恵子、岡村絵美、柴山 惟、藤本寛太、浜本芳之、濱崎暁洋 経過中に先端巨大症が診断され経蝶形骨洞下垂体腺腫摘出術後にインスリン離脱できた糖尿病の1例 第112回日本内科学会総会・講演会 医学生・研修医の日本内科学会ことはじめ2015京都 2015.4.11 (京都)

412. 村岡 敦、濱崎暁洋、原田範雄、山根俊介、城尾恵里奈、鈴木和代、渋江公尊、原田貴成、山本泰三、稲垣暢也 肥満時のインクレチン効果修飾因子としても脂肪酸分画の検討 第112回日本内科学会総会・講演会 2015.4.10-12 (京都)

2014年度

411. 森田元、本庶祥子、徳本信介、山口恵理子、岡村絵美、柴山 惟、藤本寛太、浜本芳之、濱崎暁洋 経過中アクロメガリーが発見されTSS後インスリン離脱できた糖尿病の一症例 第9回糖尿病臨床フォーラム 2015.1.31 (大阪)

410. 濱崎暁洋 シンポジウム 明日から使えるインクレチン分泌・作用と栄養 ―糖尿病患者におけるインクレチン効果 第18回日本病態栄養学会年次学術集会 2015.1.10-11 (京都)

409. 福田美由紀、久保麻友子、岩崎 惇、有馬靖佳、濱崎暁洋、本庶祥子 口内炎や開口障害に対して個別対応を行い食事摂取量が維持できた1症例 第18回日本病態栄養学会年次学術集会 2015.1.10-11 (京都)

408. 井上裕子、戸田憲一、松本 忍、本庶祥子、濱崎暁洋 褥瘡を有する患者への栄養介入 第18回日本病態栄養学会年次学術集会 2015.1.10-11 (京都)

407. 池田香織、濱崎暁洋、幣憲一郎、稲垣暢也 糖尿病患者の必要エネルギー量推定方法の比較 - 標準体重法 v.s. 基礎代謝推定式 - 第18回日本病態栄養学会年次学術集会 2015.1.10-11 (京都)

406. 久保麻友子、神代英子、安藤ますみ、本庶祥子 教育入院患者を対象とした糖尿病カンバセーション・マップの学習効果 第18回日本病態栄養学会年次学術集会 2015.1.10-11 (京都)

405. 濱崎暁洋、長井一高、大杉友顕、岩崎可南子、福島 徹、長嶋一昭、稲垣暢也 単胎および双胎の2度の妊娠を持続皮下インスリン注射療法(CSII)で管理した1型糖尿病の1例 第30回日本糖尿病・妊娠学会年次学術集会 2014.11.28-29 (長崎)

404. 山口恵理子、浜本芳之、本庶祥子、藤本寛太、岡村絵美、柴山 惟、徳本信介、和田良晴、池田弘毅、濱崎暁洋、永野忠義 妊娠糖尿病と妊娠・周産期合併症との関連 第30回日本糖尿病・妊娠学会年次学術集会 2014.11.28-29 (長崎)

403. 黒田彩子、徳本信介、龍岡久登、浜本芳之、柴山 惟、山口恵理子、岡村絵美、藤本寛太、本庶祥子、濱崎暁洋 術前後に糖負荷試験で膵島機能の評価をしたインスリノーマの1例 第24回臨床内分泌代謝Update 2014.11.28-29 (さいたま)

402. Muraoka A, Hamasaki A, Harada N, Yamane S, Joo E, Suzuki K, Konodo Y, Shibue K, Harada T, Iwasaki K, Inagaki N. Relationship between Fatty Acid Profile and Incretin Effect in Normal Glucose Tolerance. 10th IDF-WPR CONGRESS 2014 | 6th AASD Scientific Meeting, 2014.11.21-24 (Singapore)

401. Hamasaki A, Muraoka A, Harada N, Yamane S, Joo E, Suzuki K, Kondo Y, Shibue K, Harada T, Iwasaki K, Inagaki N. Glucose-dependent Insulinotropic Polypeptide (GIP) Is Involved in Inappropriate Glucagon Secretion in Response to Oral Glucose Loading in Type 2 Diabetes. 10th IDF-WPR CONGRESS 2014 | 6th AASD Scientific Meeting, 2014.11.21-24 (Singapore)

400. Tokumoto S, Hamamoto Y, Fujimoto K, Yamaguchi E, Shibayama Y, Okamura E, Wada Y, Ikeda H, Honjo S, Hamasaki A. Correlation of Betatrophin with Age and Creatinine Clearance in Japanese Patients with Type 2 Diabetes. 10th IDF-WPR CONGRESS 2014 | 6th AASD Scientific Meeting, 2014.11.21-24 (Singapore)

399. Honjo S, Hamamoto Y, Matsuoka A, Tatsuoka K, Fujimoto K, Shibayama Y, Tokumoto S, Yamaguchi E, Okamura E, Wada Y, Ikeda H, Kawasaki-Ogita Y, Fujikawa J, Koshiyama H, Hamasaki A. Investigation of Upper Gastrointestinal Symptoms in Japanese Patients with Diabetes. 10th IDF-WPR CONGRESS 2014 | 6th AASD Scientific Meeting, 11.21-24, 2014 (Singapore)

398. 本庶祥子 糖尿病と胃腸障害 第21回北野糖尿病合併症フォーラム 2014.11.15 (大阪)

397. 浜本芳之 糖尿病治療と腎臓 第21回北野糖尿病合併症フォーラム 2014.11.15 (大阪)

396. 濱崎暁洋 合併症を見据えた糖尿病フォローの取り組み 第21回北野糖尿病合併症フォーラム 2014.11.15 (大阪)

395. 徳本信介 全身倦怠感と筋力低下にて皮膚筋炎と疑われていた副腎不全の1例 第25回北野糖尿病・内分泌倶楽部 2014.11.6 (大阪)

394. 岡村絵美 長年多飲多尿に悩まされた腎性尿崩症の1例 第25回北野糖尿病・内分泌倶楽部 2014.11.6 (大阪)

393. 柴山 惟、浜本芳之、本庶祥子、藤本寛太、岡村絵美、徳本信介、山口恵理子、長村義之、濱崎暁洋 オクトレオチド、ブロモクリプチン不応であったGH産生下垂体腫瘍の病理組織学的検討 第41回日本神経内分泌学会 2014.10.31-11.2 (東京)

392. 浜本芳之、徳本信介、柴山 惟、山口恵理子、岡村絵美、本庶祥子、藤本寛太、濱崎暁洋、和田良春、池田弘毅 治療困難例におけるエキセナチド週1回投与製剤の長期的効果の検討 第51回日本糖尿病学会近畿地方会 2014.10.25 (大阪)

391. 徳本信介、浜本芳之、山口恵理子、柴山 惟、岡村絵美、藤本寛太、本庶祥子、河本 泉、今村正之、濱崎暁洋 術前後に糖負荷試験にてインスリン分泌パターンの評価を行ったインスリノーマの1例 第51回日本糖尿病学会近畿地方会 2014.10.25 (大阪)

390. 柴山 惟、浜本芳之、本庶祥子、藤本寛太、岡村絵美、徳本信介、山口恵理子、濱崎暁洋 自殺企図しインスリン・リスプロとデクルデクを計600単位注射した1型糖尿病の一例 第51回日本糖尿病学会近畿地方会 2014.10.25 (大阪)

389. 濱崎暁洋 いまインクレチンをふりかえって 第22回北野B.B.DMフォーラム 2014.10.11 (大阪)

388. 網本久敬、柴山 惟、本庶祥子、徳本信介、山口恵理子、岡村絵美、藤本寛太、浜本芳之、濱崎暁洋 著明な筋力低下を契機に原発性アルドステロン症と診断した1例 第205回日本内科学会近畿地方会 2014.9.20 (大阪)

387. Tokumoto S, Hamamoto Y, Fujimoto K, Yamagichi E, Shibayama Y, Honjo S, Hamasaki A, Koshiyama H. Change in insulin sensitivity and insulin secretion in patients with pheochromocytoma before and after adrenalectomy. International Sympodium on Pheochromocytoma and Paraganglioma 2014, 2014.9.17-20 (Kyoto)

386. Wada Y, Hamamoto Y, Honjo S, Fujimoto K, Tatsuoka H, Matsuoka A, Ikeda H, Fujikawa J, Koshiyama H. Enhanced glucose-lowering effect of dipeptidyl peptidase-4 inhibitor in subjects with type 2 diabetes who have a history of gastrectomy. 50th European association for the study of diabetes annual meeting, 2014.9.15-19 (Vienna)

385. 福田美由紀、久保麻友子、永原 守、井上裕子、山内利香、三輪花蓮、山田信子、金田恵美、清水晃介、本庶祥子、浜本芳之、越山裕行、吉澤みな子 特別な日の洋食を低カロリーで召し上がれ♪~第6回きたの料理教室の取り組み~ 第2回日本糖尿病協会療養指導学術集会 2014.7.12-13 (京都)

384. 重田由美、本庶祥子、米本智美 糖尿病性腎症地域連携パスによる患者支援~医療連携コーディネーターの役割~ 第2回日本糖尿病協会療養指導学術集会 2014.7.12-13 (京都)

383. Hamamoto Y, Honjo S, Fujimoto K, Tatsuoka H, Tokumoto S, Wada Y, Ikeda H, Koshiyama H. Enhanced response of incretin hormones to oral glucose tolerance test in patients with Crohn’s dosease and with ulcerative colitis. 16th International congress of endocrinology | The endocrine society’s 96th annual meeting and expo, 2014.6.21-24 (Chicago)

382. Tatsuoka H, Hamamoto Y, Honjo S, Fujimoto K, Matsuoka A, Shibayama Y, Tokumoto S, Yamaguchi E, Ikeda H, Wada Y, Koshiyama H. Teneligliptin improved postprandial hyperglycemia without severe hypoglycemia and increasing NT-proBNP in Japanese patients with type 2 diabetes and chronic renal failure. American Diabetes Association 74th scentific sessions, 2014.6.13-17 (San Francisco)

381. Hamamoto Y, Honjo S, Fujimoto K, Tatsuoka H, Tokumoto S, Yamagichi E, Shibayama Y, Okamura E, Wada Y, Ikeda H, Koshiyama H. Insulin degludec improved glycemic control without increasing hypoglycemia in patients with type 1 diabetes. American Diabetes Association 74th scentific sessions, 2014.6.13-17 (San Francisco)

380. Fujimoto K, Hamamoto Y, Honjo S, Yamaguchi E, Shibayama Y, Tokumoto S, Koshiyama H. Adding the combination drug of mitiglinide and voglibose to vildagliptin results in less glucose excursions than adding glimepiride in patients with type 2 diabetes. American Diabetes Association 74th scentific sessions, 2014.6.13-17 (San Francisco)

379. 本庶祥子 出産後の甲状腺機能異常 第24回北野糖尿病・内分泌倶楽部 2014.6.12 (大阪)

378. 藤本寛太 頭痛で受診した下垂体機能低下症の一例 第24回北野糖尿病・内分泌倶楽部 2014.6.12 (大阪)

377. 村岡 敦、濱崎暁洋、原田範雄、山根俊介、城尾恵里奈、Daniera Nasteska、渋江公尊、鈴木和代、稲垣暢也 肥満者の減量によるインクレチン効果の改善についての検討 第57回日本糖尿病学会年次学術集会 2014.5.22-24 (大阪)

376. 丸山志穂子、濱崎暁洋、木下美津子、吉田優子、大澤理代、萱野勇一郎、松原和夫、稲垣暢也 糖尿病薬物療法の変遷からみた病棟薬剤指導についての検討 第57回日本糖尿病学会年次学術集会 2014.5.22-24 (大阪)

375. 山口恵理子、浜本芳之、本庶祥子、藤本寛太、龍岡久登、松岡敦子、岡村絵美、柴山 惟、徳本信介、和田良春、池田弘毅、越山裕行、永野忠義 妊娠糖尿病と妊娠・周産期合併症との関連 第57回日本糖尿病学会年次学術集会 2014.5.22-24 (大阪)

374. 柴山 惟、本庶祥子、徳本信介、山口理恵子、龍岡久登、藤本寛太、浜本芳之、藤川 潤、中村 肇、越山裕行 潜在性甲状腺機能低下症と代謝異常についての検討 第57回日本糖尿病学会年次学術集会 2014.5.22-24 (大阪)

373. 徳本信介、本庶祥子、龍岡久登、藤本寛太、山口恵理子、柴山 惟、浜本芳之、越山裕行 褐色細胞腫に伴う耐糖能障害とインスリン分泌能の検討 第57回日本糖尿病学会年次学術集会 2014.5.22-24 (大阪)

372. 池上由利子、上田 覚、藤本寛太、浜本芳之、本庶祥子、尾上雅英、齋藤伊三郎、越山裕行 眼科入院患者の糖尿病治療の現状調査 第57回日本糖尿病学会年次学術集会 2014.5.22-24 (大阪)

371. 浜本芳之、本庶祥子、藤本寛太、龍岡久登、松岡敦子、柴山 惟、山口恵理子、徳本信介、岡村絵美、和田良春、中山法子、池田弘毅、越山裕行 時効型インスリン・デクルデクの1型糖尿病における効果と使用法の検討 第57回日本糖尿病学会年次学術集会 2014.5.22-24 (大阪)

370. 佐藤真治、加藤貴雄、中山法子、山田 修、本庶祥子、浜本芳之、大槻伸吾、田中史朗、越山裕行 2型糖尿病患者のミトコンドリア機能は無酸素性作業閾値(AT)と関連する 第57回日本糖尿病学会年次学術集会 2014.5.22-24 (大阪)

369. 本庶祥子、浜本芳之、河崎祐貴子、龍岡久登、藤本寛太、松岡敦子、柴山 惟、徳本信介、山口恵理子、岡村絵美、和田良春、池田弘毅、藤川 潤、越山裕行 糖尿病患者における上部消化管症状に関する検討 第57回日本糖尿病学会年次学術集会 2014.5.22-24 (大阪)

368. 中山法子、本庶祥子、浜本芳之、池上由利子、藤本寛太、龍岡久登、和田良春、池田弘毅、越山裕行 従来の持効型インスリンからトレシーバフレックスタッチに切り替えた患者の注入器の使用感と低血糖への不安感の比較 第57回日本糖尿病学会年次学術集会 2014.5.22-24 (大阪)

367. 龍岡久登、浜本芳之、本庶祥子、河崎祐貴子、藤本寛太、松岡敦子、柴山 惟、徳本信介、山口恵理子、和田良春、池田弘毅、越山裕行 腎機能低下2型糖尿病患者におけるテネリグリプチンの効果と安全性の検討 第57回日本糖尿病学会年次学術集会 2014.5.22-24 (大阪)

366. 藤本寛太、浜本芳之、本庶祥子、龍岡久登、松岡敦子、山口理恵子、徳本信介、柴山 惟、岡村絵美、越山裕行 DPP4阻害薬併用時のミチグリニド・ボグリボース配合錠とグリメピリド1mgの血糖値変動の比較 第57回日本糖尿病学会年次学術集会 2014.5.22-24 (大阪)

365. 濱崎暁洋、村岡 敦、原田範雄、山根俊介、鈴木和代、城尾恵里奈、ナステスカダニエラ、池田香織、近藤八重子、渋江公尊、原田貴成、森可南子、藤原雄太、長嶋一昭、稲垣暢也 肥満軽減におけるインクレチン効果改善についての検討 第87回日本内分泌学会学術総会 2014.4.24-26 (博多)

364. 龍岡久登、浜本芳之、本庶祥子、藤本寛太、松岡敦子、柴山 惟、徳本信介、山口恵理子、池田弘毅、和田良春、藤川 潤、金丸洋史、八隅秀二郎、越山裕行 腎細胞癌、神経内分泌腫瘍に対してのエベロリムス投与と耐糖能に関する検討 第87回日本内分泌学会学術総会 2014.4.24-26 (博多)

363. 徳本信介、本庶祥子、龍岡久登、藤本寛太、山口恵理子、柴山 惟、浜本芳之、越山裕行 褐色細胞腫に伴う耐糖能障害とインスリン分泌能の検討 第87回日本内分泌学会学術総会 2014.4.24-26 (博多)

362. 山口恵理子、浜本芳之、本庶祥子、藤本寛太、龍岡久登、松岡敦子、柴山 惟、徳本信介、和田良春、池田弘毅、藤川 潤、越山裕行 早朝空腹時血糖値・食後2時間血糖値と副腎機能との関連に関する検討  第87回日本内分泌学会学術総会 2014.4.24-26 (博多)

361. 浜本芳之 激変する糖尿病治療 ~増加する薬剤選択肢と個別化治療の考察~ 第21回北野B.B.DMフォーラム 2014.4.19 (大阪)

2012年度

360. 神崎優、龍岡久登、松岡敦子、藤本寛太、河崎祐貴子、浜本芳之、本庶祥子、越山裕行、長濱寛二、金丸洋史 周術期にも血圧変動を認めなかった正常血圧褐色細胞腫の1例 第199回日本内科学会近畿地方会 2012.12.8 (大阪)

359. Hamamoto Y, Honjo S, Kawasaki Y, Mori K, Fujimoto K, Tatsuoka H, Matsuoka A, Ikeda H, Wada Y, Koshiyama H. Effect of Liraglutide on Glycemic Control and Pancreatic β-cell Function in Japanese Type 1 Diabetes with Residual Insulin Secretion. 9th IDF-WPR Congress, 4th AASD Scientific Meeting 2012.11.24-27, 2012 (Kyoto)

358. Ikeda H, Ida K, Usami M, Koshiyama H, Ikeda M. Follow-up study of Japanese patients with overt diabetic nephropathy (CKD stage 3). 9th IDF-WPR Congress, 4th AASD Scientific Meeting 2012.11.24-27, 2012 (Kyoto)

357. Nakayama N, Hamamoto Y, Honjo S, Sato S, Kawasaki Y, Tasuoka H, Fujimoto K, Matsuoka A, Ikeda H, Koshiyama H. Emotional change of patinets after switching to continuous subcutaneous insulin injection. 9th IDF-WPR Congress, 4th AASD Scientific Meeting 2012.11.24-27, 2012 (Kyoto)

356. Yamaguchi E, Kawasaki S, Honjo S, Hamamoto Y, Fujimoto K, Tatsuoka H, Mori K, Matsuoka A, Iwasaki Y, Ikeda H, Wada Y, Nomura K, Koshiyama H. Acromegaly and pheochrmocytoma as clinical models of effect of IGF-1 and catecholamie on insulin resistance. 9th IDF-WPR Congress, 4th AASD Scientific Meeting 2012.11.24-27, 2012 (Kyoto)

355. Nakamura T, Fujimoto K, Hamamoto Y, Honjo S, Kawasaki Y, Tatsuoka H, Matsuoka A, Wada Y, Ikeda H, Fujikawa J, Koshiyama H. The Changes of bone mineral density in Japaense patients with type 2 diabetes. 9th IDF-WPR Congress, 4th AASD Scientific Meeting 2012.11.24-27, 2012 (Kyoto)

354. Tokumoto S et al. Effects on HbA1c reduction by combination therapy of sitagliptin and other oral antidiabetic drugs. 9th IDF-WPR Congress, 4th AASD Scientific Meeting 2012.9.24-27, 2012 (Kyoto)

353. Mori K, Hamamoto Y, Honjo S, Kawasaki-Ohgita Y, Tatsuoka H, Fujimoto K, Matsuoka A, Ikeda H, Wada Y, Koshiyama H. Comparison of liraglutide and exenatide evaluated by continuous glucose monitoring among different types of diabetes. 9th IDF-WPR Congress, 4th AASD Scientific Meeting 2012.11.24-27, 2012 (Kyoto)

352. Wada Y, Hamamoto Y, Honjo S, Kawasaki Y, Tatsuoka H, Fujimoto K, Matsuoka A, Ikeda H, Koshiyama H. Sitagliptin add-on therapy to insulin improves glycemic control in Japanese subjects with type 2 diabetes. 9th IDF-WPR Congress, 4th AASD Scientific Meeting 2012.11.24-27, 2012 (Kyoto)

351. Kawasaki Y, Haamoto Y, Honjo S, Fujimoto K, Tatsuoka H, Matsuoka A, Mori K, Wada Y, Minamikawa J, Imbe M, Nakamaura Y, Ikeda H, Nabe K, Koshiyama H. Anti-inflammatory effects of sitagliptin in Japanese patients with type 2 diabetes. 9th IDF-WPR Congress, 4th AASD Scientific Meeting 2012.11.24-27, 2012 (Kyoto)

350. Koshiyama H, Tatsuoka H, Hamamoto Y, Honjo S, Kawasaki-Ohgita Y, Fujimoto K, Matsuoka A, Wada Y, Ikeda H. Aggravated diabetic nephropathy in patients performing “severe carbohydrate restriction diet. ” 9th IDF-WPR Congress, 4th AASD Scientific Meeting 2012.11.24-27, 2012 (Kyoto)

349. Tatsuoka H, Hamamoto Y, Mori K, Honjo S, Kawasaki-Ohgita Y, Fujimoto K, Matsuoka A, Ikeda H, Wada Y, Iwasaki Y, Koshiyama H. Seroconversion of GAD autoantibody in patients initially diagnosed as type 2 diabetes. 9th IDF-WPR Congress, 4th AASD Scientific Meeting 2012.11.24-27, 2012 (Kyoto)

348. Fujimoto K, Hamamoto Y, Honjo S, Kawasaki Y, Matsuoka A, Mori K, Tatsuoka H, Ikeda H, Wada Y, Fujikawa J, Koshiyama H. Possbile link of pioglitazone with bladder cancer in Japantese type 2 diabetes. 9th IDF-WPR Congress, 4th AASD Scientific Meeting 2012.11.24-27, 2012 (Kyoto)

347. Hamamoto Y, Honjo S, Kawasaki Y, Mori K, Tatsuoka H, Fujimoto K, Matsuoka A, Ikeda H, Wada Y, Koshiyama H. Enhanced response of incretin hormones to oral glucose tolerance test in patients with Crohn’s disease or with ulcerative colitis. 9th IDF-WPR Congress, 4th AASD Scientific Meeting 2012.11.24-27, 2012 (Kyoto)

346. Honjo S, Kawasaki Y, Hamamoto Y, Mori K, Tatsuoka H, Fujimoto K, Matsuoka A, Ikeda H, Wada Y, Koshiyama H. An observational prospective study of cancer in Japanese subjects with diabetes with special reference to pancreatic cancer. 9th IDF-WPR Congress, 4th AASD Scientific Meeting 2012.11.24-27, 2012 (Kyoto)

345. 楠本真紀子、安藤ますみ、中山法子、福田美由紀、池上由利子、泉かおる、河崎祐貴子、浜本芳之、本庶祥子、越山裕行 当院における1型糖尿病患者会設立の取り組みと今後の課題 第49回日本糖尿病学会近畿地方会 2012.11.17(京都)

344. 岸徳子、藤本寛太、本庶祥子、浜本芳之、河崎祐貴子、龍岡久登、松岡敦子、和田良春、池田弘毅、越山裕行 回腸末端の人工肛門閉鎖術後でインクレチン動態を比較した糖尿病の1例 第49回日本糖尿病学会近畿地方会 2012.11.17(京都)

343. 入江浩之、龍岡久登、浜本芳之、本庶祥子、河崎祐貴子、藤本寛太、松岡敦子、池田弘毅、和田良春、越山裕行 2型糖尿病の診断で30年以上経過後に抗GAD抗体の陽性化が認められた1例 第49回日本糖尿病学会近畿地方会 2012.11.17(京都)

342. 河崎祐貴子、藤本寛太、龍岡久登、本庶祥子、浜本芳之、松岡敦子、池田弘毅、和田良春、越山裕行 2型糖尿病患者における末梢動脈疾患(PAD)の頻度と臨床的特徴 第27回糖尿病合併症学会・第18回糖尿病眼学会2012.11.2-3 (福岡)

341. 佐藤真治、中山法子、本庶祥子、浜本芳之、河崎祐貴子、越山裕行、大槻伸吾 血管内皮機能の改善を大きくする運動療法の条件ー2型糖尿病患者の後ろ向き研究からー 第27回糖尿病合併症学会・第18回糖尿病眼学会2012.11.2-3 (福岡)

340. 藤本寛太、浜本芳之、本庶祥子、河崎祐貴子、越山裕行、龍岡久登、松岡敦子、和田良春、池田弘毅、藤川潤、斎藤伊三雄、越山裕行 ピオグリタゾン使用は2型糖尿病患者の糖尿病性黄斑浮腫のリスクを上昇させる 第27回糖尿病合併症学会・第18回糖尿病眼学会2012.11.2-3 (福岡)

339. 龍岡 久登, 浜本 芳之, 本庶 祥子, 森 可南子, 河崎 祐貴子, 藤本 寛太, 松岡敦子, 池田弘毅、和田良春、河本泉、河合潤、長船健二、越山 裕行、今村正之  異常行動と低血糖を主訴とし、nesidioblastosisとinsulinomaの鑑別が困難であった1例 第16回日本内分泌病理学会2012.10.11-12 (仙台)  →優秀症例研究賞受賞

338. Hamamoto Y, Honjo S, Kawasaki Y, Mori K, Tatsuoka H, Fujimoto K, Matsuoka A, Ikeda H, Wada Y, Koshiyama H. One-year effect of liraglutide on pancreatic β cell fucntionl in Japanese type 1 diabetes with residual insulin secretion for six months. The 48th EASD Annual Meeting 2012.10.1-5 (Berlin, Germany)

337. 藤本寛太 GAD抗体陽性糖尿病の検討 第58回研究所セミナー2012.9.14 (きたのホール、大阪)

336. 岸徳子、河崎祐貴子、松岡敦子、藤本寛太、龍岡久登、本庶祥子、越山裕行 医原性副腎皮質機能低下症として治療中にリウマチ性多発筋痛症(PMR)を発症した1例 第198回日本内科学会近畿地方会 2012.9.8 (京都)

335. 浜本芳之 Enhanced Response of Incretin Hormones to Oral Glucose Tolerance Test in Patients with Crohn’s Disease with Ulcerative Colitits. 炎症性腸疾患患者におけるインクレチン分泌パターンの検討 (財)田附興風会医学研究所第87回学術講演会 第11回医学研究所研究発表会 2012.7.21(きたのホール, 大阪)

334. 越山裕行、森可南子、浜本芳之、龍岡久登、藤本寛太、河崎祐貴子、本庶祥子、和田良春、池田弘毅、長船健二、今村正之 Nesidioblastosis患者からのiPS細胞作成の試み 第30回内分泌代謝学サマーセミナー 2012.7.12-14(伊香保温泉、群馬県)

333. Fujimoto K, Matsuoka A, Mori K, Tatsuoka H, Hamamoto Y, Honjo S, Kawasaki Y, Wada Y, Ikeda H, Fujikawa J. Koshiyama H. The changes of bone mineral density in Japanese patients with type 2 diabetes (PO). The 72nd ADA Scientific Meeting, 2012.6.8-12 (Philadelphia, PA, US)

332. Fujimoto K, Hamamoto Y, Honjo S, Kawasaki Y, Matsuoka A, Mori K, Tatsuoka H, Ikeda H, Wada Y, Fujikawa J, Koshiyama H. Does pioglitazone increase bladder cancer risk in Japantese type 2 diabetes? The 72nd ADA Scientific Meeting, 2012.6.8-12 (Philadelphia, PA, US)

