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診療機器

超音波(エコー)装置Aplio500

超音波(エコー)装置Aplio500新しい超音波(エコー)装置「Aplio 500」では、しこりの硬さを画像化する技術「エラストグラフィ」が可能になりました。力を加えたときに柔らかいしこりは大きな変形を生じますが、硬いしこりはほとんど変形しません。その変形の程度を色で表したものがエラストグラフィで、良性病変に比べてがん組織が”より硬い”ことを利用してがんを検出します。他にも「Mi croPure」という画像処理機能で微細石灰化の視認性が上がり、非浸潤がん(早期がん)の発見率向上が期待されます。

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