331. Honjo S, Kawasaki Y, Hamamoto Y, Mori K, Tatsuoka H, Fujimoto K, Matsuoka A, Ikeda H, Wada Y, Koshiyama H. An observational prospective study of cancer in Japanese subjects with type 2 diabetes with special reference to pancreatic cancer. The 72nd ADA Scientific Meeting, 2012.6.8-12 (Philadelphia, PA, US)

330. Mori K, Hamamoto Y, Honjo S, Kawasaki-Ohgita Y, Tatsuoka H, Fujimoto K, Matsuoka A, Ikeda H, Wada Y, Koshiyama H. Comparison of liraglutide and exenatide evaluated by continuous glucose monitoring (CGM) in patients with diabetes associated with liver cirrhosis. The 72nd ADA Scientific Meeting, 2012.6.8-12 (Philadelphia, PA, US)

329. Tokumoto S, Tatsuoka H, Honjo S, Hamamoto Y, Kawasaki Y, Mori K, Fujimoto K, Matsuoka A, Ikeda H, Wada Y, Nishikawa T, Sasano H, Koshiyama H. Primary aldosteronism asoociated with subclinical Cushing syndrome. The 5th International Aldosterone Forum in Japan, 2012.5.26 (Tokyo)→The Best Poster Award

328. 森可南子、浜本芳之、龍岡久登、藤本寛太、松岡敦子、本庶祥子、河崎祐貴子、和田良春、池田弘毅、越山裕行 CGM使用下におけるリラグルチドとエキセナチドの比較検討 第55回日本糖尿病学会総会 2012.5.17-19(横浜)

327. 梅本真紀子、中山法子、神代英子、越井由佳子、安藤ますみ、小野亜耶、本庶祥子、河崎祐貴子、浜本芳之、越山裕行 行動変容ステージの変化を狙いとした糖尿病教室の試み~食後高血糖に焦点をあてて~  第55回日本糖尿病学会総会 2012.5.17-19(横浜)

326. 河崎祐貴子、浜本芳之、本庶祥子、森可南子、藤本寛太、龍岡久登、松岡敦子、和田良春、南川順、忌部実、忌部尚、吉田健一、魚永多恵子、下田平眞生子、中村嘉夫、池田弘毅、奈部浩一郎、越山裕行 2型糖尿病におけるシタグリプチンの有用性および抗炎症作用の検討 第55回日本糖尿病学会総会 2012.5.17-19(横浜)

325. 福田美由紀、永原守、志水晋介、井上裕子、山田信子、久保麻友子、金田恵美、小谷一子、名引順子、本庶祥子、越山裕行 「第2回きたの料理教室」の取り組みと教室参加後の食生活の変化 第55回日本糖尿病学会総会 2012.5.17-19(横浜)

324. 和田良春、浜本芳之、河崎祐貴子、本庶祥子、森可南子、龍岡久登、藤本寛太、野村和弘、池田弘毅、越山裕行胃切除既往のある2型糖尿病患者では頸動脈内中膜肥厚度(IMT)の進展は抑制される 第55回日本糖尿病学会総会 2012.5.17-19(横浜)

323. 松岡敦子、藤川潤、森可南子、龍岡久登、藤本寛太、河崎祐貴子、浜本芳之、本庶祥子、越山裕行 糖尿病の臨床指標の提唱 第55回日本糖尿病学会総会 2012.5.17-19(横浜)

322. 藤本寛太、藤川潤、本庶祥子、浜本芳之、河崎祐貴子、松岡敦子、森可南子、龍岡久登、和田良春、池田弘毅、越山裕行 2型糖尿病患者における骨密度の経時的変化の検討 第55回日本糖尿病学会総会 2012.5.17-19(横浜)

321. 山崎みどり、田畑宏道、小田嶋康雄、越山裕行、藤川潤 インスリン自己注射用および血糖測定用注射針の廃棄についての患者教育と針刺し事故対策 第55回日本糖尿病学会総会 2012.5.17-19(横浜)

320. 本庶祥子、河崎祐貴子、浜本芳之、龍岡久登、藤本寛太、松岡敦子、森可南子、和田良春、池田弘毅、越山裕行 2型糖尿病における新規がんの発見についての検討~第2報~ 第55回日本糖尿病学会総会 2012.5.17-19(横浜)

319. 浜本芳之、本庶祥子、河崎祐貴子、森可南子、藤本寛太、龍岡久登、和田良春、野村和弘、池田弘毅、越山裕行β細胞残存1型糖尿病におけるリラグルチドの効果の検討 第55回日本糖尿病学会総会 2012.5.17-19(横浜)

318. 中山法子、神代英子、越井由佳子、梅本真紀子、安藤ますみ、楠本美和、小野亜耶、中村由佳、本庶祥子、河崎祐貴子、浜本芳之、越山裕行 インスリン強化療法からCSIIへの治療変更後の患者の負担感の考察 第55回日本糖尿病学会総会 2012.5.17-19(横浜)

317. 池上由利子、中山法子、本庶祥子、河崎祐貴子、浜本芳之、國正淳一、越山裕行 インスリン注射針の変更に関するアンケート調査 第55回日本糖尿病学会総会 2012.5.17-19(横浜)

316. 龍岡久登、本庶祥子、浜本芳之、河崎祐貴子、藤本寛太、森可南子、池田正毅、和田良春、越山裕行 極端な炭水化物制限を実施していた患者の検討 第55回日本糖尿病学会総会 2012.5.17-19(横浜)

315. 佐藤真治、中山法子、本庶祥子、浜本芳之、河崎祐貴子、越山裕行、大槻伸吾、田中史朗  2型糖尿病患者の喫煙習慣が血管機能に対する運動効果に及ぼす影響  第55回日本糖尿病学会総会 2012.5.17-19(横浜)

314. 日置礼子、脇添絵美、日野文子、宇佐美勝、立石晃子、山内真理、池田弘毅、池田正毅、越山裕行HbA1cの認知度と理解度に関する実態調査 第55回日本糖尿病学会総会 2012.5.17-19(横浜)

313. 越山裕行、大西由希子、マリリンKボールドマン、今岡丈士 アジア人2型糖尿病患者におけるエキセナチド週1回製剤とエキセナチド1日2回製剤の有効性及び安全性-多施設共同実薬対照無作為化並行群間比較試験-    第55回日本糖尿病学会総会 2012.5.17-19(横浜)

312. Tatsuoka H, Honjo S, Hamamoto Y, Kawasaki Y, Mori K, Matsuoka A, Fujimoto K, Ikeda H, Wada Y, Nishikawa T, Sasano H, Koshiyama H. Primary aldosteronism asoociated with subclinical Cushing syndrome. The 15th International Congress on Endocrinology 2012.5.5-9 (Florence, Italy)

311. 長濱寛二、金丸洋史、弓場吉哲、河崎祐貴子、浜本芳之、本庶祥子、越山裕行、笹野公伸 腹腔鏡下根治切除術後に明らかになったミキソイド変性をともなう限局性右副腎皮質癌の1例 第9回 副腎腫瘍研究会 2012.4.19(名古屋)

310. 龍岡久登、藤本寛太、本庶祥子、浜本芳之、河崎祐貴子、森可南子、松岡敦子、和田良春、池田弘毅、笹野公伸、西川哲男、越山裕行 原発性アルドステロン症に合併するクッシング症候群についての検討 第85回日本内分泌学会学術総会2012.4.19-21(名古屋)

309. 稲葉啓通、本庶祥子、浜本芳之、河崎祐貴子、藤本寛太、森可南子、龍岡久登、松岡敦子、和田良春、越山裕行 原発性副甲状腺機能亢進症に対するアレンドロネートを中心とした薬物療法の検討 第85回日本内分泌学会学術総会2012.4.19-21(名古屋)

2011年度

308. 徳本信介、浜本芳之、森可南子、藤本寛太、龍岡久登、松岡敦子、本庶祥子、河崎祐貴子、和田良春、池田弘毅、越山裕行 ケトアシドーシスで救急搬送された1型糖尿病合併妊娠の一例 第6回糖尿病臨床フォーラム 2012.3.10 (大阪)

307. Mori K, Hamamoto Y, Kawasaki Y, Honjo S, Tatsuoka H, Matsuoka A, Ikeda H, Koshiyama H. Difference between old and new criteria for gestational diabetes mellitus in Japanese women. The 15th World Congress of Gynecological Endocrinology 2012.3.7-10 (Florence, Italy)

306. 柴昌行、本庶祥子、龍岡久登、河崎祐貴子、浜本芳之、森可南子、藤本寛太、池田弘毅、和田良春、金丸洋史、笹野公伸、越山裕行 アルドステロン同時産生が疑われたコルチゾル産生副腎腫瘍の一例 第21回臨床内分泌代謝Update 2012.1.27-28(浜松)

305. 藤本寛太、浜本芳之、河崎祐貴子、本庶祥子、森可南子、龍岡久登、山田正三、岩田武男、吉本勝彦、越山裕行 家族性先端巨大症におけるAIP遺伝子の検討 第21回臨床内分泌代謝Update 2012.1.27-28(浜松)

304. 中森裕毅、原田威徳、森可南子、浜本芳之、龍岡久登、藤本寛太、河崎祐貴子、本庶祥子、和田良春、越山裕行インスリノーマと中枢性副腎皮質機能低下症の合併が疑われた一例 第21回臨床内分泌代謝Update 2012.1.27-28(浜松)

303. 小坂由紀、龍岡久登、本庶祥子、森可南子、浜本芳之、藤本寛太、池田弘毅、和田良春、金丸洋史、笹野公伸、越山裕行 褐色細胞腫と神経節細胞腫のcomposite pheochrmocytomaの1例 第21回臨床内分泌代謝Update 2012.1.27-28(浜松)

302. 山田信子、久保麻友子、本庶祥子、越山裕行 転機を捉えた栄養指導で血糖コントロールが著しく改善した1例 日本病態栄養学会2012.1.14-15(京都)

301. Wada Y, Hamamoto Y, Kawaasaki Y, Honjo S, Mori K, Tasuoka H, Fujimoto K, Nomura K, Koshiyama H. Decreased development of intima-media thickness in subjects with type 2 diabetes and past history of gastrectomy (). World Diabetes Congress Dubai 2011, International Diabetes Federation 2011.12.4-8 (Dubai, UAE). →Oral Presentation

300. Koshiyama H, Imaoka T, Onishi Y, Haber H, Boardman M. Safety and Efficacy of Exenatide Once Weekly Injection for 52 Weeks on Glucose Control in Japanese Patients with Type 2 Diabetes (late breaking). World Diabetes Congress Dubai 2011, International Diabetes Federation 2011.12.4-8 (Dubai, UAE).

299. Nakayama N, Hamamoto Y, Ikeda H, Honjo S Kawasaki Y, Mori K, Wada Y, Tatsuoka H, Fujimoto K, Koshiyama K. The activity of recently developed nurse practitioner in Japan-evaluation based on practical training in our intitute-. World Diabetes Congress Dubai 2011, International Diabetes Federation 2011.12.4-8 (Dubai, UAE)  →Poster Discussion.

298. 龍岡 久登, 本庶 祥子, 森 可南子, 浜本 芳之, 河崎 祐貴子, 藤本 寛太, 金丸 洋司, 笹野 公伸, 越山 裕行 褐色細胞腫と神経節細胞腫からなる複合型副腎腫瘍の1例 第15回日本内分泌病理学会学術総会 2011.11.23-24.(東京)

297. 藤本寛太、河崎祐貴子、本庶祥子、浜本芳之、森可南子、龍岡久登、山田正三、吉本勝彦、越山裕行 家族性先端巨大症2家系におけるAIP遺伝子の検討 第7回アクロメガリーフォーラム2011.11.2(東京)

296. 藤本寛太 診断困難であった原発性アルドステロン症のまとめ 第12回日本内分泌学会近畿支部学術集会 2011.10.23(神戸市立医療センター中央市民病院、神戸)

295. 佐藤真治、中山法子、河崎祐貴子、和田良春、浜本芳之、本庶祥子、越山裕行、大槻伸吾、田中史朗 2型糖尿病患者の血管内皮機能に対する運動効果は喫煙によって抑制される 第48回日本糖尿病学会近畿地方会2011.10.29(大阪国際会議場, 大阪)

294. 龍岡久登、浜本芳之、本庶祥子、河崎祐貴子、藤本寛太、森可南子、和田良春、池田弘毅、越山裕行 リラグルチド0.3mg/日の単独投与で夜間低血糖が認められた慢性腎不全の一例 第48回日本糖尿病学会近畿地方会2011.10.29(大阪国際会議場, 大阪)

293. 福田美由紀、永原守、志水晃介、井上裕子、山田信子、久保麻友子、金田恵美、小谷一子、名引順子、本庶祥子、越山裕行 「きたの料理教室」の取り組み 第48回日本糖尿病学会近畿地方会2011.10.29(大阪国際会議場, 大阪)

292. 前川裕継、森可南子、本庶祥子、浜本芳之、河崎祐貴子、龍岡久登、藤本寛太、越山裕行 自殺目的でインスリン1200単位皮下注射したが早期回復しえた1例 第48回日本糖尿病学会近畿地方会2011.10.29(大阪国際会議場, 大阪)

291. 森可南子、浜本芳之、龍岡久登、藤本寛太、本庶祥子、河崎祐貴子、和田良春、池田弘毅、越山裕行 CGM使用下におけるリラグルチドとエクセナチドの比較検討 第48回日本糖尿病学会近畿地方会2011.10.29(大阪国際会議場, 大阪)

290. 藤本寛太、浜本芳之、本庶祥子、龍岡久登、森可南子、河崎祐貴子、和田良春、池田弘毅、藤川潤、越山裕行 第48回日本糖尿病学会近畿地方会2011.10.29(大阪国際会議場, 大阪)

289. 山口亮平、森可南子、浜本芳之、本庶祥子、河崎祐貴子、和田良春、越山裕行 糖尿病急性増悪を契機として発見された膵癌の一例 第195回日本内科学会近畿地方会 2011.9.10(大阪国際交流センター、大阪)

288. Honjo S, Kawasaki Y, Hamamoto Y, Mori K, Ikeda H, Wada Y, Nomura K, Koshiyama H. Incidence and type of cancer in Japanese subjects with type 2 diabetes. The 47th EASD Annual Meeting 2011.9.12-16 (Lisbona, Portugal).

287. Nomura K, Ikeda H, Honjo S, Kawasaki Y, Hamamoto Y, Koshiyama H. The relationship between sleep-disordered breathing and cardiac autonomic dysfunction in nonobese diabetic subjects. The 47th EASD Annual Meeting 2011.9.12-16 (Lisbona, Portugal).

286. Kawasaki Y, Hamamoto Y, Honjo S, Ikeda H, Wada Y, Nomura K, Iwasaki Y, Koshiyama H. Screening strategy for asymptomatic coronary heart disease in Japanese subjects with type 2 diabetes. The 47th EASD Annual Meeting 2011.9.12-16 (Lisbona, Portugal).

285. 龍岡久登、本庶祥子、金丸洋史、越山裕行 原発性アルドステロン症に合併したsubclinical Cushing症候群 第22回 間脳・下垂体・副腎研究会 2011.9.3 (グランパークプラザホール, 東京)

284. Wada, Y, Hamamoto Y, Kawasaki Y, Honjo S, Mori K, Fujimoto K, Tatsuoka H, Ikeda H, Koshiyama H. Decreased development of intima-media thickness in subjects with type 2 diabetes and past history of gastrectomy. The 3rd Annunal Meeting of The Asian Association for the Study of Diabetes (AASD) (Beijing, China) 2011.7.23.

283. Shiba M, Fujimoto K, Hamamoto Y, Honjo S, Kawasaki Y, Mori K, Tatsuoka H, Ikeda H, Wada, Y, Kanemaru H, Fujikawa J, Koshiyama H. Does pioglitazone increase bladder cancer risk in Japanese : Retrospective analysis in one institute. The 3rd Annunal Meeting of The Asian Association for the Study of Diabetes (AASD) (Beijing, China) 2011.7.23.

282. Mori K, Hamamoto Y, Honjo S, Kawasaki Y, Tatuoka H, Fujimoto K, Ikeda H, Nomura K, Wada Y, Koshiyama H. Better glycaemic control with liraglutide than with exenatide in patients with diabetes associated with liver cirrhosis. The 3rd Annunal Meeting of The Asian Association for the Study of Diabetes (AASD) (Beijing, China) 2011.7.23.

281. 龍岡久登  (財)田附興風会医学研究所学術講演会 第10回医学研究所研究発表会 2011.7.23(きたのホール, 大阪)

280. 越山裕行、藤岡由夫、石田達郎、谷口中、田中清、鍵本伸二、中村嘉夫、岩倉あかね、原恭子、山本泰三、黒江彰、大屋道弘、藤本新平、浜本芳之、本庶祥子、池田弘毅、奈部浩一郎、津田謹輔、平田健一、久米典昭 ピタバスタチンの2型糖尿病患者における高感度CRP, IL-18, 血管内皮細胞リパーゼに対する効果 (KISHIMEN study) 第121回近畿糖尿病談話会 2011.7.9(梅田スカイビル, 大阪)

279. 岩崎淳、浜本芳之、龍岡久登、本庶祥子、河崎祐貴子、森可南子、藤本寛太、和田良春、池田弘毅、越山裕行 腎盂腎炎を合併し入院直後にショックを来たした2型糖尿病の1例 第121回近畿糖尿病談話会 2011.7.9(梅田スカイビル, 大阪)

278. Tatsuoka H, Koshiyama H, Hirata KI, Fujioka, Y, Ishida T, Sun L, Yasuda T, Toh R, Rikitake Y, Taniguchi A, Tanaka A, Kagimoto S, Nakamura Y, Iwakura A, Hara K, Yamamoto T, Kuroe A, Ohya M, Fujimoto S, Hamamoto Y, Honjo S, Ikeda H, Nabe K, Tsuda K, Inagaki N, Seino Y, Kume. N 脂質異常症患者のピタバスタチンの脂質プロフィールと炎症バイオマーカーに対する効果の検討 Kansai Investigation of Statin for Hyperlipidemic Intervention in Metabolism and Endocrinology (KISHIMEN) 第29回内分泌代謝サマーセミナー 2011.7.7-9(仙台、岩手県)

277. Honjo S, Kawasaki Y, Hamamoto Y, Mori K, Ikeda H, Wada Y, Nomura K, Koshiyama H. Incidence and type of cancer in Japanese subjects with type 2 diabetes(PO). Th he 71st ADA Scientific Meeting, 2011.6.24.28 (SanDiego, US).

276. Hamamoto Y, Honjo S, Kawasaki Y, Mori K, Ikeda H, Wada Y, Koshiyama H. The relation of insulin use and cancer risk: A study in Japanese patients with diabetes (PO). The 71st ADA Scientific Meeting, 2011.6.24.28 (SanDiego, US).

275. Kawasaki Y, Hamamoto Y, Honjo S, Ikeda H, Wada Y, Nomura K, Iwasaki Y, Koshiyama H. Screening method for asymptomatic coronary heart disease in Japanese subjects with type 2 diabetes. The 71st ADA Scientific Meeting, 2011. 6.24.28 (SanDiego, US).

274. Koshiyama H, Kawasaki Y, Iwasaki Y, Mori K, Honjo S, Hamamoto Y, Ikeda H, Nomura K, Wada Y, Takahasi Y, Takahasi J. Correlation of serum IGF-1 level with insulin resistance in patients with acromegaly. The 93rd Endocrine Society Meeting 2011.6.4-7 (Boston, US).

273. 中山法子 「糖尿病小集団教室の長期の教育効果の検討 -HbA1cの1年間の推移から-」第54回日本糖尿病学会年次学術集会口演,2011.5.20,(札幌、北海道)

272. 和田良春、浜本芳之、岩崎順博、藤川潤、本庶祥子、河崎祐貴子、森可南子、池田弘毅、越山裕行 糖尿病性腎症2期における尿中アルブミン排泄量の季節変動 第54回日本糖尿病学会総会 2010.5.19-21(札幌、北海道)

271. 山田修、浜本芳之、河崎祐貴子、本庶祥子、神代英子、中村由佳、越井由佳子、神代英子、佐藤真治、越山裕行 運動を継続するために必要な条件とは?教育入院における運動療法に関するアンケート 第54回日本糖尿病学会総会 2010.5.19-21(札幌、北海道)

270. 越山裕行、重田由美、河崎祐貴子、浜本芳之、本庶祥子、森可南子、和田良春、池田 シタグリプチン長期投与制限をきっかけとした病診連携の試み 第54回日本糖尿病学会総会 2010.5.19-21(札幌、北海道)

269. 中山法子、神代英子、越井由佳子、中村由佳、博多恵美、楠本美和、安藤ますみ、河崎祐貴子、浜本芳之、本庶祥子、越山裕行 糖尿病小集団教室の長期の教育効果の検討。HbA1cの1年間の推移からー 第54回日本糖尿病学会総会 2010.5.19-21(札幌、北海道)

268. 本庶祥子、浜本芳之、河崎祐貴子、森可南子、池田弘毅、和田良春、越山裕行 2型糖尿病患者におけるリラグルチドの有効性の差異についての検討 第54回日本糖尿病学会総会 2010.5.19-21(札幌、北海道)

267. 森可南子、本庶祥子、河崎祐貴子、浜本芳之、和田良春、池田弘毅、越山裕行 糖尿病発症後に誘因なく抗GAD抗体が陽性化した4例の検討 第54回日本糖尿病学会総会 2010.5.19-21(札幌、北海道)

266. 浜本芳之、河崎祐貴子、本庶祥子、森可南子、和田良春、池田弘毅、越山裕行 シタグリプチンの有効性に対する併用経口血糖降下薬の関連の検討 第54回日本糖尿病学会総会 2010.5.19-21(札幌、北海道)

265. 河崎祐貴子、浜本芳之、本庶祥子、森可南子、和田良春、池田弘毅、越山裕行 日本人糖尿病患者におけるシタグリプチンの有効性および安全性の検討 第54回日本糖尿病学会総会 2010.5.19-21(札幌、北海道)

264. 佐藤真治、中山法子、本庶祥子、浜本芳之、河崎祐貴子、越山裕行、大槻伸吾、田中史朗 2型糖尿病患者の運動時足関節上腕血圧応答反応(血管内皮機能)に対する運動療法の影響 第54回日本糖尿病学会総会 2010.5.19-21(札幌、北海道)

263. Ishida Y, Honjo S, Hamamoto Y, Kawasaki Y, Wada Y, Kato K, Kanamaru H, Omura M, Sasano H, Koshiyama H. CO-exising idiopathic hyperaldosteronism and cortisol produgin adnoma diagnosed by superselective adrenal venous sampling. sThe 4th International Aldosterone Forum in Japan, 2011.5.14 (Royal Park Hotel, Tokyo).

262. 森可南子、本庶祥子、浜本芳之、河崎祐貴子、和田良春、加藤敬司、金丸洋史、大村昌夫、西川哲男、笹野公伸、越山裕行 超選択的副腎静脈サンプリングにて術前診断しえたコルチゾール産生副腎腺腫に特発性アルドステロン症を合併した一例 第84回日本内分泌学会学術総会 2011.4.21-23(神戸)

261. 越山裕行、河崎祐貴子、本庶祥子、森可南子、池田弘毅、和田良春、浜本芳之 日本人糖尿病患者におけるシタグリプチンの有効性および安全性の検討 第108回日本内科学会総会 2011.4.14-16→震災のため誌上発表(東京)

260. Kume N, Fujioka Y, Taniguchi A, Kagimoto S, Nakamura Y, Yamamoto T, Fujimoto S, Hamamoto Y, Hirata K-I, Koshiyama H. Pitavastatin reduces elevated soluble lectin-like oxizied LDL receptor-1 levels in subjects with hypercholesterolemia: Sub-analysis of KISHIMEN multi-center prospective study. 2011. 4.6-9 (Madrid, Spain).

259. Hamamoto Y, Honjo S, Kawasaki Y, Mori K, Ikeda H, Wada Y, Koshiyama H. The relation of insulin use and cancer risk: A study in Japanese patients with diabetes. 4TH International Conference on Prediabetes and the Metabolic Syndrome. 2011. 4.6-9 (Madrid, Spain).

258. Koshiyama H, Kawasaki Y, Honjo S, Hamamoto Y, Mori K, Iwasaki Y, Ikeda H, Wada Y, Nomura K. Acromegaly and pheochromocytoma as clinical models of effect of IGF-1 and caecholamine on insulin resistance. 4TH International Conference on Prediabetes and the Metabolic Syndrome. 2011. 4.6-9 (Madrid, Spain).

257. Kume N, Koshiyama H, KISHIMEN Investigators. Pitavastatin Reduces Elevated Soluble Lectin-Like Oxidized LDL receptor-1 Levels in Subjects with Hypercholesterolemia: Sub-Analysis of Kansai Investigation of Statin for Hyperlipidemic Intervention in Metabolism and Endocrinology (KISHIMEN). 60th Anuual Scientific Session, American Coillege of Cardiology, 2011.4.3-5 (New Orleans, USA).

2010年度

256. Tanaka M, Matsumura T, Fujikawa J, Nakamura H, Nohara R, Honjo S, Koshiyama H. Quality improvement of osteoporosis-related health screening and health check-up. European Congress on Osteoporosis & Osteoarthritis 2011.3.23-26.(Barcelona, Spain).

255. 石田雄大、本庶祥子、浜本芳之、河崎祐貴子、池田弘毅、和田良春、野村和弘、岩崎順博、森可南子、越山裕行 DPP4阻害薬により血糖コントロールが改善した抗インスリン抗体陽性糖尿病の一例 第5回糖尿病臨床フォーラム 2011.3.19

254. 森實一晃、河崎祐貴子、本庶祥子、浜本芳之、森可南子、山田正三、吉本勝彦、越山裕行 家族性先端巨大症におけるAIP遺伝子の検討 第21回間脳下垂体腫瘍学会 2011.3.11-12(秋葉原コンベンションセンター、東京)中止

253. Mori K, Iwasaki Y, Kawasaki Y, Iwasaki Y, Honjo S, Hamamoto Y, Ikeda H, Wada Y, Nomura K, Takahasi Y, Takahasi J, Koshiyama H. Serum IGF-1 concentration is correlated with insulin resistance in patients with acromegaly. International Symposium of IGF-1, GH and Ghlerin/GHS: Climbing the Scientific Growth Ladder 2011.3.4-6(Orland, US).

252. 越山裕行 パネルディスカッション 「年齢によって骨粗鬆症の治療を分けるべきか?」第17回近畿骨粗鬆症研究会 2011.2.26 (帝人ホール、大阪)

251. 森可南子、野村和弘、本庶祥子、河崎祐貴子、浜本芳之、和田良春、池田弘毅、越山裕行 原発性副甲状腺機能亢進症に対するアレンドロネートを中心とした薬物治療の検討 第17回近畿骨粗鬆症研究会 2011.2.26(帝人ホール、大阪)

250. 森實一晃、河崎祐貴子、本庶祥子、浜本芳之、森可南子、山田正三、吉本勝彦、越山裕行 家族性先端巨大症におけるAIP遺伝子の検討 第9回 関西間脳下垂体疾患研究会 2011.2.19(帝国ホテル大阪、大阪)

249. 森可南子、本庶祥子、浜本芳之、河崎祐貴子、和田良春、池田弘毅、高橋由紀、高橋潤、佐野寿昭、越山裕行 男性gonadotrooph cell adenomaの3例 第20回臨床内分泌代謝Update 2011.1.28-29(札幌、北海道)

248. 山口亮平、浜本芳之、本庶祥子、河崎祐貴子、和田良春、越山裕行、Juppner H. CaSR遺伝子異常による常染色体優性低カルシウム血症の一家系  第20回臨床内分泌代謝Update2011.1.28-29(札幌、北海道)

247. 和田良春、浜本芳之、本庶祥子、河崎祐貴子、森可南子、池田弘毅、中村嘉夫、高橋潤、弓場吉哲、島津章、越山裕行 日本人におけるリンパ球性汎下垂体炎の特徴 第20回臨床内分泌代謝Update 2011.1.28-29(札幌、北海道)→優秀演題賞受賞

246. 森可南子、河崎祐貴子、本庶祥子、浜本芳之、和田良春、池田弘毅、越山裕行 甲状腺左葉欠損に無通性甲状腺炎を合併した1例 第33回京都甲状腺研究会(2011.1.22 ウェスティン都ホテル京都、京都)

245. 浜本芳之 「こむら返りと糖尿病性足病変の関連の検討」 糖尿病合併症学会総会 2010.10.23 (ピアザ淡海、滋賀)

244. Y, Ikeda H, Honjo S, Kawasaki Y, Mori K, Wada Y, Koshiyama H. Deteriorative effect on glycemic control of fixed combination of hydrochlorothiazide and ARBs in Japaesen type 2 diabetic patients with hypertension. The 3rd International Conference on Fixed Combination 2010.11.18-20 (Brisbane, Australia).

243. 立石晃子、井田健一、森山めぐみ、山内真理、川口桂、宇佐美勝、池田弘毅、池田正毅、越山裕行 尿中微量アルブミンの季節変動に関する検討 第47回日本糖尿病学会近畿地方会 2010.11.13(大阪国際会議場、大阪)

242. 浜本芳之、本庶祥子、河崎祐貴子、森可南子、和田良春、池田弘毅、越山裕行 我が国初のDPP-IV阻害薬シタグリプチンの有効性および安全性の検討 第47回日本糖尿病学会近畿地方会 2010.11.13(大阪国際会議場、大阪)

241. 羽間大祐、森可南子、本庶祥子、河崎祐貴子、浜本芳之、和田良春、越山裕行 褐色細胞腫に伴う耐糖能障害の検討 第47回日本糖尿病学会近畿地方会 2010.11.13(大阪国際会議場、大阪)

糀谷泰彦、本庶祥子、森可南子、浜本芳之、河崎祐貴子、池田弘毅、和田良春、越山裕行 急性膵炎として加療されていた劇症1型糖尿病の1例 第47回日本糖尿病学会近畿地方会 2010.11.13(大阪国際会議場、大阪)

240. 濱田佳奈、森可南子、浜本芳之、河崎祐貴子、本庶祥子、和田良春、池田弘毅、越山裕行 高用量のインスリンに替わってリラグルチドが著効した1例 第47回日本糖尿病学会近畿地方会 2010.11.13(大阪国際会議場、大阪)

239. 森可南子、本庶祥子、河崎祐貴子、浜本芳之、和田良春、池田弘毅、越山裕行 糖尿病発症後に抗GAD抗体が陽性化した1例 第47回日本糖尿病学会近畿地方会 2010.11.13(大阪国際会議場、大阪)

238. 池田正毅、本庶祥子、浜本芳之、河崎祐貴子、森可南子、和田良春、越山裕行 GAD抗体弱陽性の糖尿病の臨床的特徴に関する検討 第8回1型糖尿病研究会 2010.10.11(長崎大学医学部、長崎市)

森可南子、岩崎順博、浜本芳之、本庶祥子、河崎祐貴子、池田弘毅、和田良春、越山裕行 先端巨大症における術後早期のインスリン抵抗性変化の検討 第6回アクロメガリーフォーラム2010.9.25(大阪国際会議場、大阪)

237. Wada Y, Iwasaki Y, Hamamoto Y, Fujikawa J, Honjo S, Kawasaki H, Ikeda H, Nomura K, Koshiyama H. Seasonal variations in albumin/creatinine ratio in Japanese subjects with type 2 diabetes and nephropathy. The 46th EASD Annual Meeting 2010.9.20-24 (Stockholm, Sweden)

Hamamoto Y, Kawasaki Y, Honjo S, Ikeda H, Wada Y, Nomura K, Iwasaki Y, Koshiyama H. Asymptomatic coronary heart disease is rare in Japanese subjects with type 2 diabetes. The 46th EASD Annual Meeting 2010.9.20-24(Stockholm, Sweden).

236. 森本桂子、森可南子、河崎祐貴子、浜本芳之、越山裕行 毛髪・骨・歯症候群が疑われた1例 第39回 骨・カルシウム代謝研究会 2010.9.3

235. Wada Y, Nakamura Y, Honjo S, Hamamoto Y, Kawasaki Y, Ikeda H, Shimatsu A, Koshiyama H. Lymphocytic panhypophysitis: its clinical features of Japanese cases. The 7th International Congress of Neuroendocrinology 2010.7.11-15(Rouen, France).

234. Kawasaki Y, Iwasaki Y, Hamamoto Y, Honjo S, Ikeda H, Wada Y, Nomura K, Takahasi J, Koshiyama H. Serum IGF-1 concentration is correlated with insulin resistance in patients with acromegaly. The 7th International Congress of Neuroendocrinology 2010.7.11-15(Rouen, France).

233. Wada Y, Iwasaki Y, Hamamoto Y, Fujikawa J, Honjo S, Kawasaki H, Ikeda H, Nomura K, Koshiyama H. Seasonal variations in albumin/creatinine ratio in Japanese subjects with type 2 diabetes and nephropathy. The 70th ADA Scientific Meeting, 2010.6.25-29 (Orland, USA).

232. Kawasaki Y, Hamamoto Y, Honjo S, Ikeda H, Wada Y, Nomura K, Iwasaki Y, Koshiyama H. Asymptomatic coronary heart disease is rare in Japanese subjects with type 2 diabetes. The 70th ADA Scientific Meeting, 2010.6.25-29 (Orland, USA).

231. 和田良春、浜本芳之、藤川潤、本庶祥子、河崎祐貴子、岩崎順博、野村和弘、池田弘毅、越山裕行 糖尿病性腎症患者における蛋白制限食の退院後血清クレアチニンとシスタチンCへの影響  第52回日本糖尿病学会総会 2010.5.27-29(岡山)

230. 岩崎順博、浜本芳之、本庶祥子、河崎祐貴子、池田弘毅、和田良春、越山裕行 先端巨大症における術後早期のインスリン抵抗性変化の検討 第52回日本糖尿病学会総会 2010.5.27-29(岡山)

229. 河崎祐貴子、本庶祥子、浜本芳之、岩崎順博、池田弘毅、和田良春、野村和弘、越山裕行 糖尿病患者における無症候性心筋虚血スクリーニング方法の検討 第52回日本糖尿病学会総会 2010.5.27-29(岡山)

228. 玉田理恵、本庶祥子、浜本芳之、河崎祐貴子、岩崎順博、和田良春、池田弘毅、國正淳一、越山裕行 インスリン自己注射におけるメディケーションエラーについての検討 第52回日本糖尿病学会総会 2010.5.27-29(岡山)

227. 浜本芳之、本庶祥子、河崎祐貴子、岩崎順博、和田良春、野村和弘、池田弘毅、越山裕行 インスリン使用者の発癌状況とインスリン製剤の検討 第52回日本糖尿病学会総会 2010.5.27-29(岡山)

226. 本庶祥子、河崎祐貴子、浜本芳之、岩崎順博、和田良春、池田弘毅、越山裕行 当院2型糖尿病における新規がんの発見についての検討 第52回日本糖尿病学会総会 2010.5.27-29(岡山)

225. Y, Hamamoto Y, Honjo S, Ikeda H, Kawasaki Y, Iwasaki, Y, Nomura, K Koshiyama H. Clinical Effects of Various Angiotensin II Receptor Blockers in Japanese subjects with type 2 diabetes. CODHy 2010.5.13-17 (Prague, Czech Republic)→The Best AbstractAward.

224. Koshiyama H, Nomura K, Ikeda H, Honjo S, Kawasaki Y, Hamamoto Y. Cardiac autonomic dysfunction is related to sleep-disordered breathing in nonobese diabetic subjects. CODHy 2010.5.13-17 (Prague, Czech Republic)→Oral Presentation.

223. Koshiyama H, Nomura K, Takahara S, Kikuchi O, Hamamoto Y, Honjo S, Ikeda H, Wada Y, Kawasaki Y Usefulness of Carotid Intima-Media Thickness as a Screening Method of Silent Cerebral Infarction in Japanese Subjects with Type 2 Diabetes. WCPD 2010 -6th World Congress on Prevention of Diabetes and its Complications 2010.4.8-11 (Dresden, Germany)

2009年度

222. Koshiyama H, Ogawa Y, Tanaka K, Tanaka I,  Proposal for integrated network systems and evolutionary developmental endocrinology (Ins-Eden) The 14th International Congress on Endocrinology. 2010.3.26-30

221. 糀谷泰彦、本庶祥子、浜本芳之、河崎祐貴子、池田弘毅、和田良春、野村和弘、岩崎順博、越山裕行 急性膵炎として加療されていた劇症1型糖尿病の1例 第4回糖尿病臨床フォーラム 2010.3.13(大阪)

220. 野々口直助、高橋潤、本庶祥子、浜本芳之、青木友和、戸田弘紀、太田剛史、西田南海子、林英樹、河鰭憲幸、黒崎義隆、藤本浩一、池堂太一、樋口直司、高橋由紀、越山裕行 ゴナドトロピン産生非機能性下垂体腺腫の2例 第20回間脳下垂体腫瘍学会 2010.2.19-21(神戸)

219. 石野恵美、前澤有紀、久保麻友子 食物アレルギー患者への確実な食事提供を目指した取り組み 第13回日本病態栄養学会年次学術集会2010.1.9-10(国際京都会館、京都)

218. 久保麻友子、井上裕子、入口真紀子 退院支援に栄養士が参画できた1症例について 第13回日本病態栄養学会年次学術集会2010.1.9-10(国際京都会館、京都)

217. 友滝晴一、岩崎順博、廣瀬紗也子、河崎祐貴子、本庶祥子、浜本芳之、和田良春、越山裕行 低マグネシウム血症の補正中に発症し、診断に難渋したCPPD結晶性関節炎の一例 第190回日本内科学会近畿地方会 2009.12.19〔神戸〕

216. Hamamoto Y, Ikeda H, Honjo S, Kawasaki Y, Nomura K, Iwasaki Y, Wada Y, Koshiyama H. Hypotensice and renoprotective effect and possible deteriorative effect on glycemic control of fixed combination of losartan and hydrochlorothiazide in Japanese type 2 diabetic patients with hypertension. The 2nd International Conference on Fixed Comibination in the Treatment of Hypertension. 2009.12.9-14(Valencia, Spain).

215. 佐藤真治、中山法子、大槻伸吾、田中志朗、越山裕行、野原隆司 糖尿病患者を対象とした運動関連セルフエフィカシー改善プログラムの開発 生活習慣病認知行動療法研究会 2009.11.28

214. 岩崎順博 高血糖性舞踏病で新規発症した高齢1型糖尿病の一例 第46回日本糖尿病学会近畿地方会  2009.11.3(京都)

213. 友滝晴一、岩崎順博、河崎祐貴子、本庶祥子、浜本芳之、和田良春、池田弘毅、野村和弘、越山裕行 両側眼窩峰窩織炎を合併した2型糖尿病の1例 第46回日本糖尿病学会近畿地方会 2009.11.3(京都)

212. Wada Y, Hamamoto Y, Nomura K, Honjo S, Fujikawa J, Ikeda H, Kawasaki Y, Iwasaki Y, Koshiyama H. The change in plasma calcium is associated with those in lipid and glucose tolerance in Japanese subjects with fatty liver. The 20th International Diabetes Foundation 2009.10.18-22(Montreal, Canada).

211. Nomura K, Hamamoto Y, Takahara S, Kikuchi O, Honjo S, Ikeda H, Wada Y, Kawasaki Y, Okumura R, Koshiyama H. Relationship between carotid intima-media thicknes and silent cerebral infarction in Japanese subjects with type 2 diabetes. The 20th International Diabetes Foundation 2009.10.18-22(Montreal, Canada).

210. Kawasaki K, Honjo S, Hamamoto Y, Ikeda H, Nomura K, Wada Y, Nohara R, Koshiyama H. Screening strategy for asymptomatic coronary heart disease in Japanese patients with diabetes mellitus. The 20th International Diabetes Foundation 2009.10.18-22(Montreal, Canada).

209. Iwasaki Y, Honjo S, Hamamoto Y, Ikeda H, Nomura K, Wada Y, Nohara R, Koshiyama H. Acute onset diabetic ketosis in Japanese patients: clinical course and prognosis. The 20th International Diabetes Congress 2009. 2009.10.18-10.22(Montreal, Canada).

208. Inano S, Honjo S, Iwasaki Y, Nomura K, Kawasaki Y, Hamamoto Y, Ikeda H, Koshiyama H, Sano H. Two cases of male gonadotropin cell adenoma. The 11th International Pitutiary Pathology Society (IPPS) Meeting, 200.9.10.16-20. (Awaji, Japan).

207. 金政佑典、岩崎順博、河崎祐貴子、浜本芳之、本庶祥子、池田弘毅、和田良春、越山裕行 糖尿病性ケトアシドーシスにギラン・バレー症候群を合併した1例  第189回日本内科学会近畿地方会 2009.9.26(大阪国際交流センター, 大阪)

206. S. Yamane1, Y. Hamamoto1, N. Harada1, K. Toyoda1, Y. Seino2, N. Inagaki. Evaluation of the effect of GLP-1 receptor activation on ER stress mediated beta cell damage in Akita miceThe 45th Annual Meeting of the European Association for the Study of Diabetes (EASD) 2009.9.29-10.2 (Wien, Australia)

205. 河崎祐貴子、本庶祥子、浜本芳之、岩崎順博、奈部浩一郎、越山裕行 無症候性心筋虚血の糖尿病患者におけるスクリーニング 第8回糖尿病と心血管病カンファランス 200.9.8.1(帝国ホテル, 大阪)

204. 河崎祐貴子  糖尿病患者における無症候性冠動脈子癇のスクリーニング方法の検討 第84回(財)田附興風会医学研究所学術講演会 第8回医学研究所研究発表会 2009.7.25(きたのホール、大阪)

203. 岩崎順博、浜本芳之、本庶祥子、池田弘毅、河崎祐貴子、和田良春、野村和弘、越山裕行 糖尿病性ケトーシスで発症した症例の多様性 第117回近畿糖尿病談話会 2009.6.20(大阪)

202. Kume N, Fujioka Y, Taniguchi A, Tanaka K, Kagimoto S, Hirata K, Nakamura Y, Iwakura A, Hara K, Yamammoto T, Kuroe A, Ohya M, FujimotoS, Hamamoto Y, Honjo S, Ikeda H, Nabe K, TsudaK, Inagaki N, Seino Y,, Koshiiyama H. Pitavastatin improves lipid profiles and reduces high-sensitivity CRP in Japanese subjects with hypercholesterolemia-KISHIMEN multi-center prospective study. The XV International Symposium on Atherosclerosis. 2009.6.14-18. (Boston, MA, USA).

201. Wada Y, Yokoi T, Sanada F, Ikeuchi K, oshika M, Masuda M, Komiyama Y, Taniyama Y, Masaki H, Morishita R, Koshiyama H, Takahashi H. Ursodeoxycholic acid inhibits endothelial cell plasminogen activator inhibitor-1 expression induced by high glucose depend on transforming growth factor signaling. The 69th ADA Scientific meeting, 2009. 6.5-9 (New Orleans, LO, USA).

200. 南口信恵、安藤ますみ、神代英子、楠本美和、博多恵美、中村由佳、越井由佳子、中山法子、国光ハナエ、越山裕行 当院における糖尿病フットケア教育に対する看護師の認識 第51回日本糖尿病学会年次学術総会2009.5.21-24 (大阪)

199. 池田弘毅、本庶祥子、河崎祐貴子、浜本芳之、和田良春、青山倫久、木村哲也、野村和弘、越山裕行 2型糖尿病に伴う早期腎症に対するロサルタン+少量利尿薬合剤とその他のARBの腎保護作用の比較 第51回日本糖尿病学会年次学術総会2009.5.21-24 (大阪)

198. 岩崎順博、野村和弘、青山倫久、木村哲也、河崎祐貴子、和田良春、池田弘毅、浜本芳之、本庶祥子、越山裕行 糖尿病性ケトーシスをきたした症例の病型病態の多様性 第51回日本糖尿病学会年次学術総会2009.5.21-24 (大阪)

197. 本庶祥子、河崎祐貴子、池田弘毅、和田良春、青山倫久、木村哲也、野村和弘、越山裕行 糖尿病患者の無症候性心筋虚血スクリーニング方法の検討 第51回日本糖尿病学会年次学術総会2009.5.21-24 (大阪)

196. 木村哲也、池田弘毅、藤川潤、野村和弘、青山倫久、和田良春、河崎祐貴子、本庶祥子、浜本芳之、越山裕行 糖尿病細小血管合併症の存在予測ツールとしての血清シスタチンCの有用性 第51回日本糖尿病学会年次学術総会2009.5.21-24 (大阪)

195. 野村和弘、池田弘毅、本庶祥子、河崎祐貴子、木村哲也、青山倫久、和田良春、浜本芳之、越山裕行 睡眠時無呼吸を合併した糖尿病患者における自律神経障害の関与 第51回日本糖尿病学会年次学術総会2009.5.21-24 (大阪)

194. 中村由佳、越井由佳子、大道朋子、桐山恵、田村米子、西田麻紀、西村晴香、中山法子、国光ハナエ、河崎祐貴子、池田弘毅、本庶祥子、越山裕行 糖尿病患者への専門病棟集中型集合教育の取り組みについて 第51回日本糖尿病学会年次学術総会2009.5.21-24 (大阪)

193. 永原守、久保麻友子、山田信子、河崎祐貴子、池田弘毅、本庶祥子、越山裕行 低カロリーフランス料理の取り組み 第51回日本糖尿病学会年次学術総会2009.5.21-24 (大阪)

192. 重田由美、中山法子、河崎祐貴子、本庶祥子、和田良春、浜本芳之、越山裕行 病診連携の実際?2人主治医制の浸透? 第51回日本糖尿病学会年次学術総会2009.5.21-24 (大阪)

191. 佐藤真治、本庶祥子、池田弘毅、河崎祐貴子、越山裕行、大槻伸吾、田中史朗 医療健康連携による糖尿病患者の下肢閉塞性動脈硬化症(PAD)早期発見早期介入プログラム(かくれPAD運動プログラム)の開発 第51回日本糖尿病学会年次学術総会2009.5.21-24 (大阪)

190. 玉田理恵, 本庶祥子、池田弘毅、河崎祐貴子、國正淳一、越山裕行インスリン注射針変更に関するアンケート調査 第51回日本糖尿病学会年次学術総会2009.5.21-24 (大阪)

189. 廣瀬紗也子、本庶祥子、岩崎順博、河崎祐貴子、浜本芳之、和田良春、池田弘毅、野村和弘、越山裕行 軽度の耐糖能異常、脂質代謝異常を契機に診断されたCushing病の一例 第188回日本内科学会地方会 2009.6.13 (大阪国際交流センター、大阪)

188. Murakami I, Honjo S, Iwasaki Y, Hamamoto Y, Kawasaki Y, Ikeda H, Nomura K, Wada Y, Koshiyama H. A difficult case with primary aldosteronism: #3 primary aldosteronism and subclinical Cushing’s syndrome. The 2nd International Aldosterone Forum in Japan. 2009.5.16(東京)

187. Inano S, Honjo S, Hamamoto Y, Kawasaki Y, Ikeda H, Wada Y, Koshiyama H. A difficult case with primary aldosteronism:#2 bilateral triple APAs and subcnlinial Cushing’s syndrome. The 2nd International Aldosterone Forum in Japan 2009.5.16(東京)

186. Iwasaki Y, Honjo S, Hamamoto Y, Kawasaki Y, Ikeda H, Wada Y, Koshiyama H. A difficult case with primary aldosteronism.: #1 APA and cortisol-producing adenoma. The 2nd International Aldosterone Forum in Japan. 2009.5.16(東京)

185. 本庶祥子、池田弘毅、河崎祐貴子、青山倫久、木村哲也、野村和弘、越山裕行 人間ドックにおける甲状腺異常についての検討 第82回日本内分泌学会学術総会 2009.4.23-25(前橋市、群馬)

184. 稲野将二郎、本庶祥子、岩崎順博、河崎祐貴子、浜本芳之、越山裕行 興味深い原発性アルドステロン症の一例 第3回大阪ベイエリア内分泌代謝CPC(OBEC) 2009.4.18(隈病院, 神戸)

2008年度

183. 稲野将二郎、本庶祥子、野村和弘、青山倫久、木村哲也、河崎祐貴子、池田弘毅、長濱寛二、金丸洋史、笹野公伸、越山裕行 両側性アルドステロン産生腫瘍の1例 第19回臨床内分泌代謝Update 2009.3.13-14(東京)

182. 石田祐一、青山倫久、本庶祥子、野村和弘、木村哲也、河崎祐貴子、池田弘毅、越山裕行 Cushing病術後2年でステロイド漸減したが副腎不全をきたした一例 第19回臨床内分泌代謝Update 2009.3.13-14(東京)

181. 岩崎順博、本庶祥子、池田弘毅、和田良春、浜本芳之、木村哲也、青山倫久、野村和弘、越山裕行 糖尿病性ケトーシスをきたした症例の病型病態の多様性 第3回糖尿病臨床フォーラム 2009.3.7(大阪)

180. 村上功、本庶祥子、池田弘毅、和田良春、浜本芳之、木村哲也、青山倫久、野村和弘、越山裕行 当院で経験した低血糖症例 第3回糖尿病臨床フォーラム 2009.3.7(大阪)

179. 福内史子、立石悠、武曽恵理、長濱寛二、金丸洋史、本庶祥子、越山裕行、伊藤哲之 術前に発見できなかった内分泌機能障害を伴う生体腎移植の一例 第42回日本臨床腎移植学会 2009.1.28-30(東京)

178. 山田信子、池田弘毅、河崎祐貴子、山崎みどり、志水晃介、阿賀千賀子、アブダルハルマン佳子、森下久美子、伊藤裕章、越山裕行 当院におけるNST活動と今後の課題 第12回日本病態栄養学会年次学術集会 2009.1.10-11(京都)

177. 久保麻友子、山田信子、池田弘毅、越山裕行 化学療法食喫食患者を対象とした満足度と嗜好の定期的調査 第12回日本病態栄養学会年次学術集会 2009.1.10-11(京都)

176. 池田弘毅 「糖尿病合併症に対する降圧薬の効果に関する検討」 (財)田附興風会医学研究所 北野病院 第19回研究所セミナー 2008.12.9(きたのホール, 大阪)

175. 山田修、本庶祥子、和田良春、楠本美和、神代英子、越井由佳子、加藤千春、渡邊加寿代、越山裕行 半年間に亘る月1回のDMウオークラリーの試み 第45回日本糖尿病学会近畿地方会 2008.11.22(神戸)

174. 博多恵美、神代英子、楠本美和、安藤ますみ、南口信恵、中山法子、玉田理恵、越山裕行、本庶祥子、池田弘毅 ジェントレット導入による満足度の変化:アンケート調査より第45回日本糖尿病学会近畿地方会 2008.11.22(神戸)

173. 西澤明未、本庶祥子、木村哲也、野村和弘、河崎祐貴子、池田弘毅、越山裕行 2型糖尿病と診断した2年後に1型糖尿病を発症した1例 第45回日本糖尿病学会近畿地方会 2008.11.22(神戸)

172. 牟田優、野村和弘、河崎祐貴子、池田弘毅、青山倫久、本庶祥子、木村哲也、越山裕行 糖尿病の経過中に原発性アルドステロン症を発見した1例 第45回日本糖尿病学会近畿地方会 2008.11.22(神戸)

171.重田由美 糖尿病地域連携パスにおける問題点と今後の課題 第7回大阪糖尿病プラクティス 2008.10.9(ホテルグランヴィア大阪、大阪)

170. 野村和弘、池田弘毅、本庶祥子、河崎祐貴子、木村哲也、青山倫久、和田良春、浜本芳之、越山裕行 糖尿病における睡眠時無呼吸症候群の頻度と臨床的特徴 第23回日本糖尿病合併症学会 2008.10.3-4(東京)

169. Aoyama T, Ikeda H, Honjo S, Nabe K, Nomura K, Kimura T, Hamamoto Y, Fujikawa J, Koshiyama H. Two subtypes of type 1 diabetes of Japaaese adult patients with low and high titers of GAD autoantibody. The 44th Annual Meeting of the European Association for the Study of Diabetes (EASD) 2008.9.7-11 (Rome, Italy).

168. Wada Y, Hamamoto Y, Honjo S, Fujikawa J, Hosokawa R, Ikeda H, Nabe K, Kimura T, Aoyama T, Nomura K, LkoshiyamaH. The change of serum gamma-glutamyltransferase is associated with those of tryglycerides and blood pressure and with worsening of glucose tolerance in Japanese male subjects. The 44th Annual Meeting of the European Association for the Study of Diabetes (EASD) 2008.9.7-11 (Rome, Italy).

167. Kimura T, Ikeda H, Fujikawa J, Nomura K, Aoyama T, Wada Y, Nabe K, Hamamoto Y, Honjo S, Koshiyama H. Usefulness of serum cystain C and parathyroid horumone as renal function markers in Japanese subjects with type 2 diabetes. The 44th Annual Meeting of the European Association for the Study of Diabetes (EASD) 2008.9.7-11 (Rome, Italy).

166. Kume N, Fujioka Y, Taniguchi A, Tanaka K, Kagimoto S, Hirata K, Nakamura Y, Iwakura A, Hara K, Yamammoto T, Kuroe A, Ohya M, FujimotoS, Hamamoto Y, Honjo S, Ikeda H, Nabe K, TsudaK, Inagaki N, Seino Y,, Koshiiyama H. Pitavastatin improves lipid profiles and reduces high-sensitivity CRP in Japanese subjects with hypercholesterolemia-KISHIMEN multi-center prospective study European Society of Cardiology Congress 2008, 2008.9.1 (Munich, Germany).

165. 越山裕行 シンポジウム「糖尿病患者の心血管イベント予防をめざしてー生活習慣病管理の面からー」「血清脂質, 血圧管理」 第14回日本心臓リハビリテーション学会 2008.7.18

164. 藤岡由夫、久米典昭、福田亨、石田達郎、谷口中、田中清、清野裕、越山裕行、平田健一 ピタバスタチンによる血清脂質値と炎症指標の改善(KISHIMEN multi-center study).第40回日本動脈硬化学会総会・学術集会 2008.7.10-11(つくば)

163. Hamamoto Y, Honjo S, Hamasaki A, Ikeda H, Wada Y, Koshiyama H, Inagaki N. Pretreatment factors predicting the beneficial effect of telmisartan on glycemic control in Japanese subjects with type 2 diabetes (PO). The 68th ADA Scientific meeting, 2008.6.6-10 (SanFrancisco, CA, USA).

162. Koshiyama K, Fujioka Y, Taniguchi A, Tanaka K, Kagimoto S, Hirata K, Nakamura Y, Iwakura A, Hara K, Yamammoto T, Kuroe A, Ohya M, FujimotoS, Hamamoto Y, Honjo S, Ikeda H, Nabe K, TsudaK, Inagaki N, Seino Y, Kume N. Effects of pitavastatin on lipid profiles and high-sensitivity CRP and its safety in Japanese diabetic subjects with hypercholesterolemia: subanalysis of KISHIMEN Study (PO). The 68th ADA Scientific meeting, 2008.6.6-10 (SanFrancisco, CA, USA).

161. Kimura T, Ikeda H, Fujikawa J, Nomura K, Aoyama T, Wada Y, Nabe K, Hamamoto Y, Honjo S, Koshiyama H. Usefulness of serum cystain C and parathyroid horumone as renal function markers in Japanese subjects with type 2 diabetes. (PS) The 68th ADA Scientific meeting, 2008.6.6-10 (SanFrancisco, CA, USA).

160. Aoyama T, Ikeda H, Honjo S, Nabe K, Nomura K, Kimura T, Hamamoto Y, Fujikawa J, Koshiyama H. GAD autoantibody level discriminates two subtypes of type 1 diabetes of Japanese adult patients.(PS) The 68th ADA Scientific meeting, 2008.6.6-10 (SanFrancisco, CA, USA).

159. Seino Y, Koshiyama H, Taniguchi A. Metablic syndrome as a clinical entity. 第51回日本糖尿病学会年次学術総会特別シンポジウム 2008.5.22-24(東京)

158. 浜本芳之、本庶祥子、浜崎暁洋、池田弘毅、奈部浩一郎、和田良春、越山裕行、稲垣暢也 テルミサルタンの血糖に対する効果は投与前のHbA1cに相関する 第51回日本糖尿病学会年次学術総会 2008.5.22-24(東京)

157. 越山裕行、谷口中、藤岡由夫、田中清、鍵本伸二、平田健一、中村嘉夫、岩倉あかね、原恭子、山本泰三、黒江彰、大屋道弘、藤本新平、浜本芳之、本庶祥子、池田弘毅、奈部浩一郎、津田謹輔、稲垣暢也、清野裕、久米典昭 ピタバスタチンは日本人2型糖尿病患者の脂質異常を改善し高感度CRPを減少させる(KISHIMEN study) 第51回日本糖尿病学会年次学術総会 2008.5.22-24(東京)

156. 久保麻友子、永原守、本庶祥子、池田弘毅、越山裕行 「上手な間食の摂り方」に関するレクチャーの必要性についてー80kcalおやつバイキングのイベントを通じてー 第51回日本糖尿病学会年次学術総会 2008.5.22-24(東京)

155. 中山法子、南口信恵、安藤ますみ、神代英子、博多恵美、楠本美和、越井由佳子、中村由佳、加藤千春、渡辺加寿代、奈部浩一郎、本庶祥子、池田弘毅、越山裕行 インスリン自己注射患者の療養支援外来—低血糖・シックデイ・自己注射とSMBGに焦点をあててー 第51回日本糖尿病学会年次学術総会 2008.5.22-24(東京)

154. 池田弘毅、奈部浩一郎、本庶祥子、和田良春、青山倫久、木村哲也、野村和弘、越山裕行 糖尿病性早期腎症におけるシスタチンCに対するオルメサルタンの効果に関する検討 第51回日本糖尿病学会年次学術総会 2008.5.22-24(東京)

153. 野村和弘、池田弘毅、本庶祥子、奈部浩一郎、木村哲也、青山倫久、和田良春、浜本芳之、越山裕行 糖尿病における睡眠時無呼吸症候群の頻度について 第51回日本糖尿病学会年次学術総会 2008.5.22-24(東京)

152. 越井由佳子、渡邊加寿代、加藤千春、中村由佳、安藤ますみ、楠本美和、神代英子、中山法子、南口信恵、本庶祥子、池田弘毅、奈部浩一郎、越山裕行 糖尿病患者のHbA1c認知度・理解度とパンフレット配布による教育効果の検討 第51回日本糖尿病学会年次学術総会 2008.5.22-24(東京)

151. 和田良春、本庶祥子、浜本芳之、奈部浩一郎、池田弘毅、木村哲也、青山倫久、野村和弘、越山裕行 脂肪肝の有無における腹囲の変化と負荷後血糖値の変化の関係の相違 第51回日本糖尿病学会年次学術総会 2008.5.22-24(東京)

150. 奈部浩一郎、本庶祥子、池田弘毅、青山倫久、木村哲也、野村和弘、和田良春、浜本芳之、越山裕行 ミグリトールの有効性・副作用について:ボグリボースからの切りかえによる検討 第51回日本糖尿病学会年次学術総会 2008.5.22-24(東京)

149. 青山倫久、池田弘毅、本庶祥子、奈部浩一郎、和田良春、野村和弘、木村哲也、浜本芳之、藤川潤、越山裕行 GAD抗体弱陽性の糖尿病の臨床的特徴の検討 第51回日本糖尿病学会年次学術総会 2008.5.22-24(東京)

148. 木村哲也、野村和弘、青山倫久、和田良春、奈部浩一郎、浜本芳之、本庶祥子、藤川潤、越山裕行 早期糖尿病性腎症に対するマーカーとしての血清シスタチンC および血清iPTHの有用性 第51回日本糖尿病学会年次学術総会 2008.5.22-24(東京)

147. 池田弘毅、本庶祥子、奈部浩一郎、青山倫久、木村哲也、野村和弘、和田良春、金丸洋史、鷹巣晃昌、光野重根、笹野公伸、越山裕行 原発性アルドステロン症の病態の多様性の検討 第81回日本内分泌学会総会2008.5.16-18(青森)

146. 佐久間洋二朗、奈部浩一郎、本庶祥子、池田弘毅、青山倫久、木村哲也、野村和弘、和田良春、越山裕行 多発性内分泌腺腫症1型(MEN1)に糖尿病を合併した症例 第81回日本内分泌学会総会2008.5.16-18(青森)

145. 玉田理恵 ジェントレット導入による満足度の変化-アンケートより- 第6回大阪糖尿病プラクティス 2008.4.10(ホテルグランヴィア大阪、大阪)

2007年度

144. Koshiyama K, Fujioka Y, Taniguchi A, Tanaka K, Kagimoto S, Hirata K, Nakamura Y, Iwakura A, Hara K, Yamammoto T, Kuroe A, Ohya M, FujimotoS, Hamamoto Y, Honjo S, Ikeda H, Nabe K, TsudaK, Inagaki N, Seino Y, Kume N. Pitavastain improves lipid profiles and reduces high-sensitivity CRP(hs-CRP) in Japanese diabetic subjects with hypercholesterolemia (KISHIMEN multi-center prospetcive study)-subanalysis of diabetic subjects. The 7th International Diabetes Foundation Western Pacific Congress (IDF WPR) 2008.3.30-4.3 Wellington, New Zealand.

143. Nomura K, Kikuchi O, Hamamoto Y, Honjo S, Ikeda H, Nave K, Wada Y, Koshiyama H. Relationship between carotid ultrasonography and silent cerebral infarction in Japanese subjects with type 2 diabetes. 7th International Diabetes Foundation Western Pacific Congress (IDF WPR) 2008.3.30-4.3 Wellington, New Zealand.

142. Nakayama K, Ikeda H, Honjo S, Nabe K, Nomura K, Kimura T, Aoyama T, Wada S, Koshiyama H. Recognition HbA1C among Japanese patients with diabetes and effect of education using brochure. 7th International Diabetes Foundation Western Pacific Congress (IDF WPR) 2008.3.30-4.3 Wellington, New Zealand.

141. Nabe K. Nomura K, Ikeda H, Honjo S, Wada Y, Kimura T, Aoyama T, Hamamoto Y, Koshiyama H. Association of diabetes mellitus in Japanese subjects, especially effect of atypical antipsychotic agents.. 7th International Diabetes Foundation Western Pacific Congress (IDF WPR) 2008.3.30-4.3 Wellington, New Zealand.

140. Kume N, Fujioka Y, Taniguchi A, Tanaka K, Kagimoto S, Hirata K, Nakamura Y, Iwakura A, Hara K, Yamammoto T, Kuroe A, Ohya M, FujimotoS, Hamamoto Y, Honjo S, Ikeda H, Nabe K, TsudaK, Inagaki N, Seino Y,, Koshiiyama H. Pitavastatin improves lipid profiles and reduces high-sensitivity CRP in Japanese subjects with hypercholesterolemia-KISHIMEN multi-center prospective study第72回日本循環器学会総会 2008.3.28-30(福岡)

139. 金山菜穂、池田弘毅、青山倫久、奈部浩一郎、本庶祥子、浜本芳之、和田良春、木村哲也、野村和弘、越山裕行 高ナトリウム血症による入院を繰り返す視床下部症候群の1例 第18回臨床内分泌代謝Update 2008.3.15-16(高知)

138. 岩崎順博、槇田紀子、奈部浩一郎、青山倫久、本庶祥子、浜本芳之、池田弘毅、和田良春、木村哲也、野村和弘、越山裕行 抗CASR抗体が陰性であった特発性副甲状腺機能低下症の一例 第18回臨床内分泌代謝Update 2008.3.15-16(高知)

137. 福田旭伸、本庶祥子、青山倫久、木村哲也、野村和弘、池田弘毅、奈部浩一郎、和田良春、越山裕行 成人になって診断されたPrader-Willi症候群の1例  第18回臨床内分泌代謝Update 2008.3.15-16(高知)

136. 堤ゆり江、青山倫久、野村和弘、木村哲也、和田良春、奈部浩一郎、池田弘毅、本庶祥子、佐野寿昭、越山裕行 身体所見に乏しいGH産生下垂体腺腫に伴った耐糖能障害の1例 第18回臨床内分泌代謝Update 2008.3.15-16(高知)

135. 宮部由利、奈部浩一郎、中尾哲史、桑田ひろみ、野村和弘、青山倫久、木村哲也、池田弘毅、本庶祥子、越山裕行後腹膜腫瘍を合併し診断に苦慮したクッシング病の1例 第18回臨床内分泌代謝Update 2008.3.15-16(高知)

134. 越山裕行 日本病態栄養学会シンポジウム「栄養管理実施加算施行後の現状と今後の課題-医師の立場から」第11回日本病態栄養学会年次学術集会2008.1.12-13(京都)

133. 山田信子、本庶祥子、池田弘毅、上田修吾、佐藤正人、伊藤弘章、越山裕行 NST介入により経腸栄養によるダンピング症候群の改善を認めた1例 第11回日本病態栄養学会年次学術集会 2008.1.12-13(京都)

132. 久保麻友子、池田弘毅、越山裕行 付加食品選択におけるアルゴリズム策定の取り組み 第11回日本病態栄養学会年次学術集会 2008.1.12-13(京都)

131. 越山裕行、田中清、松尾博哉、笠山宗正、山本威久、須藤啓広、西沢良記、楊鴻生 二次性骨粗鬆症の原因疾患についての認識度調査 第9回日本骨粗鬆症学会 2007.11.14-16(東京)

130. 久保麻友子、藤川潤、本庶祥子、池田弘毅、越山裕行 家族参加型栄養指導の効果。うつ病合併糖尿病患者の1症例について。 第44回日本糖尿病学会近畿地方会 2007.11.3(京都)

129. 西川義浩、池田弘毅、青山倫久、本庶祥子、奈部浩一郎、和田良春、木村哲也、野村和弘、越山裕行 バセドウ病再燃に伴い1型糖尿病を発症した1例 第44回日本糖尿病学会近畿地方会 2007.11.3(京都)

128. 青山倫久、池田弘毅、本庶祥子、奈部浩一郎、和田良春、木村哲也、野村和弘、浜本芳之、藤川潤。越山裕行 抗GAD抗体弱陽性の糖尿病の臨床的特徴の検討 第44回日本糖尿病学会近畿地方会 2007.11.3(京都)

127. 木村哲也、桑田ひろみ、野村和弘、青山倫久、和田良春、奈部浩一郎、池田弘毅、浜本芳之、本庶祥子、越山裕行 インスリノーマとの鑑別を要した2型糖尿病にともなう反応性低血糖の1例 第44回日本糖尿病学会近畿地方会 2007.11.3(京都)

126. 高橋由紀、青山倫久、野村和弘、木村哲也、和田良春、本庶祥子、奈部浩一郎、池田弘毅、越山裕行 2型糖尿病に合併したACTH単独分泌不全症の1例 第44回日本糖尿病学会近畿地方会 2007.11.3(京都)

125. 桑田ひろみ、本庶祥子、青山倫久、池田弘毅、奈部浩一郎、木村哲也、野村和弘、和田良春、越山裕行 HbA1cの偽低値を認めた1型糖尿病の1例 第44回日本糖尿病学会近畿地方会 2007.11.3(京都)

124. 堤ゆり江、青山倫久、野村和弘、木村哲也、和田良春、奈部浩一郎、池田弘毅、本庶祥子、佐野寿昭、越山裕行 GH産生腫瘍にともなった耐糖能障害の1例 日本糖尿病学会近畿地方会 2007.11.3(京都)

123. 本庶祥子、池田弘毅、奈部浩一郎、和田良春、浜本芳之、青山倫久、木村哲也、野村和弘、越山裕行  αグルコシダーゼ阻害薬による血糖降下作用の差異、および副作用に関する検討 第44回日本糖尿病学会近畿地方会 2007.11.3(京都)

122. 木村哲也、 野村和弘、青山倫久、和田良春、奈部浩一郎、池田弘毅、浜本芳之、本庶祥子、藤川潤、越山裕行 糖尿病性腎症における血清シスタチンCの有用性。腎機能低下を早期発見しるうかー第22回日本糖尿病合併症学会 2007.10.26-27(つくば、茨城県)

121. Aoyama M, Ikeda H, Honjo S, Nabe K, Nomura K, Kimura T, Wada Y, Hamamoto Y, Hosokawa R, Koshiyama H. Clinical characteristcs of Japanaese patients with low titers of autoantiodies to GAD. 14th Japan-Korea Symposium on Diabetes Mellitus. 2007.10.5-6 (Kyoto, Japan).

120. Kimura T, Ikeda h, Nomura K, Aoyama T, Nabe K, Hamamoto Y, Honjo S, Fujikawa J, Koshiyama H. Usefulness of cystatin C in T2DM. 14th Japan-Korea Symposium on Diabetes Mellitus. 2007.10.5-6 (Kyoto, Japan).

119. Hamamoto Y, Honjo S, Ikeda H, Wada Y, Koshiyama H, Inagaki Y. The usefulness of SUIT index a to predict the effectiveness of short-period insuolin therapy on glyceamic control in type 2 diabeitc patients. 14th Japan-Korea Symposium on Diabetes Mellitus. 2007.10.5-6 (Kyoto, Japan).

118. 野村和弘、本庶祥子、木村哲也、青山倫久、和田良春、浜本芳之、池田弘毅、佐野寿昭、山田正三、越山裕行 下垂体腫瘍完全摘出後も成長ホルモン高値が持続する末端肥大症の1例 第3回アクロメガリーフォーラム 2007.10.6(東京)

117. Koshiyama H, Taniguchi A, Tanaka K, Kagimoto S, Fujioka Y, Hirata K, Nakamura Y, Iwakura A, Hara K, Yamammoto T, Kuroe A, Ohya M, FujimotoS, Hamamoto Y, Honjo S, Ikeda H, Nabe K, TsudaK, Inagaki N, Seino Y, Kume N. Effects of pitavastatin on lipid profiles and high-sensitivity CRP in Japanese subjects with hypercholesterolemia :Kansai Investigation of Statin for Hyperlipidemic Intervention in Metabolism and Endocrinology (KISHIMEN) Investigators. Xvth International Symposium on Drugs Affecting Lipid Metabolism (DALM ).2007.10.4-7 (New York, NY, USA).

116. 越井由佳子 HbA1c理解度アンケート調査-パンフレット配布効果の検討 第5回大阪糖尿病プラクティス 2007.9.27(ホテルグランヴィア, 大阪)

115.Hamamoto Y, Honjo S, Ikeda H, Nabe K, Nomura K, Wada Y, Koshiyama H. Suit index is a useful predictor of the beneficial effect of short-period insuolin therapy in type 2 diabeitc patients. The 43rd Annual Meeting of the European Association for the Study of Diabetes (EASD) 2007.9.17-21 (Amsterdam, the Holland).

114.奈部浩一郎、本庶祥子、池田弘毅、和田良春、越山裕行 軽症原発性副甲状腺機能亢進症に対するアレンドロネートおよびラロキシフェンの治療効果 第80回日本内分泌学会総会2007.6.14-16(東京)

113. 本庶祥子、池田弘毅、奈部浩一郎、和田良春、寒野徹、岩村浩志、山本雅一、金丸洋史 原発性アルドステロン症の術中多尿についての検討 第80回日本内分泌学会総会2007.6.14-16(東京)

112. 新井康之、奈部浩一郎、本庶祥子、池田弘毅、佐野寿昭、越山裕行 妊娠中に発症したLPH(リンパ球性汎下垂体炎)の1例 第80回日本内分泌学会総会 2007.6.14-16(東京)

111. Wada Y, Fukushima M, HonjoS, Ikeda H, Nabe K, Nomura K, Hamamoto Y, Koshiyama H. Liver function may be associated with development of hypertension and diabetes mellitus in Japanese men. The European Atherosclerosis Society 76TH CONGRESS, 2007.6.10-13 (HELSINKI, FINLAND).

110. Ikeda, H, Nakamura Y, Minamikawa J, Honjo S, Hamamoto Y, Wada Y, Nabe K, Koshiyama H. Comparison of Effects of Amlodipine and Angiotensin Receptor Blockers on the Intima-media Thickness of Carotid Arterial Wall (AAA Study: Amlodipine vs ARB in Atherosclerosis Study). The European Atherosclerosis Society 76TH CONGRESS, 2007.6.10-13 (HELSINKI, FINLAND).

109. WadaY, Hamamoto Y, Hosokawa R,Honjo S, Ikeda H, Nabe, K Nomura K, Fujikawa J, Fukusima M, Ito K, Koshiyama H. Comparison of risk factors between the regular check-up in a company and the ‘human dock’ in Japanese male subjects.. Satellite Symposium of the EAS 76th Congress ‘Metabolic Syndrome’. 2007.6.8-9, 2007(Turku, Finland).

108.山崎みどり、本庶祥子、山田信子、藤川潤、伊藤裕章、越山裕行 北野病院におけるNST活動と肥満・血糖管理への取り組み 第50回日本糖尿病学会年次学術集会 2007.5.24-26(仙台)

107. 小田嶋康雄、田畑宏道、浜本芳之、和田良春、奈部浩一郎、池田弘毅、本庶祥子、越山裕行、藤川潤 HbA1c測定における方法間・メーカー間の現状(続報) 第50回日本糖尿病学会年次学術集会 2007.5.24-26(仙台)

106. 玉田理恵、本庶祥子、池田弘毅、奈部浩一郎、和田良春、國正純一、越山裕行 低血糖に関する実態調査 第50回日本糖尿病学会年次学術集会 2007.5.24-26(仙台)

105. 山田信子、永原守、中西恭子、木許智子、井上裕子、本庶祥子、池田弘毅、奈部浩一郎、越山裕行 低カロリー食事会での和食会席とフランス料理の比較 第50回日本糖尿病学会年次学術集会 2007.5.24-26(仙台)

104. 本庶祥子、池田弘毅、奈部浩一郎、和田良春、浜本芳之、越山裕行 短期インスリン治療による血糖コントロールの長期効果 第50回日本糖尿病学会年次学術集会 2007.5.24-26(仙台)

103. 野村和弘、高田聡、本庶祥子、池田弘毅、奈部浩一郎、和田良春、浜本芳之、香月晶、山岸洋、越山裕行 統合失調症に合併する糖尿病の検討 2007.5.24-26(仙台)

102. 和田良春、福島光夫、本庶祥子、池田弘毅、奈部浩一郎、 野村和弘、浜本芳之、越山裕行 γ-GTPの悪化は糖負荷後血糖、血圧、中性脂肪の悪化と相関する 第50回日本糖尿病学会年次学術集会 2007.5.24-26(仙台)

101. 池田弘毅、本庶祥子、奈部浩一郎、和田良春、越山裕行 インスリンリスプロ混合製剤(ヒューマログミックス50)毎食直前3回注射の有効例の検討第50回日本糖尿病学会年次学術集会 2007.5.24-26(仙台)

100. 奈部浩一郎、池田弘毅、浜本芳之、和田良春、野原隆司、越山裕行 2型糖尿病無症候性心筋虚血における運動負荷201Tl心筋SPECTのスクリーニングとしての有用性の検討 第50回日本糖尿病学会年次学術集会 2007.5.24-26(仙台)

99.神代英子、本庶祥子、池田弘毅、奈部浩一郎、安藤ますみ、岩本貴代、楠本美和、和田良春、越山裕行 インスリン自己注射、血糖測定の使用済み針処理方法についての啓発活動報告 日本糖尿病学会年次学術集会 2007.5.24-26(仙台)

2006年度

98. 小島秀信、本庶祥子、池田弘毅、奈部浩一郎、浅田全範、中村武史、越山裕行、千葉勉 高gastrin血症を呈しgastrinomaとの鑑別を要した萎縮性胃炎の1例 第17回臨床内分泌代謝Update 2007.3.10-11(東京)

97. 池堂太一、奈部浩一郎、池田弘毅、本庶祥子、浜本芳之、和田良春、越山裕行 著明な高Na血症をきたした動脈瘤破裂視床下部症候群の1例 第17回臨床内分泌代謝Update 2007.3.10-11(東京)

96. 野村和弘、池田弘毅、本庶祥子、浜本芳之、奈部浩一郎、和田良春、越山裕行 高Ca血症クリーゼを起こした原発性副甲状腺機能亢進症の1例 第17回臨床内分泌代謝Update 2007.3.10-11

95. 佐久間洋二朗、奈部浩一郎、本庶祥子、池田弘毅、和田良春、山本君代、越山裕行  多発性内分泌腺腫症1型(MEN1)に糖尿病を合併した症例 第1回糖尿病臨床フォーラム2007.2.17 (大阪国際会議場、大阪)

94. 新井康之、奈部浩一郎、本庶祥子、池田弘毅、和田良春、越山裕行 後咽頭膿瘍が契機で発症した糖尿病性ケトアシドーシスの1例 第1回糖尿病臨床フォーラム2007.2.17 (大阪国際会議場、大阪)

93. 宮部由利、奈部浩一郎、本庶祥子、池田弘毅、和田良春、山本君子、越山裕行 末端肥大症に合併した糖尿病と境界型(IGT)の2症例 第1回糖尿病臨床フォーラム2007.2.17 (大阪国際会議場、大阪)

92. 本庶祥子、奈部浩一郎、池田弘毅、和田良春、浜本芳之、越山裕行 軽症原発性副甲状腺機能亢進症に対する薬物療法の検討 第13回近畿骨粗鬆症研究会 2007.2.10(帝人ホール, 大阪)

91. 加藤 敬司、池田弘毅、本庶祥子、奈部浩一郎、越山裕行 尿崩症で発見された下垂体病変の1例  第5回関西間脳下垂体疾患研究会2007.2.10(大阪)

90. 本庶祥子 私はこうしている 内分泌代謝シンポジウム 「原発性アルドステロン症の診断。副腎静脈サンプリングー」2007.2.3(ぱるるプラザ, 京都)

89. 大石賢玄、橋田裕毅、本庶祥子、越山裕行、高林有道 早期発見し、手術を施行したインスリノーマの1例 第2回NETWORK JAPAN 2007.1.27(東京)

88. 奈部浩一郎(財)田附興風会医学研究所第6回研究所発表会 2006.12.12(きたのホール、大阪)

87. 池田弘毅、本庶祥子、奈部浩一郎、和田良春、浜本芳之、越山裕行 2型糖尿病に伴うオルメサルタンとその他のARBの腎保護作用の比較検討 第43回日本糖尿病学会近畿地方会 2006.11.18(京都)

86. 野村和弘、浜本芳之、本庶祥子、池田弘毅、奈部浩一郎、和田良春、稲垣暢也、越山裕行 中間型インスリンの吸収傷害が疑われた2型糖尿病の1例 第43回日本糖尿病学会近畿地方会 2006.11.18(京都)

85. 新井康之、池田弘毅、本庶祥子、奈部浩一郎、和田良春、越山裕行 インスリンリスプロ混合製剤3回注射が有効であった膵体尾部切除後糖尿病の1例  第43回日本糖尿病学会近畿地方会 2006.11.18(京都)

84. 中尾哲史、奈部浩一郎、本庶祥子、池田弘毅、和田良春、越山裕行 糖尿病に急性副腎不全を合併した2症例 第43回日本糖尿病学会近畿地方会 2006.11.18(京都)

83. 奈部浩一郎、池田弘毅、本庶祥子、浜本芳之、和田良春、中村嘉夫、南川順、越山 裕行 2型糖尿病でのアムロジピンとアンギオテンシン受容体拮抗薬の抗動脈硬化作用の比較 第43回日本糖尿病学会近畿地方会 2006.11.18(京都)

82. 山田信子、本庶祥子、池田弘毅、伊藤裕章、越山裕行 糖尿病・過栄養患者におけるNSTの取り組み 第43回日本糖尿病学会近畿地方会 2006.11.18(京都)

81. 楠本美和、安藤ますみ、神代英子、岩本貴代、上川幸子、博多恵美、越井由佳子、中村由佳、渡邊加寿代、玉田理恵、山田修、和田良春、本庶祥子、池田弘毅、奈部浩一郎、越山裕行 北野病院における糖尿病療養指導チームの活動状況について 第43回日本糖尿病学会近畿地方会 2006.11.18(京都)

80. 和田良春、本庶祥子、奈部浩一郎、池田弘毅、浜本芳之、福島光夫、越山裕行 病院健診反復受診者におけるOGTTの改善または増悪因子についての検討  第43回日本糖尿病学会近畿地方会 2006.11.18(京都)

79. 本庶祥子、池田弘毅、奈部浩一郎、和田良春、浜本芳之、稲垣暢也、越山裕行 内分泌疾患における糖尿病の頻度 第43回日本糖尿病学会近畿地方会 2006.11.18(京都)

78. 池田弘毅「時計遺伝子と自律神経系、糖代謝に関する検討」 (財)田附興風会医学研究所 第5回研究所発表会 2006.7.22(きたのホール、大阪)

77. Koshiyhama H, Honjo S, Nakamura Y, Tanaka K, Tsugawa N, OkanoT. Vitamin D Level in Japanese Aged Subjects with Type 2 Diabetes. Endocrie Society Meeting 2006.6.24-26 (Boston)

76. Koshiyama H, Ikeda H, Wada Y, Hamamoto Y, Honjo S. Effect of Telmisartan on Glycemic Control and Intima-Media Thickness in Subjects with Type 2 Diabetes. The Endocrie Society Meeting 2006.6.24-26 (Boston)

75. Hamamoto Y, Honjo S, Ikeda H, Wada Y, Koshiyama H. Effects of short-term insulin therapy on type 2 diabetic patients(PO). The ADA Scientific meeting. 2006.6.9-13(Washington DC)

74. Ikeda H, Nakamura Y, Minamikawa J, Koshiyama H. Comparison of effects of amlodipine and angiotensin receptor blockers on intima-media thickness of carotid artery in patients with type 2 diabetes mellitus(PO). The ADA Scientific meeting. 2006.6.9-13(Washington DC)

73. 小田嶋康雄、田畑宏道、和田良春、池田弘毅、浜本芳之、本庶祥子、越山裕行、藤川潤 HbA1c測定における方法間、メーカー間差の現状 第49回日本糖尿病学会年次学術集会 2006.5.25-27(東京)

72. 廣瀬美由紀、伊原千尋、越山裕行 基幹病院と糖尿病専門クリニックでの療養指導の共通点と相違点 第49回日本糖尿病学会年次学術集会 2006.5.25-27(東京)

71. 山田修、本庶祥子、池田弘毅、和田良春、浜本芳之、越山裕行 運動療法における集団指導の意義 糖尿病教室でのアンケート結果より 第49回日本糖尿病学会年次学術集会 2006.5.25-27(東京)

70. 浜本芳之、本庶祥子、池田弘毅、和田良春、越山裕行 長期SU薬内服患者に対する短期インスリン治療の効果の検討 第49回日本糖尿病学会年次学術集会2006.5.25-27(東京)

69. 和田良春、浜本芳之、本庶祥子、池田弘毅、伊藤和彦、越山裕行 会社健診と病院健診での血糖ならびに他の危険因子の異常値の比較 第49回日本糖尿病学会年次学術集会 2006.5.25-27(東京)

68. 玉田理恵、三宅麻文、奥井康文、森田嘉人、本庶祥子、浜本芳之、池田弘毅、和田良春、國正淳一、越山裕行 糖尿病患者における服薬アンケート調査とコンプライアンス向上に関する検討 第49回日本糖尿病学会年次学術集会 2006.5.25-27(東京)

67. 池田弘毅、本庶祥子、浜本芳之、和田良春、越山裕行 2型糖尿病に伴う早期腎症に対するolmesartanとその他のARBの腎保護作用の比較 第49回日本糖尿病学会年次学術集会 2006.5.25-27(東京)

66. 本庶祥子、浜本芳之、池田弘毅、和田良春、中村嘉夫、田中清、桑村尚充、津川尚子、岡野登志夫、越山裕行 高齢2型糖尿病患者における血中25(OH)D3値の検討  第49回日本糖尿病学会年次学術集会 2006.5.25-27(東京)

65. 博多恵美、渡辺加寿代、小村清子、加藤千春、松尾美和、越井由佳子、中村由佳、本庶祥子、浜本芳之、池田弘毅、和田良春、藤川潤、越山裕行 糖尿病パス入院のクリニカルインジケーター 第49回日本糖尿病学会年次学術集会2006.5.25-27(東京)

64. 越山裕行、池田弘毅、本庶祥子、浜本芳之、和田良春、中村嘉夫、南川順 2型糖尿病患者におけるアムロジピンとアンジオテンシン受容体拮抗薬の抗動脈硬化作用の比較 第49回日本糖尿病学会年次学術集会 2006.5.25-27(東京)

63. 本庶祥子、池田弘毅、和田良春、浜本芳之、寒野徹、種田倫之、金丸洋史、鷹巣晃昌、光野重根、笹野公伸、越山裕行 最近2年間に診断した原発性アルドステロン症の病態の多様性 第79回日本内分泌学会 2006.5.19-21(神戸)

62. 池田弘毅、本庶祥子、浜本芳之、和田良春、中村嘉夫、田中清、桑村尚充、津川尚子、岡野登志夫、越山裕行 高齢2型糖尿病患者における血中25(OH)D3値の検討 第79回日本内分泌学会 2006.5.19-21(神戸)

61. 山田修 運動療法における集団指導の意義?糖尿病教室でのアンケート結果より? 第2回大阪糖尿病プラクティス 2006.4.7(ホテルグランヴィア大阪、大阪)

60. 越山裕行、本庶祥子、浜本芳之、池田弘毅、和田良春、松本正孝、菊池理、萩原里香 原発性アルドステロン症および他の原因による低カリウム血症の比較 第103回日本内科学会総会 2006.4.14-16(東京)

2005年度

59. 萩原里香、本庶祥子、池田弘毅、和田良春、浜本芳之、寒野徹、山本雄一、金丸洋史、鷹巣昌晃、笹野公伸、 越山裕行 最近経験した病巣特定が困難であった原発性アルドステロン症の5例 第16回臨床内分泌代謝Update 2005.3.25-26(金沢)

58. 壇上輝子、浜本芳之、本庶祥子、池田弘毅、和田良春、香月奈穂美、青木友和、鷹巣昌晃、越山裕行 最近経験したCushing病の3例 第16回臨床内分泌代謝Update 2005.3.25-26(金沢)

57. 北谷直美、西尾勢津子、福永恵子、藤井千恵、高田郁代、山本康代、村尾啓子、田村嘉啓、吉田文子、井上裕子、早川康子、林美佐子 2型糖尿病患者に対する栄養指導の検討 第2報?食事管理の実態調査より? 第42回日本糖尿病学会近畿地方会 2005.11.7(大阪)

56. 西尾勢津子、北谷直美、福永恵子、藤井千恵、高田郁代、山本康代、村尾啓子、田村嘉啓、吉田文子、井上裕子、早川康子、林美佐子 2型糖尿病患者に対する栄養指導の検討 第1報?管理栄養士に対する調査より? 第42回日本糖尿病学会近畿地方会 2005.11.7(大阪)

55. 小田嶋康雄、本庶祥子、池田弘毅、和田良春、浜本芳之、越山裕行、藤川潤  検体採取後の血糖値の経時的変化について 第42回日本糖尿病学会近畿地方会 2005.11.7(大阪)

54. 中川権史、浜本芳之、池田弘毅、本庶祥子、和田良春、伊原千尋、越山裕行 30歳時にて診断し得たPrader-Willi症候群の1例 第42回日本糖尿病学会近畿地方会 2005.11.7(大阪)

53. 岡野登志夫、宮内章光、越山裕行、中村嘉夫、真尾康生、原国政裕、上西一弘、津川尚子、田中清 日本における緯度と血中25-ヒドロキシD濃度との関係 第55回関西Ca懇話会 2005.10.22(大阪)

52. 本庶祥子、浜本芳之、池田弘毅、和田良春、岡本圭司、越山裕行 甲状腺疾患に伴う骨量減少症の自然経過およびアレンドロネートの治療効果について 第7回日本骨粗鬆症学会 2005.10.13-15(大阪)

51. 岡野登志夫、宮内章光、越山裕行、中村嘉夫、真尾康生、原国政裕、上西一弘、津川尚子、田中清 日本における緯度・季節と血中ビタミンD濃度の関係 第7回日本骨粗鬆症学会 2005.10.13-15(大阪)

50. 本庶祥子 高血圧を合併した糖尿病患者の血糖コントロールにおけるテルミサルタンの有用性 CLINICAL HYPERTENSION UPDATE 2005.10.12(大阪)

49. 小田嶋康雄((財)田附興風会医学研究所北野病院 糖尿病療養指導チーム)「採血管の違いによる血糖値の経時的変化について」 第1回大阪糖尿病プラクティス 2005.9.1(ホテルグランヴィア大阪, 大阪)

48. 中村嘉夫、山田豪、藤澤武、菅原史明、竹岡浩也、桑村尚充、越山裕行、福本誠二 尿細管アシドーシスによる骨軟化症4例におけるFGF-23濃度 第78回日本内分泌学会2005.7.1-3 (東京)

47. 浜本芳之、本庶祥子、和田良春、越山裕行 甲状腺疾患に伴う骨量減少症の自然経過およびアレンドロネートの治療効果について 第78回日本内分泌学会2005.7.1-3 (東京)

46. 志熊啓、本庶祥子、浜本芳之、和田良春、越山裕行 正常血圧を示した褐色細胞種の1例 第78回日本内分泌学会2005.7.1-3 (東京)

45. Koshiyama H, Honjo S, Wada Y, Nishi Y, HamamotoY.. Effect of telmisartan on glycemic control in Japanese diabetic patients with hypertension. The ADA Scientific meeting,.2005.6.10-14 (San Diego, USA)

44. Hamamoto Y, Akashi T, Inada A, Bonner-Weir S, Weir G. No evidence for contribution of recipient precursor cells for replenishment of β-cells in transplanted isltes. The ADA Scientific meeting, 2005.6.10-14 (San Diego, USA)

43. 菊池理、綾野志保、浜本芳之、本庶祥子、和田良春、越山裕行 糖尿病患者における無症候性脳梗塞のスクリーニング法としての頸動脈エコーの検討ー非DM患者との比較ー 第47回日本糖尿病学会年次学術集会 2005.5.12-14(神戸)

42. 本庶祥子、浜本芳之、和田良春、越山裕行 高血圧を合併した糖尿病患者の血糖コントロールにおけるテルミサルタンの有用性 第47回日本糖尿病学会年次学術集会 2005.5.12-14(神戸)

2004年度

41. 上川幸子((財)田附興風会医学研究所北野病院 糖尿病療養指導チーム) 「北野病院内科外来における糖尿病療養指導外来のシステムおよび活動状況について」第39回DM・Educator勉強会2005.3.19(大阪市立総合医療センター, 大阪)

40. 綾野志保、本庶祥子、浜本芳之、和田良春、越山裕行、鷹巣高昌、矢野樹里 卵巣カルチノイドにバセドウ病を合併した1例 第15回臨床内分泌代謝Update 2005.3.12-13(札幌)

39. 菊池理、本庶祥子、浜本芳之、和田良春、松本正孝、越山裕行 最近経験した低K血症の病態 第15回臨床内分泌代謝Update 2005.3.12-13(札幌)

38. 越山裕行「シンポジウム 生活習慣病におけるチーム医療(NST):医師の立場から」 第8回日本病態栄養学会年次学術集会 2005.1.9(京都)

37. 越山裕行 NSTの意義:糖尿病専門医の立場から 第41回日本糖尿病学会近畿地方会「シンポジウム?ボーダレス医療はここまできた?」 2004.11.6 (大阪)

36. 岩本貴代、神代英子、上川幸子、安藤ますみ、浜本芳之、和田良春、本庶祥子、越山裕行 北野病院内科外来における糖尿病療養指導外来のシステムおよび活動状況について 第41回日本糖尿病学会近畿地方会 2004.11.6 (大阪)

35. 綾野志保、浜本芳之、本庶祥子、越山裕行 頸動脈エコーとMRIにおける脳血管障害所見の関連性の検討 第41回日本糖尿病学会近畿地方会 2004.11.6 (大阪)

34. 塩見真美、冨島公介、新迫恵子、河原宏之、石川弘子、奥井康文、池内克治、國正淳一、井上裕子、越山裕行 北野病院におけるNSTの立ち上げと薬剤師の関わり 第14回日本医療薬学会年会 2004.10.16-17(千葉)

33.浜本芳之、 西勇一、本庶祥子、和田良春、越山裕行 第19回日本糖尿病合併症学会 2型糖尿病におけるIMTとbaPWV, ABIの関係:非糖尿病患者との比較 2004.10.2-3(横浜)

32. 越山裕行 偽性副甲状腺機能低下症および腫瘍性骨軟化症の病因解明 (財)田附興風会医学研究所 第79回学術講演会・第3回研究発表会 2004.9.4(大阪)

31. 古林啓介、今西康雄、川田剛央、若狭研一、越山裕行、宮内章光、後藤仁志、小谷野肇、山本威久、石村栄治、三木隆己、稲葉雅章、西沢良記 低リン血症性クル病を合併するfibroud dysplasiaとFGF-23 第22回日本骨代謝学会 2004.8.4-6(大阪)

30. 越山裕行 甲状腺疾患に合併する骨量減少症とアレンドロネートの治療効果 第22回日本骨代謝学会 2004.8.4-6(大阪)

29. 古林啓介、今西康雄、川田剛央、若狭研一、越山裕行、宮内章光、中塚喜義、後藤仁志、小谷野肇、山本威久、石村栄治、稲葉雅章、西沢良記 Fibrous DysplasiaにおけるFGF-23発現と低リン血症性クル病McCune-Albright Syndromeにおける検討 第77回日本内分泌学会学術総会 2004.6.24-26

28. 西仁勇, 佐藤, 西勇一, 八木田, 田丸、松本、越山裕行 多発性リウマチ様筋痛症に伴った可逆性ACTH単独欠損症の1例 第173回日本内科学会近畿地方会 2004.6.5(大阪)

27. Imanishi Y, Kobayashi K, Kawata T, Waklasa K, Koshiyama H, Miyauchi A, Goto H, Mochiduki H, Ohashi H, Koyano H, Ishimura E, Inaba M, Nishizawa Y. Assciation of serum phosphate levels and FGF-23 production in the fibrous dysplasia woven bone with non-McCune Albright syndrome. XLI Congress of European Renal Association (Lisbon, Portugal)2004.5.15-18

26. 山本威久、今西康雄、稲葉雅章。西沢良記、越山裕行、宮内章光、志水信彦、里村憲一、北岡太一、窪田拓生、大園憲一  パミドロネート治療がMcCuune=Albright症候群患者の血中FGF-23および1, 25(OH)2D3濃度に及ぼす効果について 第52回関西カルシウム懇話会 2004.4.17(大阪)

2003年度

25. 藤澤武、桑村尚充、菅原史明、中村嘉夫、金森弘志、種田絵美、原晃、越山裕行、笹野公伸 慢性腎不全に合併した正レニン性アルドステロン産生腫瘍の1例 第14回臨床内分泌代謝Update 2004.3.13-14(岐阜)

24. 古林啓介、今西康雄、川田剛央、越山裕行、宮内章光、中塚喜義、後藤仁志、仲谷達也、大橋弘嗣、望月隆一、小谷野肇、山本威久、石村栄治、稲葉雅章、西沢良記 Fibrous DysplasiaとFGF-23-non McCune-Albright Syndromeにおける検討 腎とビタミンD研究会 2004.2.28(東京)

23. 博多恵美、初山真梨子、黒川裕美ほか((財)田附興風会医学研究所北野病院 糖尿病療養指導チーム)第2回NKK糖尿病臨床研究会「本院における糖尿病教室の実際」2004.2.27(関電病院, 大阪)

22. Imanishi Y, Kobayashi K, Koshiyama H, Miyauchi A, Goto H, Yamamoto T, Ohashi H, Nakatsuka K, Inaba M, Ishimura E, Nishizawaa Y. The expression of FGF-23 in the fibrous dysplasia (FD) tissues with non-McCune Albright syndrome. 36th Annal Meeting of the Amerecan Society of Nephrology, 2003. 11.12-17 (San Diego, CA, USA).

21. 佐光亘、伊原千尋、本庶祥子、越山裕行、石川正恒 IGTを呈し黄色靱帯骨化症(OPLL)を合併した末端肥大症の1例 第40回日本糖尿病学会近畿地方会 2003.11.8(神戸)

20. 第1回NKK糖尿病臨床研究会(当番世話人)演題「外来におけるインスリン自己注射導入を始めて-入院との比較-」廣瀬美由紀 ((財)田附興風会医学研究所北野病院 糖尿病療養指導チーム)2003.8.29(大阪)

19. 越山裕行 2型糖尿病における頸動脈エコーの検討(シンポジウム) 日本糖尿病合併症学会 2003.10.10-12(京都)

18. 玉田理恵、新迫恵子、奥井康文、池内克治、王達三、中野賢治、國正淳一、越山裕行、三宅麻文 α-グルコシダーゼ阻害剤とジアスターゼの相互作用についての服薬指導の経験 第18回日本糖尿病合併症学会 2003.10.10-12(京都)

17. 本庶祥子、伊原千尋、越山裕行、廣瀬美由紀、神代英子、岩本貴代、上川幸子、安藤ますみ、虎石顕一 糖尿病性網膜症により全盲の患者への外来インスリン治療の経験-トマレットRを用いて 第18回日本糖尿病合併症学会 2003.10.10-12(京都)

16. 越山裕行 糖尿病におけるNutritional Support Teamの意義 第18回日本糖尿病合併症学会 2003.10.10-12(京都) 

15. 菅原史明、中村嘉夫、藤澤武、桑村尚充、越山裕行 2型糖尿病に伴う骨量減少症に対するビタミンD3、ビタミンK2、EHDPの単独および併用療法  第18回日本糖尿病合併症学会 2003.10.10-12(京都)

14. 中村嘉夫、桑村尚充、越山裕行、田中清、清野裕 2型糖尿病患者における骨密度低下の危険因子 第18回日本糖尿病合併症学会 2003.10.10-12(京都)

13. 桑村尚充、、中村嘉夫、南川順、本庶祥子、伊原千尋、越山裕行 2型糖尿病におけるPPARγアゴニストの頸動脈内膜・中膜肥厚に対する影響 第18回日本糖尿病合併症学会 2003.10.10-12(京都)

12. 下野大、桑村尚充、中村嘉夫、本庶祥子、伊原千尋、越山裕行 2型糖尿病における危険因子の重複の頸動脈内膜・中膜肥厚およびプラークに対する影響 第18回日本糖尿病合併症学会 2003.10.10-12(京都)

11. Koshiyama H. Effect of Pioglitazone on Carotid Arterial Intima-media Thickness in Subjects with Type 2 Diabetes (Special Comments ). PPARS Scientific Board Meeting~The Role of PPARs as a Therarpeutic target in Metabolic Syndrome~ 2003.10.3 (Tokyo).

10. Koshiyama H, Kuwamura N, Nakamura Y, Shimono D, Seino Y. The long-term effects of PPAR agonist in subjects with type 2 diabetes. XIIIth International Symposium on Atherosclerosis. 2003.9.28-10.2(Kyoto).

9. Koshiyama H, Kuwamura N, Nakamura Y, Shimono D, Seino Y. The relationship of initma-media thickness of carotid artery to multiple risk factors in Japanese subjects with type 2 diabetes. XIIIth International Symposiumon Atherosclerosis. 2003.9.28-10.2(Kyoto).

8. 越山裕行、中村嘉夫、下野大、桑村尚充、清野裕 2型糖尿病における頸動脈内膜・中膜複合体およびプラークの検討 第35回日本動脈硬化学会総会 2003.9.27-28(京都)

7. Yamamoto T, Imanishi Y, Koshiyama H, Miyoshi Y, Shimizu N, Kinoshita E, Nakagomi Y, Miyauchi A, Satomura K, Inaba M, Sugimoto T, Nishizawasa Y, Juppner H, Ozono K. Increased circulating level of FGF-23 in patinets with McCune -Albright syndrome. American Society for Bone & Mineral Research, 2003.9.19-23. Minneapolis, MN, USA.

6. Koshiyama H, Kuwamura N, Nakamura Y, Minamikawa J, Tachibana M, Miyauchi A, Ishimura E, Imai Y, Jonsson JB, Juppner H. Analysis of expression and circulating level of FGF-23 in non-McCune Albright syndrome fibrous dysplasia. IBMS-JSBMR 2003, 2003.6.3-7 (Osaka).

5. 桑村尚充、中村嘉夫、下野大、越山裕行 Pioglitazoneの抗動脈硬化作用の長期検討 第46回日本糖尿病学会年次学術集会 2003.5.21-24(富山)

4. 中村嘉夫、桑村尚充、 越山裕行 腎症または肝硬変を合併した糖尿病におけるナテグリニドの有用性の検討 第46回日本糖尿病学会年次学術集会 2003.5.21-24(富山)

3. 中村嘉夫、桑村尚充、近藤洲、杉本博是、越山裕行 尿細管アシドーシスによる骨軟化症3例の治療成績 第76回日本内分泌学会総会2003.5.9-11(横浜)

2. 越山裕行、桑村尚充、中村嘉夫 活性型ビタミンDと EHDPの併用:長期フォローアップ成績 第76回日本内分泌学会総会2003.5.9-11(横浜)

1. 藤澤武、桑村尚充、菅原史明、中村嘉夫、金森弘志、種田絵美、原晃、越山裕行、笹野公伸 慢性腎不全に合併した正レニン性アルドステロン産生腫瘍の1例 第31回兵庫内分泌研究会 2003.4.19(神戸)


※上のグラフをクリックすると拡大します

業績集

英文論文

1. Koshiyama H, Kato Y, Inoue T, Murakami Y, Ishikawa Y, Yanaihara N, Imura H. Central galanin stimulates pituitary prolactin secretion in rats: possible involvement of hypothalamic vasoactive intestinal polypeptide. Neurosci Lett 1987; 75:49-5

2. Koshiyama H, Kato Y, Ishikawa Y, Murakami Y, Inoue T, Imura H. Stimulationof prolactin secretion by L-3,4-dihydroxyphenylserine (L-DOPS) via centralnorepinephrine in the rat. Life Sci 1987;41:983-988.

3. Koshiyama H, Kato Y, Inoue T, Christophe J, Yanaihara N, Imura H.Helodermin stimulates prolactin secretion in the rat. Eur J Pharmac 1987;141:319-321.

4. Ishikawa Y, Kato Y, Murakami Y, Inoue T, Koshiyama H, Imura H. Effectof l-threo-3,4-dihydroxyphenylserine (L-DOPS) on catecholamine level inplasma and cerebrospinal fluid (CSF) in anesthetized rats. Proc Soc ExpBiol Med 1987;184:197-200.

5. Murakami Y, Kato Y, Kabayama Y, Inoue T, Koshiyama H, Imura H. Involvementof hypothalamic growth hormone (GH)-releasing factor in GH secretion inducedby intracerebroventricular injection of somatostatin in rats. Endocrinology1987;120:311-316.

6. Murakami Y, Kato Y, Koshiyama H, Inoue T, Ishikawa Y, Imura H.Involvementof alpha-adrenergic and GABAergic mechanisms in growth hormone secretioninduced by central somatostatin in rats. Brain Res1987;407:405-408.

7. Murakami Y, Kato Y, Koshiyama H, Inoue T, Yanaihara N, Imura H. Galaninstimulates growth hormone (GH) secretion via GH-releasing factor (GRF)in conscious rats. Eur J Pharmac 1987;136:415-418.

8. Inoue T, Kato Y, Koshiyama H, Yanaihara N, Imura H. Galanin stimulatesthe release of vasoactive intestinal polypeptide from perifused hypothalamicfragments in vitro and from periventricular structures into the cerebrospinalfluid in vivo in the rat. Neurosci Lett 1988;85:95-100.

9. Inoue T, Kato Y, Koshiyama H, Yanaihra N, Imura H. Interaction betweenvasoactive intestinal polypeptide (VIP) in peptide histidine isoleucine(PHI) in stimulating the secretion of prolactin from rat anterior pituitarycell in vitro. Neurosci Lett 1988;85:363-369.

10. Murakami Y, Kato Y, Shimatsu A, Koshiyama H, Inoue T, Ishikawa Y,Hattori N, Imura H. Role of galanin and related peptides in prolactinand GH secretion in the rat. In : Imura H (ed) Neuroendocrine Controlof the Hypothalamo-pituitary System. Karger, Tokyo, 1988; p 86-92.

11. Koshiyama H, Kato Y, Shimatsu A, Inoue T, Murakami Y, Ishikawa Y,Hattori N, Imura H. Effect of adrenalectomy on prolactin secretion inducedby serotoninergic stimulation in the rat. In: Hoshino K (ed) ProlactinGene Family and Its Receptors. Elsevier Science Publishers B.V.,Amsterdam.1988; p 247-250.

12. Kato Y, Murakami Y, Koshiyama H, Hattori N, Imura H. Proalctinomatreatment with long-acting bromocriptine. In: Landalt M et al (ed) Advancesin Pituitary Adenoma Research. Pergamon Press, New York, 1988;p 317-320.

Koshiyama H, Kato Y, Inoue T, Imura H. Involvement of hypothalamicvasoactive intestinal polypeptide in pituitary prolactin secretion inducedby central galanin in rats. In: Hoshino K (ed) Kyoto Prolactin ConferenceMonograph, Shinko Printing Co, Kyoto , vol 3, 1988;p 1-10.

Koshiyama H, Kato Y, Shimatsu A, Imura H. The role of alpha-adrenergicsystem in the regulation of rat prolactin secretion. In: Hoshino K (ed)KyotoProlactin Conference Monograph, Shinko Printing Co, Kyoto Vol 4,1989, p 68-77.

13. Koshiyama H, Kato Y, Shimatsu A, Imura H. Effects of clonidine andnaloxone on the dopamine levels in the rat mediobasal hypothalamus measuredby in vivo voltammetry. Neurosci Lett 1989;99:328-332.

14. Murakami Y, Kato Y, Shimatsu A, Koshiyama H, Hattori N, YanaiharaN, Imura H. Possible mechanisms involved in growth hormone secretion inducedby galanin in the rat. Endocrinology 1989;122:1224-1229.

15. Koshiyama H, Kato Y, Shimatsu A, Murakami Y, Hattori N, IshikawaY, Imura H. Possible involvement of endogenous opioid peptides in prolactinsecretion induced by alpha2-adrenergic stimulation in rats. Proc Soc ExpBiol Med 1989;192:105-108.

16. Koshiyama H, Kato Y, Masutani H, Hashimoto N, Imura H. A case ofRathke’s cleft cyst associated with diabetes insipidus and Hashimoto’sthyroiditis. Jpn J Med 1989;28:406-409.

17. Hattori N, Shimatsu A, Kato Y, Koshiyama H, Ishikawa Y, Tanoh T,Assadian H, Imura H. Urinary excretion of human growth hormone; dailyvariation and relationship with albumin and alpha1-microglobulin in urine.Acta Endocrinol 1989;21:533-537.

18. Koshiyama H, Kato Y, Shimatsu A, Assadian H, Hattori N, IshikawaY, Tanoh T, Yanaihara N, Imura H. Galanin-induced prolactin release inrats; pharmacological evidence for the involvement of alpha-adrenergicand opioidergic mechanisms. Brain Res 1990;507:321-324.

19. Koshiyama H, Shimatsu A, Assadian H, Hattori N, Ishikawa Y, TanohT, Yanaihara N, Imura H. Galanin interacts with serotonin in stimulatingprolactin secretion in rats. J Neuroendocrinol 1990; 2:217-220.

20. Hattori N, Shimatsu A, Kato Y, Koshiyama H, Ishikawa Y, AssadianH, Tanoh T, Nagasawa M, Imura H. Growth hormone response to oral loadingmeasured by highly sensitive enzyme immunoassay in normal subjects andpatients with glucose intolerance and acromegaly. J Clin Endocrinol Metab1990; 70:771-776.

21. Assadian H, Shimatsu A, Tanoh T, Koshiyama H, Hattori N, IshikawaY, Tanoh T, Imura H. Secretion of alpha and TSH-beta subunits in patientswith acromegaly: an in vivo study. Acta Endocrinol (Copenh). 1990;122:729-734.

22. Hattori N, Shimatsu A, Tanoh T, Koshiyama H, Kato Y, Imura H. Evaluationof activity of postoperative acromegalics — plasma growth hormone levelsduring oral glucose tolerance test, daily blood sampling and urinary onGH secretion. Endocrinol Jpn 1990; 37:629-637.

23. Koshiyama H, Tashjian AH Jr. Control of intracellular calcium redistributionby guanine nucleotides and inositol 1,4,5-trisphosphate in permeabilizedGH4C1 cells. Endocrinology 1991; 128:2715-2722.

24. Koshiyama H, Tashjian AH Jr. Evidence for multiple intracellularcalcium pools in GH4 C1 cells: investigations using thapsigargin. BiochemBiophys Res Commun 1991; 177:551-558.

25. Koshiyama H, Lee HC, Tashjian AH Jr. Novel mechanism of intracellularcalcium release in pituitary cells. J Biol Chem 1991; 266:16985-16988.

26. Shimatsu A, Tanoh T, Koshiyama H, Murakami Y, Kato Y, Yanaihara N,Imura H. Role of galanin in prolactin and growth hormone secretion inrats.In: Hokfelt T, Bartafai T, Jacobowitz D, Ottosen D (eds) Galanin-anew multifunctional peptide in the neuro-endocrine system, MacMillan Press(London) 1991;p 321-329.

27. Tashjian AH Jr., Zhao D, Yang J, Jones KE, Gerald C, Hogan P, ChinWW, Koshiyama H, Tanaka Y. Intracellular calcium mobilization: molecularcloning of the rat lactotroph thyrotropin-releasing hormone receptor andthe actions of cyclic ADP-ribose in mammalian cells. In: Calcium RegulatingHormones and Bone Metabolism; Basic and Clinical Aspects, vol 11, D.V.Cohn, C Gennari and AH Tashjian Jr. (eds), Elsevier Science PublishersB.V., Amsterdam, 1992, p 102-104.

28. Koshiyama H, Sakamoto M, Fujiwara K, Kim Y-C, Teraura T, Koh T. Chondroidchordoma presenting with hypopituitarism. Internal Medicine 1992,31(12)1366-1369.

29. Koshiyama H, Ohgaki K, Hida S, Takasu T, Yumitori K, Shimatsu A,Koh T. Metastatic renal cell carcinoma to the pituitary gland presentingwith hypopituitarism. J Endocrinol Invest 1992; 15:677-681.

30. Koshiyama H, Mori S, Fujiwara K, Hayakawa K, Koh T. Successful treatmentof hypothyroid Graves’ disease with a combination of levothyroxine replacement,intravenous high-dose steroid and irradiation to the orbit. Internal Medicine1993;32(5);421-423.

31. Koshiyama H, Sato H, Yorita S, Koh T, Kanatsuna T, Nishimura K, HayakawaK, Takahashi J, Hashimoto N. Lymphocytic hypophysitis presenting withdiabetes insipidus: case report and literature review. Endocrine J 1994;41(1);93-97.

32. Koshiyama H, Ito M, Yoshinami N, Masaki M, Yorita S, Tanaka M, MizunoyaS, Koh T. Two cases with asymptomatic adrenocortical insufficiency withautoimmune thyroid disease. Endocrine J 1994;41(4):373-378.

33. Koshiyama H, Koh T, Sone T. Therapeutic dilemma with thyroxine replacementin hypothyroidism (letter). Arch Intern Med1994; 155:1997

34. Koshiyama H, Koh T, Fujiwara K, Hayakawa K, Shimbo S-I, Misaki T.Therapy of Graves’ ophthalmopathy with intravenous high-dose steroid followedby orbital irradiation. Thyroid 1994;4(4):409-413.

35. Tanaka M, Kim Y-C, Takasu K, Koh T, Koshiyama H. Three cases of primaryhyperparathyroidism associated with nonmedullary thyroid carcinoma. InternalMedicine 1995;34(5):396-400.

36. Koshiyama H, Sone T, Nakao K. Vitamin-D-receptor-gene polymorphismand bone loss (letter). Lancet 1995;345(8955):990-991.

37. Shibutani Y, Inoue D, Koshiyama H, Mori T. Thyroid hemiagenesis withsubacute thyroiditis. Thyroid 1995;5(2):133-135.

38. Takeuchi Y, Fukunaga Y, Inoue D, Sakaguchi H, Usami K, Fukata J,Koshiyama H. Severe alpha-2 agonist withdrawal syndrome in diabetes mellitus(letter). Internal Medicine 1996;35(4):345.

39. Sakaguchi H, Inoue D, Kataoka K, Koshiyama H, Aoki N, Nakao K. Twocases of empty sella syndrome with variable dexamethasone-suppressibilityof cortisol and ACTH. Endocrine Journal 1996; 43(4):417-422.

40. Koshiyama H, Sellitti DF, Akamizu T, Doi SQ, Takeuchi Y, Inoue D,Sakaguchi H, Takemura G, Sato Y, Takatsu Y, Nakao K. Cardiomyopathy associatedwith Graves’ disease. Clin Endocrinol 1996; 45:11-116

41. Koshiyama H, Mori S, Koh T, Tatsuoka Y, Mune T, Katakami H. Familialidiopathic hypoparathyroidism: case report with PTHrP examination. EndocrineJournal 1996;43(5): 569-572.

42. Koshiyama H. The potential for serious consequences from misinterpretationof normal responses to the rapid adrenocorticotropin test (letter). JClin Endocrinol Metab 1996; 81(11):4176.

43. Fukunaga Y, Inoue D, Koshiyama H. Localization of insulinomas byselective intraarterial calcium injection (letter). J Clin EndocrinolMetab 1996; 81(12):4501.

44. Yamamoto T, Yoshimasa Y, Koshiyama H, Sugiyama K, Okigaki M, YamadaT, Ishii H, Yagura T, Fujimoto K, Ohnishi T, Koh T, Hino M, KurahachiH, Yoshimasa T, Nakao K. Lack of mutations of preproparathyroid hormonegene in three kindreds with familial hypoparathyroidism. Endocrine Journal1997; 44(1),175-180.

45. Yanagita M, Inoue D, Akamizu T, Koshiyama H. Familial clusteringof thyroid stimulation-blocking antibody (letter). Arch Intern Med 1997;157:462-464.

46. Sakaguchi H, Maeda S, Fukunaga Y, Inoue D, Koshiyama H. Hypoglycemiaassociated with the administration of angiotensin-converting enzyme inhibitorin a patient of diabetes mellitus (letter). Internal Medicine 1997; 36(1):77.

47. Sakaguchi H, Koshiyama H, Sano T, Hashimoto N, Aoki N, Nakao K. Acase of nonfunctioning pituitary adenoma resembling so-called silent corticotrophadenoma. Endocrine Journal 1997; 44(2):329-333.

48. Aizawa M, Koshiyama H, Inoue D, Fukunaga Y, Karakami H, Miki M, MizunoM. Postoperative aggravation of hypercalcemia-leukocytosis syndrome ina case of suqamous cell type carcinoma (letter). Internal Medicine 1997;36(3):232.

49. Aizawa M, Sakaguchi H, Fukunaga Y, Ashida C, Koshiyama H. A caseof non-insulin dependent diabetes mellitus associated with anorexia nervosa(letter). Internal Medicine 1997; 36(5):380.

50. Sellitti DF, Hill R, Doi SQ, Akamizu T, Czaja J, Goldstein R, TaoS, Koshiyama H. Differential expression of thyrotropin receptor mRNA inthe porcine heart. Thyroid 1997; 7(4):641-646.

51. Sato H, Inoue D, Koshiyama H, Takahashi H, Kakudo K. Interest ofroutine measurement of serum calcitonin: study of thyroidectomized patients(letter). J Clin Endocrinol Metab 1997; 82(8):2755.

52. Fukunaga Y, Minamikawa J, Inoue D, Koshiyama H, Fujisawa I. Pseudoacromegalyand hyperinsulinemia: a possibility of premature atherosclerosis (letter).J Clin Endocrinol Metab1997; 82(10):3515-3516.

53. Fukunaga Y, Azuma N, Koshiyama H, Inoue D, Sato H, Yoshimasa Y, NakaoK. Mitochondrial DNA 3243 mutation is infrequent in Japanese diabeticpatients with auditory disturbance (letter). Diabetes Care 1997; 20(11):1800-1801.

54. Fukunaga Y, Minamikawa J, Inoue D, Koshiyama H. Does insulin useincrease bone mineral density in non-insulin-dependent diabetes mellitus(letter) Arch Intern Med 1997; 157:2668-2669.

55. Yamauchi M, Inoue D, Fukunaga Y, Kakudo K, Koshiyama H. A case ofsarcoid reaction associated with papillary thyroid carcinoma. Thyroid1997; 7(6):901-903.

56. Kakudo K, Shan L, Nakamura Y, Inoue D, Koshiyama H, Sato H. Clonalanalysis helps to differentiate aberrant thyroid tissue from thyroid carcinoma.Human Pathology 1998; 29:187-190.

57. Minamikawa J, Yamauchi M, Tanaka S, Koshiyama H. Carotid arterialintimal-medial thickening and plaque formation in NIDDM (letter). DiabetesCare 1998; 21(2):323-324.

58. Minamikawa J, Yamauchi M, Inoue D, Koshiyama H. Another potentialuse of troglitazone in noninsulin dependent diabetes mellitus (letter).J Clin Endocrinol Metab 1998; 83(3):1041.

59. Minamikawa J, Tanaka S, Yamauchi M, Inoue D, Koshiyama H. Potentinhibitory effect of troglitazone on carotid arterial wall thickness intype 2 diabetes. J Clin Endocrinol Metab1998; 83(5):1818-1820.

60. Yamauchi M, Tadano M, Fukunaga Y, Inoue D, Minamikawa J, KoshiyamaH. Low bone mineral density in a case of mosaicism Klinefelter syndrome:rapid response to testosterone therapy. Endocrine Journal 1998:45(4):601-604.

61. Juppner H, Schipani E, Bastepe M, Cole DEC, Lawson ML, MannstadtM, Hendy GN, Plotkin H, Koshiyama H, Koh T, Crawford JD, Olsen BR, VikkulaM. The gene responsible for pseudohypoparathyroidism Ib is paternallyimprinted and maps in four unrelated kindreds to chromosome 20q13.3. ProcNatl Acad Sci USA 1998;95:11798-11803.

62. Taniguchi R, Koshiyama H, Yamauchi M, Tanaka S, Inoue D, MuramatsuY, Sasano H. A case of aldosterone-producing adenoma with severe postoperativehyperkalemia. Tohoku J Exp Med 1998; 146:215-223.

63. Sellitti DF, Dennison D, Akamizu T, Koshiyama H. Thyrotropin receptor(TSHR) in cultured human coronary artery smooth muscle cells. Am J Hypertens11(4 suppl):144A, 1998.

64. Koshiyama H, Tanaka K, Nakao K. Is bone mineral density paradoxicallyincreased in diabetic nephropathy (letter) Arch Intern Med 1999;159:1145.

65. Koshiyama H, Tanaka S, Minamikawa J. Effect of calcium channel blockeramlodipine on intimal-medial thickness of carotid artery in type 2 diabetes.J Cardiovasc Pharm 1999;33:894-896.

66. Osafune K, Ichikawa K, Yasui T, Sekikawa A, Takeoka H, Kanatsu K,Kohigashi K, Koshiyama H. An adult-onset case of arginosuccinate synthetasedeficiency presenting with atypical citrullinemia. Internal Medicine 1999;38:590-596.

67. Koshiyama H, Doi SQ, Sellitti DF, Akamizu T, Nakao K. Comment onthyrotropin receptor mutation and mitral valve prolapse (letter) . J ClinEndocrinol Metab 1999; 84:3404-3405.

68. Yamauchi M, Inoue D, Sato H, Ashida C, Hiraumi H, Shan L, KakudoK, Koshiyama H. A case of lateral aberrant thyroid associated with Graves’disease. Endocrine Journal 1999;46(5):731-734.

69. Shimono T, Yamaoka T, Nishimura K, Koshiyama H, Sakamoto M, Koh T,Hayakawa K. Lymphocytic hypophysitis presenting with diabetes insipidus:MR findings. Eur Raidol 1999; 23(9):1397-1400

70. Sellitti DF, Dennison D, Akamizu T, Doi SQ, Kohn LD, Koshiyama H.Thyrotropin in regulation of cyclic adenosine monophosphate (cAMP) productionin human coronary arterial smooth muscle cells. Thyroid 2000; 10(3):219-225.

71. Koshiyama H, Tanaka S, Minamikawa J, Nakao K. Relationship betweenpostprandial triglyceride level and intima-media thickness of carotidartery after troglitazone treatment in type 2 diabetes. In: Kita T, YokodeM (eds), Lipoprotein Metabolism and Atherogenesis, Springer , Tokyo 2000,p. 154-156.

72. Sellitti DF, Akamizu T, Doi SQ, Kopchik JJ, Koshiyama H. Renal expressionof two ‘thyroid specific genes’, thyrotropin receptor and thyrogloblulin,in the kidney. Experimental Nephrology 2000;8(4-5):235-243.

73. Koshiyama H, Shimono D, Wada Y, Nakamura Y. Improvement of glycemiccontrol after treatment with mosapride for diabetic gastropathy (letter).Diabetes Care 2000;23(8):1198-1199.

74. Koshiyama H, Nakamura Y, Tanaka S, Minamikawa J. Decrease in carotidintima-media thickness after one-year therapy with etidronate for osteopeniaassociated with type 2 diabetes. J Clin Endocrinol Metab 2000; 85(8):2793-2796.

75. Wada Y, Nakamura Y, Koshiyama H. Lack of positive correlation betweenstatin use and bone mineral density in Japanese subjects with type 2 diabetes(letter). Arch Intern Med 2000; 160:2865.

76. Osafune K, Takeoka H, Kanamori H, Koshiyama H, Hirose K, Hadana M,Mimura R, Ando F, Kanatsu K. Crescentic glomerulonephritis associatedwith infective endocarditis: renal recovery after immediate surgical intervention.Clin Exp Nephrol 2000; 4:329-334.

77. Nakamura Y, Okada H, Wada Y, Kajiyama K, Koshiyama H. Lymphocytichypophysitis: its expanding features. J Endocrinol Invest 2001; 24:262-267.

78. Bastepe M, Pincus JE, Sugimoto T, Tojo K, Kanatani M, Azuma Y, KruseK, Rosenbloom AL, Koshiyama H, Juppner H. Positional dissociation betweenthe genetic mutation responsible for pseudohypoparathyroidism type Ibanqqd the associated methylation defect at exon A/B: evidence for a long-rangeregulatory element within the imprinted GNAS 1 locus. Hum Mol Genet 2001;10:1231-1241.

79. Shimono D, Kuwamura N, Nakamura Y, Koshiyama H. Lack of effect ofpioglitazone on postprandial triglyceride level in type 2 diabetes (letter)Diabetes Care 2001; 24:971.

80. Koshiyama H, Shimono D, Kuwamura N, Minamikawa J, Nakamura Y. Inhibitoryeffect of pioglitazone on carotid arterial wall thickness in type 2 diabetes.J Clin Endocrinol Metab 2001; 86:3452-3456.

81. Nakamura Y, Son Y, Kohno Y, Shimono D, Kuwamura N, Koshiyama H, SasanoH, Matsuda T. A case of Adrenocorticotropic hormone-independent macronodularadrenal hyperplasia with possible adrenal hypersensitivity to angiotensinII. Endocrine 2001; 15:57-61.

82. Koshiyama H, Wada Y, Nakamura Y. Hypercholesterolemia as a possiblerisk factor for osteopenia in type 2 diabetes (letter). Arch Intern Med2001; 161:1678.

83. Sellitti D, Doi Q, Akamizu T, Koshiyama H. Comment on thyrotropinreceptor expression in cardiac muscle tissue. J Clin Endocrinol Metab2002; 87(2): 946.

84. Nakamura Y, Doi R, Kohno Y, Shimono D, Kuwamura N, Ioue K, KoshiyamaH, Imamura M. High-dose calcium stimulation test in a case of insulinomamasquerading as hysteria. Endocrine 2002;19(2):127-130.

85. Koshiyama H. The impact of statin treatment on diabetic patients.Current Opinion in Investigational Drugs 2003; 4(4): 395-400.

86. Jonsson KB, Zahradnik R, Larsson T, White KE, Sugimoto T, ImanishiY, Yamamoto T, Hampson G, Koshiyama H, Ljunggren o, Oba K, Yang I M, MiyauchiA, Econs M, Lavigne J, Juppner H, Fibroblast growth Factor 23 in oncogenicosteomalacia and X-linked hypophosphatemic rickets. N Engl J Med 2003;348(17):1656-1663.

87. Koshiyama H, Fujisawa T, Kuwamura N, Nakamura Y, Kanamori H, OidaE, Hara A, Suzuki T, Sasano H. A Case of Normoreninemic Aldosterone-producingadenoma associated with chronic renal failure: case report and literaturereview. Endocrine 2003; 21(3):221-226.

88. Bastepe M, Frorich LF, Hendy GN, Indridason OS, Josse RG, KoshiyamaH, Korkko J, Nakamoto JM, Rosenbloom AL, Slyper AH, Sugimoto T, TsatsoulisA, Crawford JD, Juppner H. Autosomal dominant pseduohypoparathyroidismstype Ib is associated with a heterozygous microdeletion that likely disruptsa putative imprinting control element of GNAS. J Clin Invest 2003;112(8):1255-1263.

89. Koshiyama H, Kuwamura N, Nakamura Y, Shimono D, Seino Y. The relationshipof intima-media thickness of carotid artery to mutiple risk factors inJapanese subjects with type 2 diabetes. Atherosclerosis 2003; 4(2 suppl):44.

90. Koshiyama H, Kuwamura N, Nakamura Y, Shimono D, Seino Y. The long-termeffects of PPAR agonist in subjects with type 2 diabetes. Atherosclerosis2003; 4(2 suppl):216-217.

91. Ihara C, Nakamoto Y, Nakatsuru Y, Yano J, Sakamoto S, Nannao M, KoshiyamaH. Usefulness of FDG-PET in detecting an ADH-secreting tumor: a case report(letter). Eur J Intern Med 2004;15:181-182.

92. Nishi Y, Koshiyama H, Honjo S, Seino Y. Poor Correlation of pulsewave velocity and intima-media thickness in diabetic subjects (letter).Diabetes Care 2004; 27(8):2084.

93. Honjo S, Nishi Y, Wada Y, Hamamoto Y, Koshiyama H. Possible beneficialeffect of telmisartan on glycemic control in diabetic subjects (letter).Diabetes Care 2005;28(7):498.

94. Yamamoto T, Imanishi Y, Kinoshita E, Nakagomi Y, Shimizu N, MiyauchiA, Satomura K, Koshiyama H, Inaba, Nishizawa Y, Juppner H, Ozono K. Therole of fibroblast growth factor 23 for hypophosphatemia and abnormalregulation of vitamin D metabolism in patients with McCune-Albright syndrome.J Bone Miner Res 2005;23(3):231-237.

95. Koshiyama H, Honjo S, Hamamoto Y, Ikeda H, Wada Y. Drugs share antidiabeticand antiatherosclerotic actions though “the common soil.”  Medical Hypotheses2006;66(3):473-475.

96. Koshiyama H, Ogawa Y, Tanaka K, Tanaka I. The unified hypothesisof interactions among the bone, adipose and vascular systems: ‘osteo-lipo-vascularinteractions’. Medical Hypotheses 2006; 66(5):960-963.

97. Kobayashi K, Imanishi Y, Koshiyama H, Miyauchi A, Wakasa K, GotoH, Ohashi H, Koyano H, Mochizuki R, Miki T, Inaba M, Nishizawa Y. Expressionof FGF23 is correlated with serum phosphate level in isolated fibrousdysplasia. Life Sci 2006; 78(20):2295-2301.

98. Koshiyama H, Honjo S, Hamamoto Y, Wada Y, Ikeda H. Hypothalamic pathogenesisof type 2 diabetes. Medical Hypotheses 2006; 67:307-310.

99. Koshiyama H, Ikeda H, Honjo S, Nakamura Y, Tanaka K, Tsugawa N, OkanoT. Hypovitaminosis D is frequent in Japanese subjects with type 2 diabetes(letter). Diabetes Res Clin Pract 2007;76:470-1

100. Koshiyama H, Taniguchi A, Inagaki N, Seino Y. “Cardiometabolic risk”and insulin deficiency in Japanese (letter). Diabetic Medicine 2007; 24(5):571

101. Koshiyama H, Inagaki N, Seino Y. Which we should ADOPT: sulfonylureasor glitazones(letter) Diabetic Medicine 2007; 24(7):804

102. Nabe K, Honjo S, Ikeda H, Wada Y, Nomura K, Hamamoto Y, Koh T, TatsuokaY, Koshiyama H. Diabetes insipidus and cognitive function. Medical Hypotheses2007; 69:764-766.

103. Arai K, Nabe K, Ikeda H, Honjo S, Wada Y, Hamamoto Y, Nomura K,Aoki T, Sano T, Koshiyama H. A case of lymphocytic panhypophysitis duringpregnancy. Endocrine 2007;32(1):117-121.

104. Koshiyama H, Ogawa Y, Tanaka K, Tanaka I. Diabetes mellitus as dysfunctionof interactions among all organs: “ominous orchestra of organs”. ClinicalMedicine: Endocrinology and Diabetes 2008; 1:1-6.

105. Nabe K, Nomura K, Ikeda H, Honjo S, Wada Y, Kimura T, Aoyama T,Hamamoto Y, Koshiyama H. Depression is one component of metabolic syndrome.Medical Hypotheses Research 2008;4(2):79-83.

106. Koshiyama H, Taniguchi A, Tanaka K, Kagimoto S, Fujioka Y, HirataK, Nakamura Y, Iwakura A, Hara K, Yamamoto T, Kuroe A, Ohya M, FujimotoS,Hamamoto Y, Honjo S, Ikeda H, Nabe K, TsudaK, Inagaki N, Seino Y, KumeN. Effects of pitavastatin on lipid profiles and high-sensitivity CRPin Japanese subjects with hypercholesterolemia :Kansai Investigation ofStatin for Hyperlipidemic Intervention in Metabolism and Endocrinology(KISHIMEN) Investigators. Journal of Atherosclerosis and Thrombosis 2008;15(6): 345-350

107. Ikeda H, Nakamura Y, Minamikawa J, Honjo S, Hamamoto Y, Wada Y,Nabe K, Koshiyama H. Comparison of Effects of Amlodipine and AngiotensinReceptor Blockers on the Intima-media Thickness of Carotid Arterial Wall(AAA Study: Amlodipine vs ARB in Atherosclerosis Study) Diabetes Res ClinPract 2009; 83:117-50-53

108. Ikeda H, Honjo S, Hamamoto Y, Wada Y, Nabe K, Koshiyama H. Olmesartanreduced microalbuminuria in Japanese subjects with type 2 diabetes. DiabetesRes Clin Pract 2009; 83: 117-118.

109. Kimura T, Ikeda H, Fujikawa J, Nomura K, Aoyama T, Nabe K, HamamotoY, Honjo S, Koshiyama H. Usefulness of serum cystatin C as a marker ofdiabetic nephropathy in Japanese subjects with type 2 diabetes. DiabetesRes Clin Pract 2009; 83(2):e58-61.

110. Honjo S, Ikeda H, Kawasaki Y, Wada Y, Hamamoto Y, Aoyama T, KimuraT, Nomura K, Koshiyama H. Efficacy and safety of miglitol: switching studyfrom voglibose in Japanese patients with type 2 diabetes. The Open DiabetesJournal 2009;2:60-61. http://www.bentham-open.org/pages/b_viewarticIe.php?articleID=2126993&PHPSESSID=df12b81275ee80b8f17a2ed80062324b

111. Koshiyama H, Ogawa Y, Tanaka K, Tanaka I. Integrated Network Systemsand Evolutionary Developmental Endocrinology. Medical Hypotheses 2010;74(1):132-8.

112. Nomura K, Hamamoto Y, Takahara S, Kikuchi O, Honjo S, Ikeda H, WadaY, Nabe K, Okumura R, Koshiyama H. Relationship between Carotid Intima-mediathickness and Silent Cerebral Infarction in Japanese subjects with Type2 diabetes. Diabetes Care 2010; 33(1):168-170.

113. Iwasaki Y, Hamamoto Y, Ikeda H, Honjo S, Wada Y, Koshiyama H. Japanesecases of acute onset diabetic ketosis without glutamic acid decarboxylaseautoantibody. Endocrine 2010; 37(2):286-288.

114. Kojima Y, Ishida T, Sun L, Yasuda T, Toh R, Rikitake Y, Fukuda A,Kume N, Koshiyama H, Taniguchi A, Hirata KI. Pitavastatin decreases expressionof endothelial lipase both in vitro and in vivo. Cardiovasc Res. 201015;87(2):385-93.

115. Koshiyama H. Editorial: Low-grade inflammation as trade-off causingchronic complex diseases. Japanese Clinical Medicine 2010;1:3-4 http://www.la-press.com/low-grade-inflammation-as-trade-off-causing-chronic-complex-diseases-article-a2256

116. Kawasaki Y, Hamamoto Y, Koshiyama H. Minireview: Species-specificActions of Incretin: from the Evolutionary Perspective. Japanese ClinicalMedicine 2010;1:5-11. http://www.la-press.com/species-specific-actions-of-incretin-from-the-evolutionary-perspective-article-a2312

117. Nishi H, Nishi Y, Yagita M, Tamaru Y, Matsumoto S, Koshiyama H.A case of transient ACTH deficiency associated with polymyalgia rheumatica.Japanese Clinical Medicine 2010;1:25-27. http://www.la-press.com/a-case-of-transient-acth-deficiency-associated-with-polymyalgia-rheuma-article-a2410

118. FujiokaY, Fukuda A, IshidaT, Kagimoto S, Nakamura Y, Iwakura A,Hara K, Yamamoto T, Kuroe A, Ohya M, Fujimoto S, Hamamoto Y, Honjo S,Ikeda H, Nabe K, Tsuda K, Taniguchi A, Tanaka K, Koshiyama Hiroyuki H,Kume N, Hirata K-i. Pitavastatin reduces elevated IL-18 levels in Japanesesubjects with hypercholesterolemia: Sub-analysis of Kansai Investigationof statin for hyperlipidemic Intervention in Metabolism and Endocrinology(KISHIMEN). Journal of Atherosclerosis and Thrombosis 2011;18:8-15.

119. Wada Y, Hamamoto Y, Nakamura Y, Honjo S, Kawasaki Y, Ikeda H, ShimatsuA, Koshiyama H. Lymphocytic panhypophysitis: its clinical features ofJapanese cases. Japanese Clinical Medicine 2011;2:15-20. http://www.la-press.com/lymphocytic-panhypophysitis-its-clinical-features-in-japanese-cas-article-a2670

120. Sato S, Masami K, Otsuki S, Tanaka S, Nakayama N, Makita S, KoshiyamaH, Nohara R. Post-exercise ankle-brachial pressure index demonstratesaltered endothelial function in the elderly. Japanese Clinical Medicine2011;2:21-24. http://www.la-press.com/post-exercise-ankle-brachial-pressure-index-demonstrates-altered-endot-article-a2704

121. Hamamoto Y, Koshiyama H. Editorial: ROADMAP and ORIENTAL trials:the re-emergence of J-Curve ghost Japanese Clinical Medicine 2011; 2-25-28.http://www.la-press.com/roadmap-and-oriental-trials-the-re-emergence-of-j-curve-ghost-article-a2724

122. Kanemasa Y, Iwqasaki Y, Hamamoto Y, Kawasaki Y, Honjo S, Ikeda H,Wada Y, Koshiyama H. A case of diabetic ketoacidosis associated with Guillain-Barresyndrome. Internal Medicine 2011;50(19):2201-5

123. Iwasaki Y, Takahasi M, Nozu K, Matsumoto S, Koshiyama H. A caseof Gitelman’s syndrome complicated by CETP deficiency presented with generalizedconvulsions after influenza A virus infection. Internal Medicine 2011;50(19):2179-83.

124. Koshiyama H. Editorial: Further possible mechanisms of dipeptidylpeptidase-4 inhibitors to decrease blood glucose in subjects with type2 diabetes. Japanese Clinical Medicine 2011;2:67-69. http://www.la-press.com/further-possible-mechanisms-of-dipeptidyl-peptidase-4-inhibitors-to-de-article-a2891

125. Wada Y, Hamamoto Y, Ikeda H, Koshiyama H. Seasonal variations ofurinary albuminuria ratio in subjects with type diabetes and nephropathy.Diabetic Medicine 2012;29:506-508.

126. Oishi M, Ueda S, Honjo S, Koshiyama H, Yuba Y, Takabayashi A. Adrenal cavernous hemangioma with subclinical Cushing’s syndrome: report of a case. Surg Today, 2012; 42(10):973-977

127. Aoyama T, Ikeda H, Honjo S, Nomura K, Wada Y, Hamamoto Y, Fujikawa J, Hayashino Y, Fukuhara S, Koshiyama H. Heterogeneity of adult type 1 diabetes of Japanese subjects depending on titers of autoantibodies to GAD. J Diabets Invest 2012; 3(3):266-270.

128. Hamamoto Y, Honjo S, Kawasaki Y, Ikeda H, Mori K, Fujimoto K, Tatsuoka H, Iwasaki Y, Nomura K, Wada Y, Koshiyama H. Relationship between telmisartan dose and glycaemic control in Japanese patiens with type 2 diabetes with hypertension: a retrospective study. Clinical Drug Investigation 2012; 32(9): 577-582.

129. Koshiyama H. Editorial: Explanation of the Insulin Paradox from the evolutionary point of view. Japanese Clinical Medicine 2012; 3:21-24.

130. Onishi Y et al. Safety of exenatide once weekly for 52 weeks in Japanese patients with type 2 diabetes mellitus. Diabetes Res Clin Pract (in press)

131. Nomura K, Ikeda H, Mori K, Hamamoto Y, Honjo S, Kawasaki Y, Wada Y, Koshiyama H. Less variation of R-R interval of electrocardiogram in nonobese type 2 diabetes with nocturnal intermittent hypoxia.  Endocrine Journal (in press)

132. Kawasaki Y et al. Limited usefulness of treadmill test or risk-guided apprioach for screening asymptomatic coronary heart disease in Japanese subjects with ytpe 2 diabetes. Intern Med (in press)

133. Tokumoto S., Hammamoto Y., Fujimoto E., Yamaguchi E., Okamura S., Honjo S., Ikeda H., Wada Y., Hamasaki A., Koshiyama H. Correlation of circulating betatrophin concentrations with insulin secretion capacity, evaluated by glucagon stimulation tests. Diabet. Med. 2015 (in press)

134. Yabe D, Kuroe A, Watanabe K, Iwasaki M, Hamasaki A, Hamamoto Y, Harada N, Yamane Shunsuke, Lee S, Murotani K, Deacon CF, Holst JJ, Hirano T, Inagaki N, Kurose T, Seino Y. Early phase glucagon and insulin secretory abnormalities, but not incretin secretion, are similarly responsible for hyperglycemia after ingestion of nutrients. J Diabetes Complications 2015 (in press)

135. Tokumoto S., Hammamoto Y., Fujimoto E., Yamaguchi E., Okamura S., Honjo S., Ikeda H., Wada Y., Hamasaki A., Koshiyama H. Correlation of circulating betatrophin concentrations with insulin secretion capacity, evaluated by glucagon stimulation tests. Diabet. Med. 2015; 32: 653-656.

136. Yabe D, Kuroe A, Watanabe K, Iwasaki M, Hamasaki A, Hamamoto Y, Harada N, Yamane Shunsuke, Lee S, Murotani K, Deacon CF, Holst JJ, Hirano T, Inagaki N, Kurose T, Seino Y. Early phase glucagon and insulin secretory abnormalities, but not incretin secretion, are similarly responsible for hyperglycemia after ingestion of nutrients. J Diabetes Complications 2015; 29: 413-21.

137. Joo E, Muraoka A, Hamasaki A, Harada N, Yamane S, Kondo Y, Suzuki K, Nasteska D, Shibue K, Harada T, Iwasaki K, Tsuji H, Shide K, Inagaki N. Enteral supplementation with glutamine, fiber, and oligosaccharide modulates incretin and glucagon-like peptide-2 secretion. J Diabetes Investig. 2015; 6: 302-308.

138. Khotimah PH, Sugiyama Y, Yoshikawa M, Hamasaki A, Okamoto K, Kuroda T. Revealing oral medication patterns from reconstructed long-term medication history of type 2 diabetes. Conf Proc IEEE Eng Med Biol Soc. 2016; 2016: 5599-5603.

139. Kondo Y, Harada N, Hamasaki A, Kaneko S, Yasuda K, Ogawa E, Harashima S, Yoneda H, Fujita Y, Kitano N, Nakamura Y, Matsuo F, Shinji M, Hinotsu S, Nakayama T, Inagaki N; MAIKO Study group. Sitagliptin monotherapy has better effect on insulinogenic index than glimepiride monotherapy in Japanese patients with type 2 diabetes mellitus: a 52-week, multicenter, parallel-group randomized controlled trial. Diabetol Metab Syndr. 2016; 8: 15.

140. Khotimah PH, Sugiyama Y, Yoshikawa M, Hamasaki A, Sugiyama O, Okamoto K, Kuroda T. Medication Episode Construction Framework for Retrospective Database Analyses of Patients with Chronic Diseases. IEEE Journal of Biomedical and Health Informatics. 2017; DOI: 10.1109/JBHI.2017.2786741.

141. Morita Y, Yoshikawa M, Kada N, Hamasaki A, Sugiyama O, Okamoto K, Kuroda T. Medication Pattern Mining Considering Unbiased Frequent Use by Doctors. European Journal for Biomedical Infomatics. 2018; Vol. 14(1) : 37-44.

日本語論文

1. 越山裕行, 立岡良久, 井村裕夫, 西谷裕, 半田肇 SLEの治療中にリステリア髄膜炎を併発し特異な経過をとったー例 神経内科 20:289-293,1984

2. 越山裕行, 諏訪和雄, 平田和文, 仁科恭一郎, 島村惇之輔, 井上武紀, 遠藤浩, 日下昌平, 塩見知恵, 丸尾幸恵 , 森通世 肝硬変における甲状腺機能の検討 肝障害とrT3/T4比, freeT3との相関 倉敷中央病院年報 53(1):9-16,1984

3. 越山裕行, 武南達郎, 井上大輔, 日下昌平 低T3症候群 倉敷中央病院年報53(2):111-122,1984

4. 越山裕行, 諏訪和雄, 上田恭典, 土居偉瑳雄, 日下昌平 Yersinia pseudotuberculosisによる急性終末回腸炎の一例 日本内科学会雑誌 75(6):650-653,1986

5. 浦上克哉, 越山裕行, 藤野俊夫, 井上大輔, 日下昌平 A case of thyrotropin releasing hormone (TRH) deficiency associated with erythema nodosum. 倉敷中央病院年報 53(2):173-180,1984

6. 永山洋一, 久米典昭, 北島彰子, 越山裕行, 井村裕夫, 岩永迪孝, 武内重二, 山辺博彦, 福本学, 北堅吉 呼吸困難及び視力低下を来したsinus histiocytosis with massive lymphadenopathyの一例 日本血液学会雑誌 47(7):1460-1466,1984

7. 加藤譲, 東條克能, 越山裕行 Acetyllacoylcholine-1,5-naphthalane disulfonateのラット下垂体プロラクチン分泌に及ぼす影響 基礎と臨床20(1):165-168,1986

8. 加藤譲, 服部尚樹, 越山裕行, 村上宜男, 井上達秀, 井村裕夫 内分泌疾患とドーパミンPharma Medica 4(10):85-90, 1986

9. 加藤譲, 井上達秀, 村上宜男, 越山裕行, 井村裕夫 下垂体腺腫の内科的治療 神経内科 24(4):349-358,1986

10. 加藤譲, 井上達秀, 村上宜男, 越山裕行, 服部尚樹, 井村裕夫 内分泌疾患と生理活性アミン 臨床化学 23(11):1392-1398,1987

11. 加藤譲, 越山裕行, 井村裕夫 下垂体プロラクチン分泌に及ぼすガラニンの中枢作用 文部省特定研究 神経難病の発症機構(III)昭和61年度研究業績集(豊倉康夫編):335-339,1987

12. 服部尚樹, 加藤譲, 村上宜男, 越山裕行, 井上達秀, 井村裕夫 超高感度の酵素抗体法(EIA)による尿中ヒト成長ホルモン(hGH)測定に関する基礎的検討  日本内分泌学会雑誌64(2):78-92,1988

13. 服部尚樹, 島津章, 佐々木茂和, 村上宜男, 越山裕行, 田濃勉, 中村浩淑, 森徹, 吉野正和, 井村裕夫  Basedow病を合併した末端肥大症の1例 ホルモンと臨床 38:66-69,1990

14. 井村裕夫, 島津章, 田濃勉, 越山裕行, 村上宜男, 矢内原昇, 加藤譲 新しい神経ペプチド, ガラニンによる下垂体ホルモン分泌調節機構とオピオイドペプチド 神経ペプチドの基礎と臨床, 厚生省新薬開発研究「神経ペプチドによる精神神経障害治療薬の開発研究班」祖父江逸郎編, 平成元年度研究成果, 185-189,1990

15. 越山裕行, 坂本誠, 黄俊清 京都市立病院内分泌内科における内分泌疾患患者の統計学的検討 京都市立病院紀要 12:36-39,1992

16. 越山裕行, 須田道雄, 上床博久, 坂本誠, 黄俊清 低ナトリウム血症を契機として発見された高齢発症のACTH単独欠損症の1例 内科71(3):593-595, 1993.

17. 坂本誠, 越山裕行, 黄俊清, 池田嘉男, 小林克也, 島津章 TRH負荷によりGH分泌が著明に抑制された末端肥大症の1例 ホと臨床 41(増刊号 興味ある症例 第21集):23-27, 1993

18. 越山裕行, 伊藤満, 松島弘幸, 黄俊清, 酒本將稔, 立岡良久 乳酸カルシウム投与により増悪したと考えられる原発性甲状腺機能低下症の一例 Pharma Medica 11(7):111-113, 1993

19. 越山裕行 内分泌疾患の診療の進歩 下東医報 73;74:3-4, 1992

20. 越山裕行, 坂本誠, 寺浦哲昭, 藤原一央, 金栄治, 黄俊清 下垂体機能低下症を伴ったchondroid chordomaの1例 ホと臨床41(増刊号 興味ある症例 第22集):15-18, 1993

21. 須田道雄, 越山裕行, 藤井逸人, 坂本誠, 黄俊清, 島津章 Turner症候群に下垂体機能低下症を伴った1例 ホと臨床 41(増刊号 興味ある症例 第22集):203-206, 1993

22. 吉波尚美, 新谷弘幸, 越山裕行, 黄俊清, 金栄治 副腎癌との鑑別が困難であった副腎神経節神経腫の一例 最新医学48(12):2331-2333,1993

23. 越山裕行 下垂体における細胞内情報伝達機構 – 特に細胞内カルシウム調節機構について 京都市立病院紀要 13:1-8,1993

24. 越山裕行, 田中真生, 正木元子, 水谷正太, 黄俊清, 弓取克弘, 金栄治, 鷹巣晃昌, 西村一雅, 早川克己, 藤竹純子,石川和弘, 立岡良久 頭痛を伴い術前に診断し得たRathke嚢胞の1例 Japanease Journal Headache 21:74-76,1994

25. 越山裕行, 水谷正太, 須田道雄, 黄俊清, 新保慎一郎 神経性食思不振症を合併したクッシング症候群の1例 最新医学49(1):160-161,1994

26. 越山裕行, 大塚健, 水谷正太, 田中真生, 黄俊清, 西村一雅, 早川克己 副腎pseudocystのため原発性アルドステロン症との鑑別を要した高血圧の1例 – 副腎静脈サンプリングの解釈について Therapeutic Research 15(7):209-213,1994.

27. 越山裕行, 佐藤秀樹, 寄田純生, 水谷正太, 田中真生, 黄俊清, 金綱隆弘, 西村一雅, 早川克己, 金栄治, 高橋潤, 橋本信夫, 島津章, 中尾一和 尿崩症を伴ったリンパ球性下垂体炎の1例 ホと臨床 42(増刊号 興味ある症例 第24集):6 8,1994.

28. 越山裕行, 須田道雄, 田中真生、黄俊清, 曽根照喜 橋本病を合併したと考えられる胸肋鎖骨間骨化症の1例  内科 74(4):751-753, 1994.

29. 越山裕行、伊藤満、山岡利成、正木元子、恒村康史、寄田純生、鈴木康広、田中真生、水谷正太、黄俊清 コルチゾールが正常でACTHが高値の3例-subclinical adrenocortical insufficiency-. ACTH RELATED PEPTIDES vol.5:129-135, 1994.

30. 越山裕行、黄俊清 原発性甲状腺機能低下症に伴った高脂血症に対するbezafibrateの治療効果及び甲状腺機能に対する影響 ホと臨床42(12):1169-1173, 1994.

31. 水谷正太, 越山裕行, 須田道雄, 黄俊清 低身長を伴った低ゴナドトロピン性性腺機能低下症の1例 ホと臨床 43(増刊号 興味ある症例 第25集):232- 235,1995.

32. 黄俊清、越山裕行、坂本誠 肥満を伴う高血圧症に対するAlaceprilの使用経験 新薬と臨床 44(4):623-628, 1995.

33. 越山裕行、中尾一和 内分泌・代謝HANDBOOK 第1版, 住友製薬, 1995.

34. 坂口博美、井上大輔、片岡一明、越山裕行 Empty sella症候群4例におけるACTHの分泌動態 ACTH RELATED PEPTIDES vol. 6, vol 6:159-165, 1995.

35. 越山裕行、丸山勝也、黄俊清、金栄治、奥村厚、西村一雅 前頭葉の萎縮を伴った巨大下垂体腺腫の1例 内科77(2):319, 1996.

36. 坂口博美、井上大輔、前川透、越山裕行 多彩な精神症状を伴ったACTH単独欠損症の1例 内科77(5):989-991, 1996.

37. 越山裕行、井上大輔、坂口博美、福永康智、前田伸也 内分泌疾患の概念の変遷と受容体の構造決定との関連 兵庫県立尼崎病院年報,8:12-15,1994.

38. 越山裕行 臨床内分泌代謝学の最近の展開—個人的経験を通して 兵庫県立尼崎病院年報,8:78-84,1994.

39. 越山裕行、中尾一和 内分泌・代謝HANDBOOK 第2版, 住友製薬, 1996.

40. 越山裕行 内分泌代謝学領域の雑誌 病院図書室16(2):57-61,1996.

41. 前川透、井上大輔、伊藤晴康、坂口博美、越山裕行、千葉勉、中尾一和 原発性性腺機能低下症を伴ったPrader-Willi症候群の1例 総合臨床45(7):1865-1867,1996.

42. 越山裕行、立岡良久、藤井逸人、田中一成、中尾一和 SIADH(抗利尿ホルモン不適合分泌症候群)の症例 治療学 30(6):713-715, 1996.

43. 片岡一明、井上大輔、坂口博美、越山裕行、中尾一和 ACTH及びコルチゾールが特異な分泌動態を示したempty sellaの2例 ホと臨床 44(増刊号 興味ある症例第28集):58-63,1996.

44. 福永康智、竹内雄三、井上大輔、坂口博美、宇佐美一政、深田順一、越山裕行 糖尿病患者3例におけるα2-agonist withdrawal syndrome. Therapeutic Research 17(10):172-173, 1996.

45. 越山裕行 臨床内分泌代謝学の実際 兵庫県立病院医学会会報 10:12-14,1996

46. 越山裕行 老化とホルモン 兵庫県立尼崎病院年報, 9:184-185, 1996.

47. 越山裕行 、中尾一和 内分泌・代謝HANDBOOK 第3版, 住友製薬, 1997.

48. 越山裕行 糖尿病診療のための臨床心理ガイド (中尾一和・石井均監訳). 第2章 思春期糖尿病患者と一緒に進めていく(訳)1997.

49. 越山裕行 最新糖尿病の運動療法ガイド (中尾一和監訳). 第19章 筋骨格系の損傷 (訳)1997.

50. 安井隆之、井上大輔、福永康智、越山裕行、市川桂二 カルバマゼピン服用中に徐脈を来たし視床梗塞を合併した糖尿病の1例 内科81(2):394-396, 1998.

51. 佐藤宏昭, 井上大輔, 越山裕行, 棚本洋文, 高橋英雄, 覚道健一  乳頭癌を合併した甲状腺髄様癌の1例 ホと臨床 45(増刊号 興味ある症例第30集):109-112, 1997.

52. 谷池聡子, 井上大輔, 福永康智, 前田伸也, 相澤恵、越山裕行, 覚道健一, 森徹  若年発症の散発性甲状腺髄様癌の1例 ホと臨床 45(増刊号 興味ある症例第30集):117-119, 1997.

53. 福永康智、井上大輔、相澤恵、谷池聡子、水野恵文、越山裕行、中尾一和 血中インスリン値正常のインスリノーマの1例ホと臨床45 (増刊号 興味ある症例第31集):196-1199, 1997.

54. 越山裕行、芦田一彌、棚田省三、石川徹也 各種疾患における骨塩密度及びその治療との関連(中間報告書)兵庫県立病院共同研究推進事業研究報告書6:25-26,1997.

55. 越山裕行、芦田一彌、棚田省三、石川徹也 各種疾患における骨塩密度及びその治療との関連 兵庫県立病院共同研究推進事業研究報告書7:1-06, 1997.

56. 佐藤宏昭、越山裕行、井上大輔、足立幸人 橋本病と甲状腺悪性腫瘍との関係(中間報告書)兵庫県立病院共同研究推進事業研究報告書7:33-35, 1997.

57. 佐藤宏昭、越山裕行、井上大輔、足立幸人 橋本病と甲状腺悪性腫瘍との関係兵庫県立病院共同研究推進事業研究報告書8:1-4, 1998.

58. 南川順、福永康智、山内美香、相澤恵、井上大輔、越山裕行 NIDDMにおける内因性インスリン分泌と頚動脈肥厚との関係 Therapeutic Research 18(10):82-83, 1997.

59. 山内美香、井上大輔、田中早津紀、越山裕行 精管石灰化を伴った糖尿病の一例 内科82(6):1167, 1998.

60. 越山裕行 骨粗鬆症における活性型ビタミンDを用いた併用療法 Clinical Calcium 8(7):55-58, 1998

61. 芦田兆、井上大輔、南川順、越山裕行、覚道健一、森徹  両側頚部リンパ節に多数の甲状腺組織を認めた異所性(舌根部)甲状腺の症例 ホと臨床46(増刊号 興味ある症例第32集):98-101, 1998.

62. 山内美香、井上大輔、芦田兆、福永康智、南川順、越山裕行、中尾一和 ACTH高値が持続する橋本病の症例 ホと臨床46(増刊号 興味ある症例第32集):141-145, 1998.

63. 中村靖司、単良、井上大輔、越山裕行、佐藤宏昭、横井豊治、覚道健一 多発性の異所性甲状腺組織を伴ったlingual thyroid ホと臨床46(増刊号 内分泌病理学最近の進歩1998):57-64,1998.

64. 越山裕行、中尾一和 最新内分泌代謝学ハンドブック 住友製薬 1999.

65. 山内美香、井上大輔、南川順、越山裕行、西村一雅 卵巣皮様嚢腫の破裂による腹腔内石灰化内科 84:170, 1999.

66. 谷口良司、井上大輔、山内美香、田中早津紀、佐藤幸人、鷹津良樹、村松康成、笹野公伸、越山裕行 術後高K血症が遷延した原発性アルドステロン症の1例 ホと臨床47 (増刊号 興味ある症例 第35集):136-138, 1999.

67. 越山裕行 第80回米国内分泌学会発表報告記 「臨床薬理の進歩」No 20:162-167, 1999.

68. 南川順、田中早津紀、越山裕行 Amlodipineの抗動脈効果作用の検討 Therapeutic Research 20(12):45-46, 1999.

69. 香月奈穂美、三谷和、谷口幸司、田中早津紀、井上大輔、南川順、糸井和美、越山裕行 下垂体微小腺腫との鑑別が困難であった胸腺カルチノイドによる異所性ACTH産生腫瘍の1例 ACTH REALTED PEPTIDES 10:293-300, 1999.

70. 永田直一、安田敏行、松本俊夫、越山裕行、片上秀喜 座談会 副甲状腺疾患・カルシウム代謝異常。高カルシウム血症、低カルシウム血症をめぐる話題を追ってー 日本内科学会雑誌88 (7):1291-1310, 1999. 

71. 越山裕行(学術指導)・大阪市立大学医学部第二内科教授 西沢良記(監修)住友製薬研ビデオ(アイカム社制作)「血管の石灰化を探る-エチドロネートの新しい臨床応用」

72. 越山裕行 Gsα遺伝子の不活性化変異と偽性副甲状腺機能低下症-インプリンティング病としての病態- 医学のあゆみ192:658-661, 2000.

73. 越山裕行、田中早津紀、井上大輔 II型糖尿病に伴う骨密度低下例に対する各種薬物療法の単独・併用の治療効果についての長期検討 大和証券ヘルス財団の助成による・・・研究業績集 第23集:101-105, 2000.

74. 辻本勉、内田論希、越山裕行 インスリン自己注射時の痛みに関する検討 兵庫県立尼崎病院年報11:69,1999.

75. 中村嘉夫、越山裕行 尿崩症 JIM 10(4):341-344, 2000.

76. 越山裕行、田中早津紀、南川順 高齢者における動脈硬化症の早期評価とその変化率の規定因子 大阪ガスグループ福祉財団 研究・調査報告集 vol.13:101-107, 2000.

77. 西條美佐、赤水尚史、井村嘉孝、田中早津紀、井上大輔、金本巨哲、森山賢治、柏井聡、越山裕行、大野仁嗣、中尾一和 バセドウ病眼症に合併した外眼筋のMalignant Lymphoma  日本内分泌学会雑誌 76(suppl.Oct):124-126, 2000.

78. 武田康宏、中村嘉夫、佐藤直子、和田良春、越山裕行 ダンピング症候群にnesidioblastosisを合併したと考えられた1症例 兵庫県立尼崎病院年報 12:100, 2001.

79. 越山裕行 Shared Care病診連携 高血圧・高脂血症を合併した2型糖尿病の1例-マルチプルリスクファクター 症候群としての治療戦略- 臨床高血圧 7(1):62-65, 2001.

80. 越山裕行 Etidronateの動脈硬化に対する作用 Clinical Calcium 12(3):378-381, 2002.

81. 越山裕行 バルサルタンが有効であった2型糖尿病に合併した高血圧の3例 診療と新薬 39(1):29-31., 2002.

82. 越山裕行、福永康智、山内美香、田中早津紀、南川順、中村嘉夫 2型糖尿病に伴う骨量減少症に対するビタミンD3、ビタミンK2、EHDPの併用療法の長期成績 Osteoporosis Japan 10(2):230-232, 2002

83. 中村嘉夫、桑村尚充、越山裕行 2型糖尿病に伴う骨量減少症に対するビタミンD3。ビタミンK2、EHDPの単独、および併用療法 Diabetes Frontier 14(1):85-88, 2003

84. 越山裕行 「血管と骨」日本内科学会雑誌 第92巻第4号(平成15年4月号)「内分泌・代謝領域:診断と治療の進歩」 4:629-634, 2003.

85. 越山裕行 スタチンー骨粗鬆症薬の新しい展望。 骨粗鬆症治療2(3);219-224,2003(先端医学社)

86. 桑村尚充、中村嘉夫、下野大、越山裕行、清野裕 2型糖尿病患者におけるマルチプルリスクファクターの頸動脈壁肥厚におよぼす影響 Diabetes Frontier 14:470,-474 2003.

87. 桑村尚充、中村嘉夫、池内香子、鳥越和雄、野口隆、橘充弘、藤本良太、中嶋安彬、南川順、宮内章光、今西康雄、Harald Juppner、越山裕行 Non-McCune-Albright syndrome fibrous dysplasiaによる腫瘍性骨軟化症の1例 ホルモンと臨床 51(増刊号 興味ある症例第43集):167-171, 2003.

88. 越山裕行 プロスタグランディンI2に関する新しい話題 Progress in Medicfine 23(6): 1649-1652, 2003.

89. 越山裕行 内分泌疾患に伴う骨粗鬆症 最新医学 58(11):2671-2679, 2003.

90. 本庶祥子、越山裕行 「緊急性を要する内分泌疾患の診断と治療:副腎」 Mebio 20(11):96-99, 2003.

91. 越山裕行、田中清、清野裕 肥満と骨代謝 Clinical Calcium 14(2):248-254, 2004

92. 越山裕行 「大血管障害の臨床評価1 .糖尿病における頸動脈エコーの意義」糖尿病合併症 18(1):33-35, 2004.

93. 中村嘉夫、桑村尚充、近藤洲、杉本博是、越山裕行 尿細管アシドーシスによる骨軟化症3例の治療成績 ホルモンと臨床 52(増刊号 興味ある症例第44集):162-168, 2004.

94. 越山裕行 「内分泌疾患の検査・診断のフローチャート」「症例とQ&Aで学ぶ内分泌疾患の治療」月刊「今月の治療」13(1):23-29, 2005.

95. 越山裕行 「インスリン抵抗性と血管炎症」柏木厚典(監修)「糖尿病と心血管病に関する最近のトピックス」 メディカルビューポイント27(1) :2-3. 2005

96. 越山裕行「カルシウム代謝」兵庫県医師会医学雑誌 48(2):6-11, 2005

97. 越山裕行「2型糖尿病患者におけるテルミサルタンの糖代謝改善作用」血圧138(3):322-323, 2006.

98. 越山裕行 「特集:空腹時と低血糖、Q&A/ インスリノーマの診断と治療について教えてください」「肥満と糖尿病」5(5):746-747, 2006.

99. 越山裕行 「脂質管理。管理目標と実践法」日本臨床「糖尿病とマクロアンギオパシーー診断・予防・治療の最新動向」64(11):2102-2106 2006.

100. 越山裕行 「生活習慣病におけるチーム医療(NST):医師の立場から」 日本病態栄養学会誌 9(3):233-236, 2006

101. 井村裕夫、島津章、越山裕行、岡村真太郎、石井均 「講義を聴く:臨床内分泌学を学ぶ人のために」 糖尿病診療マスター特集「手足・皮膚・顔を診る」5(1):11-22, 2007.

102. 本庶祥子、越山裕行 「糖尿病を伴いやすい疾患」糖尿病診療マスター 特集「手足・皮膚・顔を診る」5(1):67-70, 2007.

103. 越山裕行「血管・骨・脂肪トライアングル」綜合臨床 特集「高齢者の循環器疾患を予防するー動脈硬化性疾患の克服に向けてー」56(2):267-270, 2007

104. 越山裕行「ワンポイントアドバイス」「認知能の低下。原発性副甲状腺機能亢進症のあまり知られていない症状」Medical Practice 24(2):369, 2007

105. 越山裕行「ワンポイントアドバイス」「経口血糖降下薬での認知能の低下」Medical Practice 24(4):738, 2007

106. 本庶祥子、奈部浩一郎、池田弘毅、和田良春、越山裕行、浜本芳之 軽症原発副甲状腺機能亢進症に対する薬物治療の検討 (第13回近畿骨粗鬆症研究会抄録) Osteoporosis Japan 15(3):541-542, 2007.

107. 越山裕行 二次性骨粗鬆症の原疾患についてのアンケート結果ー二次性骨粗鬆症を見逃していませんか?(第13回近畿骨粗鬆症研究会抄録) Osteoporosis Japan 15(3):557,2007

108. 野村和弘、池田弘毅、本庶祥子、浜本芳之、奈部浩一郎、和田良春、越山裕行 高Ca血症クリーゼを起こした原発性副甲状腺機能亢進症の1例 第17回臨床内分泌代謝Update Proceeding 日本内分泌学会雑誌 83(supple)246-247, 2007.

109. 小島秀信、本庶祥子、池田弘毅、奈部浩一郎、淺田全範、中村武史、越山裕行、千葉勉 高gastrin血症を呈しgastrinomaとの鑑別を要した萎縮性胃炎の1例 日本内分泌学会雑誌 83(suppl):251-252 2007.

110. 池田弘毅、越山裕行 「特集:注射療法。インスリン療法を中心として、Q&A/ インスリンの吸収障害について教えてください」肥満と糖尿病6(4):632-633,2007.

111. 和田良春、浜本芳之、細川了平、本庶祥子、池田弘毅、奈部浩一郎、藤川潤、伊藤和彦、越山裕行  会社健診と病院健診での血糖ならびに他の危険因子の異常値の比較 Progress in Medicine 27:2665-2668, 2007

112. 越山裕行、小川佳宏、田中清、田中一成 「臓器間の連関という視点からみた糖尿病。臓器間のオーケストラの不調和ominous orchestra of the organs- 」Progress in Medicine 27:2557-2561, 2007

113. 奈部浩一郎 「糖尿病患者を受け持ったら 3.経口薬の使い方」臨床研修プラクティス 5(3):44-48, 2008

114. 本庶祥子, 浜本芳之, 池田弘毅, 奈部浩一郎, 和田良春, 青山倫久, 木村哲也, 野村和弘, 越山裕行 新規αグルコシダーゼ阻害薬ミグリトールの有用性および安全性。ボグリボースからの切り替え症例での検討 Progress in Medicine 28:429-431, 2008.

115. 佐久間洋二朗、奈部浩一郎、本庶祥子、池田弘毅、青山倫久、木村哲也、野村和弘、浜本芳之、和田良春、越山裕行  多発性内分泌腺腫症1型(MEN1)に糖尿病を合併した症例 糖尿病診療マスター6(3):309-313, 2008.

116. 宮部由利、奈部浩一郎、中尾哲史、桑田ひろみ、野村和弘、青山倫久、木村哲也、池田弘毅、本庶祥子、越山裕行 後腹膜腫瘍を合併し診断に苦慮したクッシング病の1例 日本内分泌学会雑誌 84:Supll.76-77, 2008.

117. 福田旭伸、本庶祥子、青山倫久、木村哲也、野村和弘、池田弘毅、奈部浩一郎、和田良春、越山裕行 成人になって診断されたPrader-Willi症候群の1例  日本内分泌学会雑誌 84:Supll.105-106, 2008.

118. 越山裕行 「糖尿病の長期管理」日本医事新報 4394:42-45, 2008.

119. 越山裕行 「血清脂質, 血圧管理」 日本心臓リハビリテーション学会誌 14(1):46-48, 2009.

120. 河崎祐貴子、越山裕行「産婦人科医に必要な糖尿病の知識」産婦人科治療「知っておきたい今日のホルモン療法」 98増刊:126-132., 2009

121. 池田弘毅、本庶祥子、河崎祐貴子、青山倫久、木村哲也、野村和弘、和田良春、浜本芳之、越山裕行 血清シスタチンCによる糖尿病性早期腎症に対するオルメサルタンの効果に関する検討 Ther Res 29:1041-1044, 2009.

122. 越山裕行 ピタバスタチンの抗炎症作用 大阪府内科医会会誌 18(1)::2021, 2009.

123. 重田由美、越山裕行 2人の主治医で診る安心。円滑な病診連携のための「2人主治医制」の実際 medicina 46(6):992-995, 2009.

124. 重田由美, 越山裕行 「逆紹介とは?」肥満と糖尿病 9(1):76-77, 2009

125. 池田弘毅、越井由佳子、中山法子、中村由佳、安藤ますみ、楠本美和、神代英子、本庶祥子、和田良春、浜本芳之、越山裕行 糖尿病患者のHbA1c認知度、理解度とパンフレット配布による教育効果に関する検討 Progress in Medicine 29:2327-2330, 2009

126. 玉田理恵、池田弘毅、本庶祥子、河崎裕貴子、 國正淳一、越山裕行 ジェントレット導入による満足度の変化。アンケートより。 プラクティス 27(1):104-106, 2010.

127. 越山裕行 「モサプリドの投与後、血糖コントロールが改善した2例」Pharma Medica 28(3):94-95, 2010.

128. 浜本芳之、越山裕行 「リスク層別化を考慮した脂質異常症の管理:スタチン薬の開始と目標値」Mebio 27(10)「多リスク時代の新しいストラテジー トータル血管マネージメント」p.86-95, 2010.

129. 越山裕行 J -CLEAR通信:「JUPITER試験をめぐる論争:反乱とゼウスの怒り」日本医事新報 4510:36-39, 2010

130. 浜本芳之、森可南子、越山裕行 「糖尿病大血管症の早期診断」Pharma Medica 「糖尿病大血管症の最新医療」2(2):33-38, 2011.

131. 森可南子、重田由美、越山裕行 患者さんのQuestion「逆紹介ポスターとは?かかりつけ医を持つようにいわれました。病院でずっと御世話になりたいのですが・・・」 肥満と糖尿病 10(3): 326-328, 2011.

132. 龍岡久登、浜本芳之、越山裕行「これで決まり!おすすめ処方。脂質異常症編」 日本医事新報 4546:42-45,2011.

133. 和田良春、浜本芳之、本庶祥子、河崎祐貴子、森可南子、池田弘毅、中村嘉夫、高橋潤、弓場吉哲、島津章、越山裕行 日本人におけるリンパ球性汎下垂体炎の特徴 日本内分泌学会雑誌 87(Suppl.) (第20回臨床内分泌代謝Update Proceeding):18-21, 2011

134. 森可南子、本庶祥子、河崎祐貴子、浜本芳之、和田良春、池田弘毅、越山裕行 「原発性副甲状腺機能亢進症に対するアレンドロネートを中心とした薬物療法の検討」第17回近畿骨粗鬆症研究会 記録集 Osteoporosis Japan 19(4):14-16, 2011

135. 越山裕行 「年齢によって骨粗鬆症の治療を分けるべきか? 5」年代問わず:内分泌疾患合併の場合」第17回近畿骨粗鬆症研究会 記録集 Osteoporosis Japan 19(4):31, 2011.

136. 藤本寛太、浜本芳之、越山裕行 「動脈硬化性各疾患・IMTに対する血糖管理の予防効果: IMT」動脈硬化予防10(4):55-60,2012.

137. 越山裕行 「糖尿病に対する総合的治療戦略と最近の話題」 布施医師会雑誌 2012;22-23.

138. 藤本寛太、浜本芳之、河崎祐貴子、本庶祥子、森可南子、龍岡久登、山田正三、岩田武男、吉本勝彦、越山裕行 家族性先端巨大症におけるAIP遺伝子の検討 第21回臨床内分泌代謝Update Proceeding 88(Suppl.):11-13, 2012

139. 久保麻友子、本庶祥子、越山裕行 「カーボカウントの理論と実際」Modern Physician 32(8):967-972,2012.

140. 河崎祐貴子、越山裕行「抗てんかん薬と骨粗鬆症の関係について教えてください」骨粗鬆症治療 11(2):77(145)-79(147), 2012.

141. 越山裕行 「糖尿病治療:動脈硬化症に対する新たな治療戦略時代の幕開け」「糖尿病は動脈硬化の重要なリスクファクター」臨床のあゆみ2012.5(田辺三菱製薬)

142. 大杉友顕、豊田健太郎、岡村絵美、濱崎暁洋、稲垣暢也 インスリンアナログ治療中にインスリンアレルギー及びインスリン抗体のための血糖不安定をきたした2型糖尿病の1例 糖尿病 57: 438-445, 2014

143. 本庶祥子 睡眠時無呼吸症候群 最新医学 第70巻(7月増刊) p.246-254, 2015

144. 山口理恵子、浜本芳之、本庶祥子、藤本寛太、岡村絵美、柴山惟、徳本信介、濵崎暁洋、永野忠義 妊娠糖尿病と妊娠・周産期合併症との関連 産婦人科の実際 第64巻(8) :1069-1073, 2015

145. 池田香織、濵崎暁洋、幣憲一郎、稲垣暢也 糖尿病患者の必要エネルギー量推定方法の比較 ‐標準体重法 vs 基礎代謝量推定式‐ 糖尿病 58(11) :805-811, 2015

146. 濵崎暁洋 糖尿病患者におけるインクレチン効果 DIABETES UPDATE Vol.4(3):43-44, 2015

147. 濵崎暁洋 インクレチン作用の評価 最新医学 第71巻(1):60-72, 2016

148. 本庶祥子 見かけの鉱質コルチコイド過剰症候群(AME症候群) 小児科診療 79(suppl):270, 2016

149. 本庶祥子 睡眠無呼吸障害と糖代謝異常 メディカルリハビリテーション 203:131-136, 2016

150. 濱崎暁洋 糖尿病と高血圧 T-Friends No.21:2-3, 2017

151. 阿部恵 総合内科医の必修臨床問題182問 Question82 代謝 42歳の男性.主訴「全身倦怠感と口渇」 medicina Vol.54 No.4:191-192, 2017

152. 阿部恵 総合内科医の必修臨床問題182問 Question83 代謝 51歳の男性.主訴「左拇指の疼痛」 medicina Vol.54 No.4:193-194, 2017

[紹介文]

1. 越山裕行、足立健彦、山岡義生「(財)田附興風会医学研究所 北野病院」医学教育 38(1):37, 2007.

2. 越山裕行、足立健彦 「当院での卒後研修の現状」大阪市北区医師会雑誌 43-45, 2007

3. 「(財)田附興風会医学研究所 北野病院 糖尿病・内分泌内科」「医者がすすめる専門病院 大阪・奈良・和歌山」2007年5月発行

4. 越山裕行、重田由美、南川順「当院の糖尿病における病診連携システムについて」FLASH NEWS(Johnson & Johnson社)2008,5/6

5. 越山裕行 田辺三菱製薬 Meical View Point 後期研修施設・後期研修センター長に聞く「医学界を担う次世代のリーダーを育てることを目標とした臨床医学研究所病院」
2009.5 http://medical.mt-pharma.co.jp/residency/manager/28/02.shtml

6. 越山裕行 {NP養成課程で学ぶ看護師に期待することー指導医の立場から}ナーシング・ビジネス4:37, 2010.

7. 越山裕行 「糖尿病医療を変える期待のインクレチン関連経口薬」月刊「一個人」2011年2月号 p.84-85,

8. 越山裕行「注目の治療薬DPP-4阻害薬:発売1年で変わった糖尿病患者のQOL」週刊ポスト 2011年1月28日号p.92-93.

9. 越山裕行 第45回糖尿病学の進歩「糖尿病合併症最前線 SEASONAL POST」2011夏号 p.6 創新社

10. (財)田附興風会医学研究所 北野病院糖尿病内分泌センター「医者がすすめる専門病院。大阪・奈良・和歌山」2011年6月より携帯サイトにアップ,iPad,/Iponeアプリ(2011年8月発売)

11. 重田由美、中山法子、越山裕行 「(財)田附興風会医学研究所 北野病院糖尿病内分泌センター:スタッフの幸せは患者の幸せ さらに日本国民の幸せにつづく」DITN
2011年10月号 

12. 越山裕行 第47回欧州糖尿病会議(EASD)報告記 DITN 2011年11月号

13. 「糖尿病外来でプライマリケアナースとして活躍する:中山法子さん」 Expert Nurse 28(4):72-75,2012

14. 藤本寛太 「ピオグリタゾン投与患者の膀胱癌発症率、日本人663人の解析では1.36%。有意な上昇は認められず」 学会ダイジェスト:第72回米国糖尿病学会 日経メディカルオンラインhttp://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/gakkai/ada2012/201206/525388.html

15. 森可南子、浜本芳之 「肝硬変合併の糖尿病患者における血糖コントロールはリラグルチドが優れる」学会ダイジェスト:第72回米国糖尿病学会 日経メディカルオンライン http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/gakkai/ada2012/201206/525419.html

16. 池上由利子、中山法子、本庶祥子、河崎祐貴子、浜本芳之、國正淳一、越山裕行 「インスリン注射針の変更に関するアンケート調査」  BD社 パンフレット 2012.

17. 重田由美、中山法子、越山裕行 「施設訪問 北野糖尿病内分泌センター:2人主治医制で患者にとって有意義な病診連携を実現!」 ARBRE  vol4: 6-72., 2012.

18. 越山裕行、中山法子 「医師の負担を減らして医療の質を上げる:北野病院 糖尿病内分泌センター 特定看護師を積極的に導入し専門医の仕事に専念する」ドクターズキャリア マンスリー2012年12月号, p.12-13.

19. Round Table Discussion at EASD 2012.10.2 CardioVascular Comtemporary 2013(準備中)

20. 河崎祐貴子 シタグリプチンの抗炎症作用について AASD/IDF-WPR  Medical Tribune (準備中)

書籍

1. 越山裕行 (分担執筆)「糖尿病のすべてがわかる本」{分担執筆}第4の治療:合併症の治療 糖尿病にともなう心臓血管の障害(狭心症・高血圧・心不全)  2003(学習研究社)

2. 越山裕行 最新内分泌代謝学ハンドブック 三原医学社 2002年1月発行

3. 越山裕行 最新内分泌代謝学ハンドブック第2版 三原医学社 2003年11月発行

4. 越山裕行 「多発性内分泌腫瘍症」「今日の治療指針2005年版 私はこう治療している」医学書院 p.554, 2005年

5. 越山裕行 最新内分泌代謝学ハンドブック第3版 三原医学社 2006年6月発行

6. 清野裕(総監修)、乾賢一、福山秀直、堀江稔、越山裕行、三嶋理晃、三森経世、一山智(監訳)「ハーバード大学テキスト 病態生理に基づく臨床薬理学」メディカル・サイエンス・インターナショナル社2006年11月発行

7. 越山裕行 「インスリノーマ、消化管ホルモン産生腫瘍」「今日の治療指針2007年版。私はこう治療している」医学書院 p555-556, 2007年

8. 越山裕行 「チアゾリジンのわが国における臨床研究 IMTの退縮作用 」 門脇孝(監修)「期待されるチアゾリジン薬」    p.149-151 フジメディカル出版 2007年発行

9. 越山裕行 「褐色細胞腫」「治療指針2008年版。私はこう治療している」医学書院 p.587., 2008年

10. 越山裕行 (分担執筆)「糖尿病のすべてがわかる本」{分担執筆}第4の治療:合併症の治療 糖尿病にともなう心臓血管の障害(狭心症・高血圧・心不全)改訂新版  2008年発行(学習研究社)

11. 越山裕行 「カルチノイド」「今日の治療指針2009年版。私はこう治療している」医学書院 p583-584, 2009年

12. 本庶祥子、越山裕行  「いきなり名医!高齢者への上手は薬の使い方。高齢者に対する薬の安全処方の仕方:多疾患時代のクスリのリスク」桑島巌 編「インスリン分泌促進薬, インスリン抵抗性改善薬」日本医事新報 jmed mook p.109-115 日本医事新報社 2010年発行

13. 越山裕行 「糖尿病療養指導に必要な知識3 血圧管理」日本糖尿病学会編「糖尿病の療養指導 2010 療養指導士を育てるために」診断と治療社 p.87-90. 2010年発行

14. (財)田附興風会医学研究所 北野病院糖尿病内分泌センター編(協力:岸本浩之、南川順)「糖尿病における病診連携:なぜ今「2人主治医制」なのか。北野病院の取り組みを通して考える」サノフィアベンティス社 2010年発行

15. 河崎祐貴子、越山裕行 「骨代謝マーカー改訂版 これだけは知っておきたい骨代謝マーカーの基礎と適正使用」「甲状腺機能亢進症」医薬ジャーナル社 p.170-176. 2010年発行

16. 越山裕行 「インスリノーマ、消化管ホルモン産生腫瘍」「今日の治療指針2011年版。私はこう治療している」医学書院 p 690, 2011年発行

17. 本庶祥子、越山裕行 AME症候群 井村裕夫(総編集)「症候群ハンドブック」p. 385, 中山書店 2011年発行.

18. 河崎祐貴子、越山裕行「糖尿病合併高血圧」3,臨床 病態・治療編 6)糖尿病合併高血圧 佐田政隆、下村伊一郎、野出孝一、綿田裕孝(編集) Annual Book「血管糖尿病」p.156-160, 2011年発行

19. 越山裕行 統合的ネットワークシステム進化内分泌代謝学~内分泌代謝系を, 基礎医学と臨床医学との関連, さらに進化医学, システム生物学の面から捉えることにより, 統合ネットワークシステムとして理解する~ 最新内分泌代謝学ハンドブック増補版 三原医学社 2011年発行

20. 越山裕行 「糖尿病療養指導に必要な知識 合併症を防ぐ血圧・脂質管理」日本糖尿病学会編「糖尿病の療養指導 2011。療養指導士を育てるために」診断と治療社 p.29-33, 2011年発行

21. 浜本芳之、越山裕行 「チアゾリジンのわが国における臨床研究 IMTの退縮作用 」 「Chicago Study」門脇孝(監修)「期待されるチアゾリジン薬」 フジメディカル出版 2012年発行

22. 浜本芳之、越山裕行 「各種臨床試験における併用療法のエビデンス PROactive」「糖尿病治療薬のコンビネーションセラピー」医薬ジャーナル社 2012年発行

23. 本庶祥子、越山裕行 7.糖尿病に起因、関連する疾患 5)睡眠障害、睡眠時無呼吸症候群 日本臨床

24. 濱崎暁洋、藤田美晴 「高尿酸血症・痛風」 稲垣暢也、長嶋一昭、幣憲一郎(編集)「実践!ケースに学ぶ栄養管理・食事指導エキスパートガイド」 南山堂, 東京 p.66-70, 2015年発行

25. 濱崎暁洋 「脂肪酸(炭鎖脂肪酸、n-3系多価不飽和脂肪酸、EPAとDHA)」 稲垣暢也、長嶋一昭、幣憲一郎(編集)「実践!ケースに学ぶ栄養管理・食事指導エキスパートガイド」 南山堂, 東京 p.89, 2015年発行

26. 濵崎暁洋 「経口血糖降下薬との併用についての考え方」 「ビジュアル 糖尿病臨床のすべて 最新インスリン療法 改訂第2版」 中山書店 p.68-76, 2015年発行

27. 濵崎暁洋 「DPP-4阻害薬」 「ビジュアル 糖尿病臨床のすべて 糖尿病治療薬の最前線 改訂第2版」 中山書店 p.86-97, 2015年発行

浜本医師分

 

 

*Inada A, Hamamoto Y, Tsuura Y, Miyazaki J, Toyokuni S, Ihara Y, Nagai K, Yamada Y, Bonner-Weir S, Seino Y
Overexpression of inducible cyclic AMP early repressor inhibits transactivation of genes and cell proliferation in pancreatic beta cells.
Mol Cell Biol. 2004 Apr;24(7):2831-41.

*Hamamoto Y, Fujimoto S, Inada A, Takehiro M, Nabe K, Shimono D, Kajikawa M, Fujita J, Yamada Y, Seino Y
Beneficial effect of pretreatment of islets with fibronectin on glucose tolerance after islet transplantation.
Horm Metab Res. 2003 Aug;35(8):460-5.

*Kajikawa M, Fujimoto S, Tsuura Y, Mukai E, Takeda T, Hamamoto Y, Takehiro M, Fujita J, Yamada Y, Seino Y
Ouabain suppresses glucose-induced mitochondrial ATP production and insulin release by generating reactive oxygen species in pancreatic islets.
Diabetes. 2002 Aug;51(8):2522-9.

*Fujimoto S, Mukai E, Hamamoto Y, Takeda T, Takehiro M, Yamada Y, Seino Y
Prior exposure to high glucose augments depolarization-induced insulin release by mitigating the decline of ATP level in rat islets.
Endocrinology. 2002 Jan;143(1):213-21.

*Hamamoto Y, Tsuura Y, Fujimoto S, Nagata M, Takeda T, Mukai E, Fujita J, Yamada Y, Seino Y
Recovery of function and mass of endogenous beta-cells in streptozotocin-induced diabetic rats treated with islet transplantation.
Biochem Biophys Res Commun. 2001 Sep 14;287(1):104-9.

*Takeda T, Tsuura Y, Fujita J, Fujimoto S, Mukai E, Kajikawa M, Hamamoto Y, Kume M, Yamamoto Y, Yamaoka Y, Yamada Y, Seino Y
Heat shock restores insulin secretion after injury by nitric oxide by maintaining glucokinase activity in rat islets.
Biochem Biophys Res Commun. 2001 Jun 1;284(1):20-5.

*Fujimoto S, Tsuura Y, Ishida H, Tsuji K, Mukai E, Kajikawa M, Hamamoto Y, Takeda T, Yamada Y, Seino Y
Augmentation of basal insulin release from rat islets by preexposure to a high concentration of glucose.
Am J Physiol Endocrinol Metab. 2000 Oct;279(4):E927-40.

*Mukai E, Ishida H, Fujimoto S, Kajikawa M, Okamoto Y, Fujita J, Hamamoto Y, Tsuura Y, Yamada Y, Furukawa N, Ohta T, Seino Y
The insulinotropic mechanism of the novel hypoglycaemic agent JTT-608: direct enhancement of Ca(2+) efficacy and increase of Ca(2+) influx by phosphodiesterase inhibition.
Br J Pharmacol. 2000 Mar;129(5):901-8.

*Fujita J, Tsuda K, Takeda T, Yu L, Fujimoto S, Kajikawa M, Nishimura M, Mizuno N, Hamamoto Y, Mukai E, Adachi T, Seino Y
Nisoldipine improves the impaired erythrocyte deformability correlating with elevated intracellular free calcium-ion concentration and poor glycaemic control in NIDDM.
Br J Clin Pharmacol. 1999 May;47(5):499-506.

 

*左大腿化膿性筋炎を併発しケトアシドーシスにて来院した2型糖尿病の1例
糖尿病 2003年46巻5号387-392頁
浜本 芳之・細川 雅也・濱崎 暁洋・西 仁勇・山根 俊介・山田 祐一郎・清野 裕

 

膵臓ランゲルハンス氏島移植、Edmonton protocol について
BIO Clinica 2002年17巻13号75-80頁 

長寿科学事典 医学書院 老化と膵内分泌ホルモン

食事療法の実際とその評価
ホルモンと臨床 1999年47巻増刊号72-80頁 

海外文献紹介

Diabetes Frontier Vol 12 No.1 2001-2 150-151

Diabetes Frontier Vol 11 No.2 2000 263-264
Diabetes Frontier Vol 10 No.4 1999-8 626-627

池田医師分

*Miki T, Minami K, Shinozaki H, Matsumura K, Saraya A, Ikeda H, Yamada Y, Holst JJ, Seino S.Distinct effects of glucose-dependent insulinotropic polypeptide and glucagon-like peptide-1 on insulin secretion and gut motility.Diabetes. 2005 Apr;54(4):1056-63.

* Nagashima K, Takahashi A, Ikeda H, Hamasaki A, Kuwamura N, Yamada Y, Seino Y.Sulfonylurea and non-sulfonylurea hypoglycemic agents: pharmachological properties and tissue selectivity.Diabetes Res Clin Pract. 2004 Dec;66 Suppl 1:S75-8.

* Sugawara F, Yamada Y, Watanabe R, Ban N, Miyawaki K, Kuroe A, Hamasaki A, Ikeda H, Kurose T, Usami M, Ikeda M, Seino Y.The role of the TSC-22 (-396) A/G variant in the development of diabetic nephropathy.Diabetes Res Clin Pract. 2003 Jun;60(3):191-7.

* Shang W, Yasuda K, Takahashi A, Hamasaki A, Takehiro M, Nabe K, Zhou H, Naito R, Fujiwara H, Shimono D, Ueno H, Ikeda H, Toyoda K, Yamada Y, Kurose T.Effect of high dietary fat on insulin secretion in genetically diabetic Goto-Kakizaki rats.Pancreas. 2002 Nov;25(4):393-9.

河崎医師分

Kawasaki Y, Harashima S, Sasaki M et al. Exendin-4 protects pancreatic beta cells from the cytotoxic effect of rapamycin by inhibiting JNK and p38 phosphorylation。Horm Metab Res 2010;42(5):311-7.

Takahashi A, Nagashima K, Hamasaki A, Kuwamura N, Kawasaki Y, Ikeda H, Yamada Y, Inagaki N, Seino Y: Sulfonylurea and glinide reduce insulin content, functional expression of K-ATP channels, and accelerate apoptotic beta-cell death in the chronic phase. Diabetes Research and Clinical Practice 77:343-350, 2007

Tsukiyama K, Yamada Y, Yamada C, Harada N, Kawasaki Y, Ogura M, Bessho K, Li MQ, Amizuka N, Sato M, Udagawa N, Takahashi N, Tanaka K, Oiso Y, Seino Y: Gastric inhibitory polypeptide as an endogenous factor promoting new bone formation after food ingestion. Molecular Endocrinology 20:1644-1651, 2006

Yamada C, Nagashima K, Takahashi A, Ueno H, Kawasaki Y, Yamada Y, Seino Y, Inagaki N: Gatifloxacin acutely stimulates insulin secretion and chronically suppresses insulin biosynthesis. European Journal of Pharmacology 553:67-72, 2006

Matsumoto S, Okitsu T, Wanaga Y, Noguchi H, Nagata H, Yonekawa Y, Yamada Y, Fukuda K, Tsukiyama K, Suzuki H, Kawasaki Y, Shimodaira M, Matsuoka K, Shibata T, Kasai Y, Maekawa T, Shapiro AMJ, Tanaka K: Insulin independence after living-donor distal pancreatectomy and islet allotransplantation. Lancet 365:1642-1644, 2005

Kawasaki Y, Taniguchi A, Fukushima M, Nakai Y, Kuroe A, Ohya M, Nagasaka S, Yamada Y, Inagaki N, Seino Y: Soluble TNF receptors and albuminuria in non-obese Japanese type 2 diabetic patients. Hormone and Metabolic Research 37:617-621, 2005

Ohya M, Taniguchi A, Fukushima M, Nakai Y, Kawasaki Y, Nagasaka S, Kuroe A, Taki Y, Yoshii S, Hosokawa M, Inagaki N, Seino Y: Three measures of tumor necrosis factor a activity and insulin resistance in nonobese Japanese type 2 diabetic patients. Metabolism-Clinical and Experimental 54:1297-1301, 2005


※上のグラフをクリックすると拡大します

研究内容

1.糖尿病の総合的治療戦略の確立

総合
血糖
血圧
脂質
合併症
教育・チーム医療
病態
予防

2.内分泌疾患

3.各症例報告

(研修医ならびに後期レジデントに随時)